RAG Music
素敵な洋楽

晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。

よく晴れた1日って気分がいいですよね!

お出かけしたくなりますし、散歩やドライブ日和にもなると思います。

あるいは大好きな人とデートを楽しむ方もいらっしゃいますよね。

反面、おうちでゆっくり過ごすのも楽しいと思います。

みなさんは晴れの日にどんなことをして過ごしますか?

ここでは、晴れの日にピッタリな気分を盛り上げてくれる洋楽の名曲を厳選して紹介しています!

やはり爽やかなナンバーは特に聴きたくなりますが、懐かしい名曲や開放感にあふれたポップチューン・ロックナンバーまでさまざまな楽曲がたくさんです。

ぜひ晴れの日のお気に入りのプレイリストの参考としても楽しんでください♪

晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。(11〜20)

HappyPharrell Williams

Pharrell Williams – Happy (Official Music Video)
HappyPharrell Williams

Daft Punkとのコラボなどで世界的ブレイクを果たしたファレル・ウィリアムスさん。

2013年にリリースされた『Happy』はその年のグラミー、最優秀ソロ・ポップ・パフォーマンス賞を受賞した、ファレルさんを代表する1曲です。

大人版の『しあわせなら手をたたこう』ともいえる、遊び心のある楽曲です。

なめらかなファレルさんの歌声に、パーカッシブだけど騒がしくない、スマートなトラックがこの曲のカッコよさです。

大自然よりも、都会にそびえ立つビルの隙間からのぞく青空が似合う楽しい1曲です。

If It Makes You HappySheryl Crow

Sheryl Crow – If It Makes You Happy (Official Music Video)
If It Makes You HappySheryl Crow

アメリカのシンガーソングライター、シェリル・クロウさんが1996年にリリースし、翌年グラミー賞の最優秀女性ロック・ヴォーカル・パフォーマンス賞を受賞した名曲。

ゆったりとしたロックンロールなサウンドに心地よいギターの音色が、晴れの日のドライブにマッチしそうですね。

恋愛ソングとも人生歌ともとらえられる歌詞も、なんだか乗り物に揺られて景色を眺めながら考え事をしたくなるような。

天気の良い日にこういった曲を聴いて気持ちを整理するのも良いかもしれませんね。

ゴーイングマイウェイに突き進みたくなる、そんな1曲です。

Make It MineJason Mraz

Jason Mraz – Make It Mine (Alternate Version) [Official Video]
Make It MineJason Mraz

オーガニックなグルーヴにブラックミュージックのエッセンスを少し入れた独特の作風で人気のジェイソン・ムラーズ。

無駄な虚飾や派手さを省いた心地良いナチュラルなサウンドは、肩肘張らずに楽しめます。

晴れた日にゆっくり部屋でコーヒーを飲みながら、カフェでゆったりした時間を感じながら、ドライブ中流れる景色を眺めながら、夜になればビールやワインのほっこりタイムにも合うと思います…いろいろな場面のチルアウトのおともにどうぞ。

Set Me Free (feat. MAX)Oliver Heldens & Party Pupils

Oliver Heldens & Party Pupils – Set Me Free (feat. MAX) (Official Lyric Video)
Set Me Free (feat. MAX)Oliver Heldens & Party Pupils

オランダ出身でフーチャーハウス界の人気DJ、オリバー・ヘルデンスさん。

ポッドキャストやレーベルを手掛けるなど、多岐にわたり活躍されている彼が2020年の12月に公開したナンバー『Set Me Free (feat. MAX)』。

2016年に『Ms. Jackson』のカバーでSpotifyのバイラルチャートで注目を集めたパーティー・ピューピルズとのコラボ。

軽やかでオシャレな雰囲気が晴れの日の足取りをより軽くしてそうです。

大好きな人を迎えにいくときのBGMとしてもピッタリかもしれません。

Don’t Stop Me NowQueen

Queen – Don’t Stop Me Now (Official Video)
Don't Stop Me NowQueen

フレディ・マーキュリーさんの、のびやかな歌声が響き渡る『Don’t Stop Me Now』。

クイーンの楽曲の中でも特に人気な1曲ですね。

疾走感のあるフレディさんのピアノを基盤に、ベース、ドラムでより一層、スピード感を加えています。

クイーンの他の曲に比べて、ブライアン・メイさんのギターの存在感は少なめですが、短いながらも、彼のユニークなサウンドのギターソロは、一度聴けば、耳に残りますよね。

聴くだけで無敵モードに突入できちゃう1曲です!

歌詞もいい意味でぶっ飛んでいるのでぜひ読んでみてださいね!