ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
1998年にデビューし、デビューシングルの夏色で大ブレイクしたゆず。
平成のフォークデュオとして日本のフォーク復興の立役者となった彼らの爽やかな歌声は今も多くの人を魅了し続けています。
今回、そんな彼らの人気曲の中でも元気が出るような「応援ソング」にスポットを当ててランキング形式にご紹介します!
ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
スマイルゆず11位

在園児から新入園児への歌のプレゼントとして取り組みたい『スマイル』。
子供たち同士で励まし合う姿にも重なるステキな楽曲です。
悲しいとき、悔しいとき、友達の存在が子供たちを助けてくれるでしょう。
在園児である幼児クラスの子供たちはきっとそんな友達の大切さをわかっていますよね。
新入園児の先輩として、勇気や元気を分けてあげられる1曲です。
この曲を通して子供たちはまた、新しいことを考えたり感じたりできるのではないでしょうか。
夏色ゆず12位

北川悠仁さん、岩沢厚治さんからなるフォークデュオ、ゆずのデビューシングル。
夏にぴったりのさわやかなメロディが心地よく誰もが口ずさめる名曲ですよね!
京急本線上大岡駅の接近メロディやロッテのアイス「爽」のCMソングに起用されました。
2人のさわやかな歌声もさることながら、青春時代を思い起こさせる歌詞から、学園祭でも活躍できる1曲です。
ハモりが特徴の曲なので、ステージで披露するのも盛り上がるかもしれません。
威風堂々ゆず13位

元ラグビー部員である岩沢厚治さんが制作を手がけ、日本ラグビーフットボール協会公認の応援ソングとして2004年に発売されたゆずのシングル曲です。
最初はトップリーグの開幕戦会場などで限定販売されたという、まさにスタジアムの熱気とともに育った本作。
その後、日本テレビ系『ラグビーワールドカップ2007』の中継イメージソングとしても起用され、多くのファンの耳に届きました。
堂々と胸を張って進むような力強いメロディと、桜のジャージを背負う選手たちを鼓舞する言葉は、観戦時の気分を最高潮に高めてくれるのではないでしょうか。
OLAゆず14位

なんだか今日はついてないなと思うことってありませんか。
そんな時は誰かに励ましてもらいたいですよね。
『OLA』はメロディーを聴いているだけで元気がわいてきますし歌詞も共感できて、自分に自信がないときにぴったりです。
また小学生と言えば友達のことで悩む機会も多いかと思います。
そんなときにも勇気をもらえるのがこの曲です。
友達とケンカをしたり、付き合い方に悩んでもこの曲に背中を押してもらって素直になってみましょう。
SEIMEIゆず15位

『SEIMEI』はゆずの15枚目のシングルとして2019年にリリースされ、日本生命のCMソングとしても起用され注目された曲です。
タイトルも生命というもあって、この曲はご先祖さまから自分まで続いた命の光を今度は未来にバトンを渡していくという、生きることの素晴らしさを教えてくれている1曲です。
リリックからは目に見ない大きな支えがみんなにあって、越えられない限界も自分で決めているだけと、なかなか気づきにくい視点から生命の大切さに気づくと思いますよ。


