RAG Music
素敵な洋楽

晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。

よく晴れた1日って気分がいいですよね!

お出かけしたくなりますし、散歩やドライブ日和にもなると思います。

あるいは大好きな人とデートを楽しむ方もいらっしゃいますよね。

反面、おうちでゆっくり過ごすのも楽しいと思います。

みなさんは晴れの日にどんなことをして過ごしますか?

ここでは、晴れの日にピッタリな気分を盛り上げてくれる洋楽の名曲を厳選して紹介しています!

やはり爽やかなナンバーは特に聴きたくなりますが、懐かしい名曲や開放感にあふれたポップチューン・ロックナンバーまでさまざまな楽曲がたくさんです。

ぜひ晴れの日のお気に入りのプレイリストの参考としても楽しんでください♪

晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。(21〜30)

Billionaire ft. Bruno MarsTravie Mccoy

Travie McCoy: Billionaire ft. Bruno Mars [OFFICIAL VIDEO]
Billionaire ft. Bruno MarsTravie Mccoy

アメリカ出身のラッパー、トラヴィー・マッコイさんとブルーノ・マーズさんがコラボした夢いっぱいの楽曲は、レゲエとポップラップを融合させた爽やかなサウンドが印象的です。

億万長者になったらという壮大な夢を歌いながらも、困っている人々への支援や社会貢献への思いを織り交ぜた歌詞が心に響きます。

本作は2010年3月にリリースされ、全米チャート4位の大ヒットを記録しました。

陽気なアコースティックギターのリズムと希望に満ちたメッセージは、夢を抱く人や前向きになりたい時にぴったりの一曲です。

Can’t Keep My Hands Off YouSimple Plan

Simple Plan – Can’t Keep My Hands Off You ft. Rivers Cuomo from the PROM Motion Picture & Soundtrack
Can't Keep My Hands Off YouSimple Plan

2011年発表のアルバム「Get Your Heart On!」収録。

99年に結成された5人組ロックバンド。

アップテンポのノリの良いリズムとハードなギターのサウンドがメインのポップなメロディがカラっとしていて、聴いていて気分装荷になりますね。

C’mon! C’mon!Bronski Beat

86年発表のアルバム「Truthdare Doubledare」収録。

83年に結成されたロンドン出身の3人組シンセポップバンド。

アップテンポの体を動かしたくなるようなリズムと南国の解放感を連想させるような明るいメロディが印象的なナンバーです。

ハイトーンのボーカルも曲調によく合っていると思います。

Cake by the OceanDNCE

軽快なリズムと性的な隠喩が織り交ぜられた楽曲は、アメリカのダンスロックバンド・ディー・エヌ・シー・イーのデビュー作です。

2015年9月にリリースされ、ビルボードチャートで9位を記録する大ヒットとなりました。

甘いデザートを巧みに用いた歌詞は、ユーモアと官能的な魅力にあふれています。

1970年代のポップやディスコの要素を取り入れた本作は、パーティーやドライブなど、開放的な気分を味わいたいときにオススメです。

爽やかで陽気な雰囲気を持つこの曲は、リスナーの心を軽やかにしてくれることでしょう。

Everyday SunshineFishbone

91年発表のアルバム「The Reality of My Surroundings」収録。

79年に結成されたロサンゼルス出身の6人組ロックバンド。

ミドルテンポで展開していくリズムにホーンの音色が耳に優しいポップでキャッチーなメロディが聴いていて気分がウキウキしてくるような一曲です。

I Can See Clearly NowJimmy Cliff

93年発表のアルバム「Cool Runnings」サウンドトラック収録。

公開の映画「Cool Runnings」主題歌。

同年アメリカ人歌手のJohnny Nashが72年にリリースしたシグルのカバー。

48年生まれ。

ジャマイカ出身のミュージシャン。

非常に明るく朗らかなメロディが特徴的で、明るい太陽が良く似合うナンバーですね。

Good Morning SunshineAQUA

97年発表のアルバム「Aquarium」収録。

89年に結成されたデンマーク出身の3人組音楽グループ。

ミドルテンポで展開するリズムとメランコリックで軽やかなメロディに乗せて歌うボーカルの透き通った歌声が心に残るナンバーです。

途中のラップのブレイクもクールです。