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SpotifyのCMまとめ。人気アーティストの楽曲が聴けるオススメCM

音楽配信サービスのSpotifyは、機能制限があるものの無料で使用できることから、普段から使っているという方は多いのではないでしょうか?

そんな私たちになじみ深いSpotifyはCMも積極的に展開しており、きっとあなたも見かけたことがあるのではないでしょうか?

SpotifyのCMのみどころは、なんといっても人気アーティストの楽曲が起用されているところですよね!

この記事ではそんなSpotifyのCMを一挙に紹介。

お気に入りのCMを探すのはもちろん、CMで耳にして気になった楽曲を探すのにもお役立ていただければうれしいです。

SpotifyのCMまとめ。人気アーティストの楽曲が聴けるオススメCM(21〜30)

Spotify×劇場版『名探偵コナン 黒鉄の魚影』スペシャル映像「ブラックSIDE」篇

【美しい鰭】Spotify×劇場版『名探偵コナン 黒鉄の魚影』スペシャル映像【ブラックSIDE】

2023年4月に公開された大ヒット作品『名探偵コナン 黒鉄の魚影』の主題歌であるスピッツの『美しい鰭』とともに、Spotifyとコラボレーションしたスペシャル映像の「ブラックSIDE」篇です。

スピッツの楽曲が流れる中、黒ずくめの組織メンバーたちが流れる映像がクールでかっこいいですね!

Spotify「年越し」篇

Spotify CM 「年越し」篇 15秒

年越しをテーマにしたこちらは、2019年の年末に放送されていたCMです。

Mrs. GREEN APPLEの『インフェルノ』に合わせて、お寺の住職役の男性がリズムミカルに除夜の鐘をつくという演出が印象的ですね。

『インフェルノ』は2019年にリリースされた楽曲で、アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマにもなっていました。

アグレッシブさを感じさせるギターリフが特徴的なアップテンポな1曲で、前向きな推進力を感じる歌詞が魅力です。

Spotify「さぁ、なにを聴こう。エレベーター」篇

Spotify CM 「さぁ、なにを聴こう。エレベーター」篇 15秒

取引先との商談がうまくいき、エレベーターのドアが閉まった瞬間にガッツポーズをする男性。

しかし、エレベーターの中には見知らぬ女性が1人だけ先に乗っていて、なんとも気まずい空気が流れるというストーリーのこちらは、「さぁ、なにを聴こう。

エレベーター」篇です。

なんとかその修羅場をくぐり抜け、帰り道に音楽を聴きながら踊る男性の姿がなんとも愛らしいですね。

Spotify「Spotifyでアニメを聴こう」篇

Spotifyでアニメを聴こう 30秒篇

「Spotifyでアニメソングを聴こう」と訴求しているこちらは、「#アニメを聴こう」という文字がさまざまなテイストのロゴに切り替わっていくというシンプルだけれどインパクトのあるCMです。

昭和のアニメっぽいロゴから令和のアニメっぽいものまでさまざまなロゴが表れ、じっくりと見入ってしまった方も多いはず。

「このロゴ、『〇〇』っぽいな」と思ったロゴがいくつかあったのではないでしょうか?

Spotify 使いこなそう、Spotify 新機能『Blend』が登場!「2人の好みをブレンドして色んな音楽に出会おう」篇

新機能『Blend』が登場!2人の好みをブレンドして色んな音楽に出会おう。- 使いこなそう、Spotify。

Spotifyの新しい機能であるBlendを紹介、好みのかけ合わせが新たな可能性につながっているのだということをアピールするCMです。

2人のユーザーの好みを掛け合わせれば、そこから新たなプレイリストを提案、音楽の幅を広げたり、絆も感じられる機能なのだと伝えています。

そんな説明が中心の映像に、スタイリッシュな雰囲気を与えている楽曲が『Love is Love』です。

力強くビートが響くダンスミュージックでありつつ、和を感じる音色が取り入れられていることから、やさしい雰囲気も伝わってくるような印象です。

Spotify「Spotifyプレミアム Eve」篇

Spotify Premium CM 「Spotifyプレミアム Eve」篇 15秒

Spotify Premiumが3ヶ月無料で利用できることを伝えるCMです。

電車の中でSpotifyを使って音楽を楽しむ男性を映したCMで、映像の中ではアニメーションも取り入れられており、なんともファンタジックでかわいらしい雰囲気に仕上がっていますね。

BGMには、2021年末のCMと同じくEveさんの『藍才』が起用されています。

おわりに

これまでに放送されたSpotifyのCMとCMで使用された楽曲を一挙に紹介しました。

人気アーティストの楽曲が起用されていることも多い上に、映像も見応えのあるものがたくさんありましたね。

また中には、著作権フリーの音源が起用されているものもありましたので、気になった曲があればぜひ1曲を通してじっくりと聴いてみてくださいね。

この記事があなたのお役に立てていればうれしいです。