【サランラップのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
キッチンや食卓で使う道具として、多くの方が日常的に使っているであろうラップ。
中でも、旭化成から発売されているサランラップは国内でロングセラーを誇る定番商品ですよね!
そのためCMも積極的に制作されているので、サランラップのCMを見かけたことがある方は多いと思います。
サランラップのCMでは、カラフルなクマのオリジナルキャラクターはもちろん、出演者が話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事ではサランラップのCMを一挙に紹介していきますので、ぜひご覧ください。
【サランラップのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(1〜10)
旭化成ホームプロダクツ 新!サランラップ「さわればわかる」篇/「さかなに例えると~新加工~」篇さかなクン

サランラップの箱が新しくなったことでより使いやすくなったとアピールするCMです。
CMの中では新たに施された使いやすくする工夫について紹介。
どちらのCMでもその工夫を魚にたとえるさかなクンの姿が印象的ですね。
また、さかなクンが実際に新しいサランラップを使って、その使いやすさに驚くハイテンションな展開も見逃せません。
旭化成ホームプロダクツ サランラップ「夜食」篇山口智充

ぐっさんの愛称で知られる山口智充さんがお父さん役として登場するサランラップのCMです。
仕事で遅くなったお父さんのためにお母さんが用意してくれた夕食をサランラップが守ってくれています。
ちなみにBGMとして流れているのは、クラムボンの原田郁子さんによるオリジナル楽曲です。
CMの暖かい雰囲気にぴったりですね。
旭化成ホームプロダクツ 第二話「つつもうか?」篇小野ゆり子

サランラップくまさんのCMシリーズ第二話「つつもうか?」篇です。
シャビーでカラフルな、おしゃれだけどどこか懐かしさもあるお部屋に現れたサランラップくまさん。
よく見ると、キッチンや家具、ラグにカーテンというインテリアの配色と、サランラップくまさんの配色が一緒なんです。
テーブルの下からニョキッと現れた時のなんともいえない表情がたまりません。
旭化成ホームプロダクツ サランラップ ジップロック「れいとうやさいのうた」篇村方乃々佳、神尾晋一郎

村方乃々佳さんが野菜の長期保存の方法を歌に乗せて紹介してくれるCMです。
歌の中ではサランラップとジップロックを使って野菜を冷凍保存する方法が野菜ごとに紹介されており、「こうすれば長く保存できて、便利に使えるんだ」と感心した方も多いのではないでしょうか?
村方乃々佳さんのあどけない歌声がかわいらしい印象的なCMです。
旭化成ホームプロダクツ サランラップ &ジップロック「冷凍貯金・のこったのこった」篇福原遥

福原遥さんがつい勢いが余って、野菜をたくさん切りすぎてしまうシーンから始まるCMです。
すると力士の男性が登場し、「野菜が残った残った!」と一言。
しかし福原さんは彼の言葉を訂正し、「残ったではなく貯まったでしょ?」と返します。
彼女は切った野菜をサランラップで包んでからジップロックに入れて冷凍庫で保管すると野菜が長持ちすることを紹介。
さらには料理をする際にも使いやすくて時短にもなるとアピールしています。
CMの最後にはダジャレを言ってみんなで笑い合うシーンがあるなど、終始ユーモアのある演出が印象的です。
旭化成ホームプロダクツ サランラップ「チャランラップ現る」篇藤森慎吾

チャラ男キャラでブレイクしたオリエンタルラジオの藤森慎吾さんが登場し、サランラップの偽物であるチャランラップを販売するというCMです。
チャランラップのパッケージは派手にデコレーションされたかわいい見た目になっており、勧められた女性は「ラップの中身なんてどれも同じだし、かわいいから買っちゃおうかな」と言います。
しかし、そこにサランラップのマスコットキャラクターのクマが登場し、サランラップの密着力がすごいということをアピール。
それをみた女性は「やっぱり中身が大事」とチャランラップの購入をやめてしまうという展開です。
彼女のようにラップに違いなんてないと思っている方は、このCMを観てサランラップを使ってみたくなったのではないでしょうか?
旭化成ホームプロダクツ サランラップ「中身が違う(超密着)」篇ホラン千秋

商店街でサランラップの偽物、ホランラップを販売しているホラン千秋さんが登場するCMです。
ホランさんの前を通りがかった少年が「ホランラップが欲しい」とお母さんにねだりますが、「サランラップにしておきなさい」といなされてしまいました。
それに対し少年は「ラップなんてどれも同じでしょ」と一言。
するとサランラップのクマが現れ、ジュースの入ったグラスにサランラップをかけて逆さまにして見せます。
驚きの吸着力をアピールし、サランラップはほかのラップとは違うと一蹴。
ストレートでわかりやすい演出が印象的ですね。



