松任谷由実の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
デビュー以来、多くのヒットソングで知られる松任谷由実の曲の中から感動ソング・人気曲をご紹介します。
日常の中、空想のような世界観、しめつけられるような思い、など独特の目線で切り取られた歌には、多くの感動が待っています。
ぜひ、チェックしてみてください。
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松任谷由実の感動ソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Hello,my friend松任谷由実8位

松任谷由実さんの代表曲のひとつで、心に染み入る美しい楽曲です。
1994年7月にリリースされたこの曲は、フジテレビ系の月9ドラマ『君といた夏』の主題歌として起用されました。
切なさと希望が混ざり合う歌詞は、別れを経験した人の心に強く響きます。
過去の恋愛の痛みを抱きしめながらも、相手を友人として心に留め続けたいという願いが込められています。
本作は、大切な人との別れを経験した方や、過去の思い出を大切にしたい方におすすめです。
優しいメロディと深い歌詞が、聴く人の心を癒やし、浄化してくれることでしょう。
ツバメのように松任谷由実9位

亡くなった人は星になるとよく言いますが、松任谷由実はそれをツバメになるとつづりました。
亡くなった人は年を取らない、それに比べて自分はどんどん年老いてゆく……という皮肉にも取れる言葉がそう聞こえないのはそこに愛があるから。
人がなくなったのにドライ&クールに聴こえる歌、悲しみをぐっとおさえて。
ルージュの伝言松任谷由実10位

1975年にリリースされた荒井由実さんの名曲『ルージュの伝言』。
70年代特有の朗らかな邦楽を体現した作品で、終始、明るくおだやかな曲調にまとまっています。
音域は一般的な邦楽といった感じで、最低音がmid1G、最高音がhiCです。
hiCに関してはサビで2回登場するため、ファルセットが苦手な方はこの部分を主軸にキーを下げてみるのが良いでしょう。
カラオケでのウケはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
松任谷由実の感動ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
中央フリーウェイ松任谷由実11位

楽曲には詞や曲だけでなく、曲全体がもたらすイメージや空気感というものがあります。
この「中央フリーウェイ」はとにかくオシャレであか抜けた都会的な印象が前面に出ています。
ムーディという言葉を身をもって体感させてくれるような、非常に味わい深い一曲です。
夜空でつながっている松任谷由実12位

離れていても心がつながっているという普遍的な愛と絆を描いた松任谷由実さんの楽曲。
穏やかなメロディラインとシンプルなアレンジのなかで、同じ夜空を見上げる大切な人への感謝の思いや、寂しさを抱えながらも前を向こうとする気持ちが丁寧に紡がれています。
2009年4月に発売されたアルバム『そしてもう一度夢見るだろう』の収録曲で、ハウス食品「プライム」シリーズのCMソングとしても話題を呼びました。
遠く離れた大切な人への思いを伝えたいとき、心に寄り添うような温かな歌声に、きっと勇気をもらえることでしょう。
守ってあげたい松任谷由実13位

ユーミンこと松任谷由実さんが1981年6月にリリースしたシングルで、同年に公開された映画『ねらわれた学園』の主題歌です。
オリコンの週間チャートでは2位にランクインし、日本作曲大賞を受賞しました。
後に三菱自動車のCMソングに使用されています。
愛と遠い日の未来へ松任谷由実14位

過去にタイムスリップした少年の物語を描いたアニメ映画「虹色ほたる 〜永遠の夏休み〜」の主題歌に起用された楽曲です。
2013年発売のアルバム「POP CLASSICO」に収録されています。
君に会うために思い出の場所へ行く、という歌詞がステキですね。





