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歓迎会で盛りあがる面白いクイズ

歓迎会といえば、新入生や新人の方は緊張していることも多いですよね。

そこで、和やかな空気を作るため、余興を企画される幹事さんも多いのではないでしょうか?

しかし、歓迎会に限らず、宴会の余興ってどうするかとっても迷いますよね。

ですが、こういった宴会の席での余興にはクイズがピッタリなんです!

問題や解答方法を自由にアレンジできるので、自分たちの宴会にピッタリなクイズができるはず!

この記事では、とくに歓迎会にピッタリなクイズのアイディアを紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

歓迎会で盛りあがる面白いクイズ(1〜10)

とんちクイズ

【とんちクイズ】おもしろいとんち問題、全9問!
とんちクイズ

普通のクイズではマンネリになりがちですが、とんちとなるといろいろと考えるので頭も使いますし、いろんな答えが聴けておもしろいですよね。

中にはとんちなのか?と思うような問題もありますが、なかなか楽しんで考えられますよ。

お菓子の人気キャラの名前当てクイズ

【 クイズ 】このキャラの名前は?お菓子の人気キャラの名前当てクイズしたら盛り上がったwww
お菓子の人気キャラの名前当てクイズ

誰もが知っている有名なお菓子って、パッケージに記載されているキャラクターも人気だったりしますよね。

とはいえキャラクター名が記載されているわけでもなく、何となくの名前で呼んでいる方も多いでしょう。

例を挙げれば湖池屋のカラムーチョはからさのあまり「ヒー」と叫んでいる「ヒーおばあちゃん」が有名ですが、実は「森田トミ」さんという本名があるのですよ!

そんなふうにお菓子の人気キャラクターの本名を当てるクイズを企画すれば、老若男女を問わず歓迎会などでも間違いなく盛り上がることでしょう。

せっかくなので、正解者にはぜひ該当のお菓子をプレゼントしてあげてくださいね!

早押し連想クイズ

【解けたら天才】早押し連想クイズで大盛り上がり|vol.483
早押し連想クイズ

実際に解答する側には柔軟な感性やひらめきが求められますが、同時に問題を作成する側にもセンスを問われそうなのが「早押し連想クイズ」です。

読んで字のごとく、いくつかのヒントを頼りにしてそこから連想される言葉が分かった方から解答していくという趣旨のクイズですが、2つ3つ程度のヒントですぐに分かってしまうような問題では盛り上がりませんし、かといって誰も正解できないくらいに難しいというのも興ざめしてしまいそうですよね。

1枚ずつヒントの書かれたパネルをめくってもらって、少ないヒントで正解した方には多くの得点を与えるなど、ルールを工夫してみるのもおもしろいですよ!

歓迎会で盛りあがる面白いクイズ(11〜20)

社史クイズ

社史クイズ

こちらは新入社員の会社愛が試される、会社の歴史にまつわるクイズです!

これから長きをともにしてゆく会社の歴史、知っておいて損はないですよね!

今はわからなくても、このクイズをきっかけに少しずつ学んでいってもれる、そんな一石二鳥のクイズです!

超難問も出しちゃいましょう!

どっちがAI画像クイズ

クイズ!AI画像はどっち!?【全問正解はムリ】
どっちがAI画像クイズ

AI技術の発展により、フェイク画像などもつい信じてしまったり、いろいろ信じられないことが増えてしまった今日この頃。

こちらのクイズは、そんなことにだまされないスキルをつけてくれそうな、どちらがAIで作った画像かを当てるクイズです。

ものによっては本当にわからないですし、老眼などでぼやけていたらほぼ見間違えてしまうレベルかもしれません。

なんとなくの傾向としては、AI画像はキレイすぎたり、いかにもそうだなというものが多そうですね。

スプリントシャウト

【楽しすぎる】瞬発力!早い者勝ちひらめきバトル「スプリントシャウト」休み時間に超盛り上がろう!
スプリントシャウト

単語のある一文字だけを書き出し、その前後に当てはまる文字を入れて、単語を完成させます。

ひらめきと瞬発力が勝負に差をつけます。

頭の引き出しをはしっこから探して、すばやく答えていきましょう。

チーム対抗にしても楽しめますよ。

そっくりな動物クイズ

【全25問の動物クイズ】キミはそっくりな動物を見破れるかな?
そっくりな動物クイズ

「ああ、アシカかあ」と思ったら「オットセイ」だったり、「セイウチかな?」と思ったら「トド」だったりしたことありませんか?

世の中にはたくさんの似た動物がいるものです。

みんなで楽しく学びながら、いろいろな動物を見てみましょう。

アライグマとタヌキは、まじまじと見るとかえって分からなくなります。

カットが違えば、犬のチワワとパピヨンの見分けもつかなくなるかもしれませんね。

動物が好きで、動物番組をよく見ている人が問題作成を担当するのもいいでしょう。