横山だいすけ、三谷たくみの人気曲ランキング【2026】
おかあさんといっしょにおいて長くうたのおにいさん、おねえさんをつとめていたふたりです。
昔から伝わる名曲や、両名がつとめていた時期に誕生した曲などさまざまな楽曲があります。
そんな横山だいすけ、三谷たくみの人気曲をランキングで紹介します。
横山だいすけ、三谷たくみの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
おさんぽクンクン横山だいすけ/三谷たくみ41位

2013年6月の月の歌で、作詞は工藤順子、作曲は柴草玲。
シンプルでキャッチーな歌詞に心地よいピアノの音色がやさしい曲です。
そして稲葉卓也によるアニメーションとあいまって温かくやさしい世界を作り上げています。
おめでとうを100回横山だいすけ/三谷たくみ42位

2013年2・3月に放送された『おかあさんといっしょ』の月の歌で、歌は横山だいすけさんと三谷たくみさん。
作詞は日暮真三さん、作曲は沢田完さんが手がけました。
子供たちの成長を「おめでとう!」と何度も祝福するような、あたたかく優しい気持ちにあふれた一曲ですよ。
毎日少しずつ大きくなる子供の姿に、家族の愛情や喜びが重なり、聴くだけで心がぽかぽかします。
卒業や入園・入学シーズンにもぴったりなのでいろいろなシーンに取り入れてみてくださいね!
おもちゃのブルース横山だいすけ/三谷たくみ43位

おもちゃたちの目線で「遊んだらお片づけして!」と言っている歌ですね。
もしも自分がおもちゃならきっとこの歌のように思いますよね。
遊んだあとのお片づけが苦手な子に聴かせてあげると効果があるかもしれません!
おもちゃたちも夜はおもちゃ箱で休ませてあげてくださいね。
きみ横山だいすけ/三谷たくみ44位

2014年11月の月の歌で作詞・作曲はつだみさこ、編曲は渋谷毅。
「君?」「黄身?」「木の実?」新しい妹の誕生を経てお兄ちゃんになる「ぼく」の気持ちを歌っています。
言葉遊びも楽しいやさしい気持ちになれる歌です。
きみのこえ横山だいすけ/三谷たくみ45位

NHK『おかあさんといっしょ』でも長く愛され、歌われ続けている『きみのこえ』。
親が子供に伝えたい愛情を歌ったような歌詞と、ふんわりと心が温まるメロディーは、発表会や卒園式にもオススメの1曲です。
高い声も低い声もそれぞれがすてきで、それらが合わさって美しいハーモニーが生まれるというメッセージも心に響きます。
親から子だけでなく、友達へ向けられた愛情や感謝の気持ちも込められているので、謝恩会にも喜ばれるのではないでしょうか。
きらきらきらりん・みゅーじかる横山だいすけ/三谷たくみ46位

キラキラと光るステージの輝きについて歌われた曲です。
「さあ、みんなで歌おう!」というフレーズからミュージカルっぽさが連想できますよね!
作詞は井出隆夫が担当し、作曲は斎藤ネコが手がけました。
2010年に発売されています。
くりとくり横山だいすけ/三谷たくみ47位

クリとクリが出会うという歌ですが、クリクリという響きがそもそもキャッチーですね!
あんぱんまで登場します!
作詞は石津ちひろが担当し、作曲は濱田理恵が手がけました。
2011年に作られた曲で、今でも人気があります。
しわしわしわわ横山だいすけ/三谷たくみ48位

「しわしわしわわ〜しわしわしわわ〜」ちょっぴりドキっとするタイトルですが、耳に残る歌詞がクセになる曲です。
作詞/作曲はつじあやのです。
歌のオチにもなっていますが、けっしてママのしわを数えたりしないように。
じっとまったくん横山だいすけ/三谷たくみ49位

2012年6月の「みんなのうた」で放送された「じっとまったくん」は、作詞を小川美潮、作曲を渋谷毅が手がけた心あたたまる楽曲です。
タイトルの“じっとまっている”のは、丘の上に立つ一本の木。
毎日そこから人々をやさしく見守り、うれしい日もさみしい日も静かに寄り添っています。
軽快でリズミカルなメロディーに、不思議な言葉の遊びや楽しい掛け声が加わり、聴くだけで笑顔になれる作品。
木のぬくもりと優しさが伝わる、親しみいっぱいの一曲です!
じゃくじゃくあまのじゃく横山だいすけ/三谷たくみ50位

小さい子供たちってなぜだかあまのじゃくになることってありますよね。
本人たちはそんなこと気にしていないと思いますが、そんな姿がかわいかったりしますよね。
この歌も子供たちのかわいい様子が描かれています。
じゃくじゃくあまのじゃくという言葉が楽しく、子供たちと一緒に歌えますね!


