ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
1998年にデビューし、デビューシングルの夏色で大ブレイクしたゆず。
平成のフォークデュオとして日本のフォーク復興の立役者となった彼らの爽やかな歌声は今も多くの人を魅了し続けています。
今回、そんな彼らの人気曲の中でも元気が出るような「応援ソング」にスポットを当ててランキング形式にご紹介します!
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ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
SEIMEIゆず15位

『SEIMEI』はゆずの15枚目のシングルとして2019年にリリースされ、日本生命のCMソングとしても起用され注目された曲です。
タイトルも生命というもあって、この曲はご先祖さまから自分まで続いた命の光を今度は未来にバトンを渡していくという、生きることの素晴らしさを教えてくれている1曲です。
リリックからは目に見ない大きな支えがみんなにあって、越えられない限界も自分で決めているだけと、なかなか気づきにくい視点から生命の大切さに気づくと思いますよ。
サヨナラバスゆず16位

恋人との楽しかった日々に笑顔で手をふりたい方にオススメなのは『サヨナラバス』です。
フォークデュオ・ゆずが1999年にリリースしており、彼らが路上の弾き語り時代から歌う曲です。
明るいメロディラインと軽快なリズムが響きます。
夕方をイメージさせる切ない歌詞も魅力です。
大切な人を思うからこそ生じるノスタルジーがみごとに描かれていますね。
何度も立ち止まりそうになるけど、未来へ歩きだしたいという方の背中を押すミディアムナンバーです。
ブザービーターゆず17位

ゆずの通算5作目のオリジナルアルバム『すみれ』に収録されている曲で、2003年に発売されました。
「ブザービーター」とは、バスケットボールの用語のことで、バスケットボールの終了のブザーと同時に得点が入ることを言います。
そんな奇跡の瞬間が訪れるといいな、と思える曲です。
桜木町ゆず18位

特徴的なハーモニーと繊細なアコースティックサウンドで人気を博しているフォークデュオ、ゆず。
『シュミのハバ』『夢の地図』とのトリプルA面でリリースされた通算20作目のシングル曲『桜木町』は、軽快なビートとノスタルジックなメロディが印象的ですよね。
別れてしまった恋人との思い出の場所を描いたリリックは、多くの方がそれぞれの経験とリンクして共感してしまうのではないでしょうか。
切ない気持ちを持ちながらも前に進もうというストーリーに胸が締め付けられる、センチメンタルなナンバーです。
表裏一体ゆず19位

音楽デュオ、ゆずによる楽曲『表裏一体』は、2013年12月25日にリリースされました。
この作品は、アニメ『HUNTER×HUNTER』の世界を彩る主題歌として、リスナーに強い印象を残しています。
人生の不確かさや運命の変転をテーマに、偶然と必然、愛情と憎悪など相反する概念を巧みに用いて、聴く人の心に深く響くメッセージを届けてくれます。
逆境に直面した時や、背中を押されたい瞬間に聴くと、新たな視点で物事を考えるきっかけを与えてくれるでしょう。
ゆずの美しいハーモニーと、壮大なスケールで描かれる歌詞の世界は、多くの聴き手にとって励みとなり、心の支えになるに違いありません。
超特急ゆず20位

恋愛バライティー「あいのり」の7代目主題歌になった曲です。
タイトル通り疾走感のあるさわやかな曲で、一度聞くとなかなか頭から離れません。
朝の通勤時に聞いて、さわやかな気持ちになってから出勤できることでしょう。
ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
with youゆず21位

バッハの無伴奏チェロ組曲をモチーフにした荘厳なストリングスで幕を開けるナンバーです。
ひとりではなく「君とともに」未来へ進むことの力強さを歌った応援ソングで、困難な道のりも大切な人と一緒なら乗り越えられるという、希望に満ちたメッセージが込められています。
ゆずがデビュー15周年を迎えた2012年5月にリリースされた作品で、日本生命のCMソングとしても広く知られていました。
読売ジャイアンツの小林誠司選手らが登場曲に採用しているように、大きな挑戦を前にしたあなたの背中を力強く押してくれるはずですよ!


