アメリカのドラマの主題歌・挿入歌
アメリカのドラマに起用されている、主題歌、挿入歌を集めてみました。
親しみやすいポップな曲から、ロックな熱さを感じさせる曲まで、バリエーションは多岐にわたります。
日本でも度々吹き替えで放映されている人気作もありますので、ぜひチェックを。
アメリカのドラマの主題歌・挿入歌(21〜30)
Take on the WorldRowan Blanchard, Sabrina Carpenter

「ガール・ミーツ・ワールド」は「ボーイ・ミーツ・ワールド」のスピンオフとして作られたドラマです。
主人公のライリーを演じるローワン・ブランチャードさんとマヤを演じるサブリナ・カーペンターさんがオープニングテーマを歌っています。
Theme from “Greatest American Hero”Joey Scarbury

「アメリカン・ヒーロー」は、平凡な教師である主人公、ラルフ・ヒンクリーがある日正義のヒーローとして活躍することになるという内容のコメディです。
主題歌の「Theme from “Greatest American Hero”」をジョーイ・スキャベリーさんが歌いました。
You’ve Got TimeRegina Spektor

「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」は、女子刑務所を舞台としたヒューマン・ドラマです。
シンガーソングライターであるレジーナ・スペクターがオープニングテーマの「You’ve Got Time」を歌いました。
The Ballad of SerenitySonny Rhodes

「ファイヤーフライ 宇宙大戦争」は西暦2517年を舞台にした西部劇風のSFドラマで、宇宙貨物船セレニティー号の乗組員の活躍が描かれています。
主題歌はサニー・ローズの「The Ballad of Serenity」です。
Awww Here It GoesCoolio

「キーナン&ケル」は、キーナン・ロックモアとケル・キンブルという2人の少年が巻き起こす騒動を描いたシチュエーション・コメディーです。
ラッパーのクーリオが主題歌の「Awww Here It Goes」を歌いました。
HushDeep Purple

「プリズン・ブレイク」は脱獄をテーマにしたテレビドラマで、2005年から2009年にかけて第4シーズンまで放送されました。
2017年には久々の新作であるシーズン5が放送されています。
「Hush」は、シーズン2の第3話で挿入曲として使われました。
ピアノ・ソナタ第20番第4楽章Franz Schubert

「ウイングス」はマサチューセッツ州ナンタケットの空港を舞台に、ジョー・ハケットとブライアン・ハケットの兄弟を描いたシチュエーション・コメディーです。
シューベルトのピアノ・ソナタ第20番第4楽章がテーマ曲として使われました。


