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SHINee(シャイニー)の名曲・人気曲

韓国出身の男性グループ、SHINeeに楽曲をご紹介します。

SHINeeはコンテンポラリーバンドと呼ばれることがあるそうですが、コンテンポラリーバンドとは音楽、ダンス、ファッションなどすべての分野でトレンドを提示していくグループという意味だそうです。

そのため、韓国で男性の間でスキニージーンズを流行らせたり、別々の楽曲を一つの楽曲にまとめるハイブリッド・リミックスという手法の流行のきっかけとなったそうです。

そんな時代を先取りし、新しい試みを続けるSHINeeの楽曲をお楽しみください。

SHINee(シャイニー)の名曲・人気曲(41〜50)

LoveSHINee

[INDO SUB + Romanization] SHINee – Love (Live in Tokyo Dome)
LoveSHINee

5人のハーモニーが響く日本オリジナルバラード曲「LOVE」。

2015年の初の東京ドーム公演でのアンコールで初披露され、感動的な空間を作ってくれました。

タイトル通り、どこにいても「LOVE」という言葉を君に聴こえるように伝えていきたいという強い思いを感じ取れる曲になっています。

FireSHINee

SHINee – 「Fire」 Music Video
FireSHINee

心が温まるようなラブバラード曲です。

彼女との愛を完全にさせるために生まれてきた、君と出会うことは生まれる前から決まっていたと、彼女への強い思いをつづっています。

完全になったら、火を照らし続けようと、未来への希望も語っています。

ジョンヒョンの語り掛けるような歌声が聴くことができます。

The FeelingSHINee

SHINee 샤이니 ‘The Feeling’ MV
The FeelingSHINee

8枚目のフルアルバム『HARD』から先行公開されたナンバー。

2023年5月25日にデビュー15周年を迎えたSHINeeによるファンソングで、歌詞にシャオルとの強い絆を感じられます。

ともに進む未来を光に重ねたメッセージと、彼らのカラーとの親和性もステキ。

開けていく感じや爽やかな疾走感が心地よくて、夏にも気分を上げてくれそうです!

青春のムードに加えて、EDM調のサウンドとのハーモニーによる新機軸も輝いています。

DynamiteSHINee

SHINee – Dynamite (Full Audio)
DynamiteSHINee

疾走感あふれるナンバーで、気になる彼女に翻弄されている様子を歌っています。

テミンの歌い出しで「狂いそうだ」の通り少しふらふらしている様子がうかがえるように歌われています。

自分をダイナマイトに例え、限られた時間で自分のものにしたい!

という気持ちを伝えているナンバーです。

빈칸 KindSHINee

SHINee – Kindㅣ샤이니 – 빈칸 [Show! Music Core Ep 715]
빈칸 KindSHINee

SHINeeのハーモニーの美しさに鳥肌が止まらなくなるスローバラード。

ダンスナンバーもかっこいい彼ら、バラードの表現もとても魅力的ですよね!

兵役をへて2年6カ月ぶりのアルバムとなった『Don’t Call Me』のラストを飾るナンバー。

ミンホさんのセクシーな低音にキーさんの安心感、テミンさんの繊細さとオニュのハイトーンボイスやファルセットがあまりにも美しいです。

空欄にたとえ、つらいときに支えてくれた人への思いがこめられた歌詞も心に染みます。

忘れらない人を思い浮かべるかもしれませんね。

恋心や友情はもちろん、それだけではない感謝の気持ちを感じる温かい1曲です。

D×D×DSHINee

SHINee – 「D×D×D」Music Video (full ver.)
D×D×DSHINee

2016年1月にリリースされたSHINeeの4枚目の日本語アルバムに収録された楽曲です。

自由と解放をテーマに、夜のダンスフロアで感じる高揚感や刺激を表現しています。

「今夜、何をしたい?」という問いかけから始まり、日常から離れて一晩限りの自由を楽しむことを勧めているんです。

SHINeeらしい洗練されたポップセンスとダンスミュージックへの理解が感じられる一曲。

アルバムは初週44,921枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキング1位を獲得。

プロモーションとして行われた全国ツアーでは、8都市16公演で35万人を動員し、日本での累計コンサート動員数を100万人以上に押し上げました。

WANTEDSHINee

SHINeeが2016年1月にリリースしたアルバム『D×D×D』の収録曲。

危険だけど魅力的な女性に惹かれてしまう男性の複雑な心情を歌った楽曲です。

「Don’t get too close to me」という歌詞が繰り返され、近づきたいけど近づけない葛藤が表現されています。

コンテンポラリーR&Bをベースに、ファンクロックやヒップホップ、EDMなど様々な要素を取り入れた実験的なサウンドが特徴です。

SHINeeならではの高度に同期された複雑なダンスパフォーマンスと相まって、聴く人を魅了する一曲。

ドライブソングとしても最適で、デートや旅行のお供におすすめです。

Poet | ArtistSHINee

SHINee 샤이니 ‘Poet | Artist’ MV
Poet | ArtistSHINee

17年目を迎えたボーイズグループ、SHINeeが記念すべき節目にリリースしたシングルアルバムの表題曲。

この楽曲は故メンバーのジョンヒョンさんが生前に作詞作曲に参加した作品で、彼のボーカルも含まれた特別な1曲です。

エレクトロポップにレゲエリズムを融合させたサウンドで、日常に詩的な自由を取り入れるテーマを歌っています。

2025年5月のリリース後、初週で216,594枚を売り上げてグループ過去最高記録を更新しました。

本作はメンバー間の深い絆とジョンヒョンさんへの敬意が込められており、長年のファンには感動的な仕上がりとなっています。

Get The TreasureSHINee

SHINee シャイニー ‘Get The Treasure’ MV
Get The TreasureSHINee

スタイリッシュ、かつクールでクセになるこの曲。

ダンスの振り付けがとにかくかっこいいのが特徴です。

MVではダンスシーンは少し短めですが、ライブ映像などを確認すればすべての振り付けをチェックできると思います。

HonestySHINee

07. SHINee – 늘 그 자리에 (Honesty)
HonestySHINee

ジョンヒョンがファンにあてて作詞した曲です。

いつもそばで応援してくれて、愛をくれてありがとう、という気持ちを込めて書いたそうです。

優しい歌声で、感謝の気持ちが伝わってきますね。

この曲は、海外活動が多かった時に自国、韓国のファンが恋しくなったことが作詞のきっかけになったそうです。