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あなたはもう知ってる?【2020年】注目の洋楽おすすめ女性シンガー

2020年、ブレイク秒読み!

すでに人気上昇中の洋楽女性シンガーに注目してみます。

当たり前ですが、女性の歌声には男性にはない魅力がありますよね。

それにルックスも魅力のひとつですね。

全米チャートなどを見ていても、R&Bが近年とても人気があるようです。

地元のクラブで活動していたような比較的下積みの長いミュージシャンもいれば、突然SNSでバズし、人気が出ていったアーティストもいます。

厳選いたしましたので、どうぞご覧ください!

あなたはもう知ってる?【2020年】注目の洋楽おすすめ女性シンガー(11〜20)

in too deepilham

ilham – in too deep (official music video)
in too deepilham

ニューヨーク出身、現代的なR&Bをベースにしたサウンドで、作詞作曲からトラックまで手掛ける注目の女性シンガーです。

2018年にデビューEP『41-10』をリリースしており、すでに海外の音楽メディアや耳の早いリスナーには話題になり始めているようです。

海外のインタビューを読む限りでは、ニューヨークのクイーンズ出身という生い立ちは、彼女の音楽的な成長に大いに影響しているようですね。

要チェックなアーティストですよ。

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    CinnamonTash

    Tash Palmer – Cinnamon (Official Music Video)
    CinnamonTash

    10代とは思えないシルキーな歌声に驚かされる、オーストラリア出身のシンガーソングライター。

    両親がミュージシャンという音楽一家に育った彼女は、早くからギターを弾き始め、作曲もこなしていたそうです。

    インターネット上を通じて、ビヨンセやメアリー・J. ブライジを手がけたことで知られるマーク・J・ファイストに見いだされ、2019年にはデビューEP『VOLUME 1』をリリースしています。

    洗練された落ち着いたサウンドと歌声は、世界的にヒットしそうなポテンシャルを秘めていますよ。

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      MortalBaby Rose

      Baby Rose – Mortal (Official Video)
      MortalBaby Rose

      2019年8月にデビュー・アルバム『To Myself』をリリース、耳の早いリスナーの注目を集めたアメリカ出身の女性シンガーです。

      オールドスクールなソウルの魂を受け継ぎながら、現代的なアプローチもしっかり物にしているセンスもさることながら、若さに似合わない深みのある歌声を一度聴けば、彼女の持って生まれた才能がすぐに理解できるはず。

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        Boss B*tchDoja Cat

        Doja Cat – Boss B*tch (from Birds of Prey: The Album) [Official Music Video]
        Boss B*tchDoja Cat

        インパクト大のルックスやファッションが印象的なDoja Catは、歌もラップもこなすソングライターであり、プロデュースまで手がけるマルチな才能を持った新世代アーティストです。

        かのチャンス・ザ・ラッパーやケイティ・ペリーといった大物も絶賛している彼女は、同業者のみならずファッション業界でも称賛を集めています。

        ジョークのつもりで作ったという、牛について歌った楽曲『Mooo!』が大ヒットしてしまう良い意味での軽さも彼女の魅力ですよ。

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          Onto SomethingJayla Darden

          Jayla Darden – Onto Something (Official Music Video)
          Onto SomethingJayla Darden

          THE INTERNETのシドを思わせる歌声、ヒップホップの影響を感じるビートと生楽器のオーガニックな音色が融合したサウンドが心地良い、ソングライティングのみならず楽器演奏からプロデュースまで自ら手掛けるマルチ・アーティスト。

          インターネット上に公開されている音源を聴けば分かりますが、自主制作とは思えないクオリティに驚かされます。

          日本における知名度はまだまだですが、注目しておいて損はない、才能豊かなDIYアーティストですよ。

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            LOVE IN THE DARKJessie Reyez

            カナダはトロント出身、1991年生まれのソウル・R&Bシンガー、ジェシー・レイエズ。

            かのビリー・アイリッシュも絶賛しているという彼女は、エミネムやサム・スミスといった一流のアーティストの作品に参加し、第62回グラミー賞にノミネートされるほどに注目されている存在です。

            ソウルフルでエモーショナルな歌声と正直な気持ちが書かれた歌詞は、一度聴けば必ず気になってしまうはず。

            2020年3月27日にリリースされる、待望のデビュー・アルバム『BEFORE LOVE CAME TO KILL US』も要チェック!

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              あなたはもう知ってる?【2020年】注目の洋楽おすすめ女性シンガー(21〜30)

              Becky’s So HotFLETCHER

              FLETCHER – Becky’s So Hot (Official Video) Starring Bella Thorne
              Becky's So HotFLETCHER

              ニュージャージー州出身のアーティストとして、幼少期から音楽への情熱を育んできたフレッチャーさん。

              ニューヨーク大学のクライヴ・デイヴィス音楽院で本格的に音楽を学び、2015年にデビューを果たしました。

              ポップを基調としながらもエレクトロポップやインディーポップの要素を巧みに取り入れ、独自の音楽世界を築き上げています。

              2020年にはアメリカのiTunesアルバムチャートで1位を獲得するなど、着実に実力を発揮。

              LGBTQ+コミュニティの一員として、アイデンティティや自己表現の自由を大切にした楽曲づくりでも注目を集めています。

              率直な感情表現とキャッチーなメロディーラインが持ち味で、等身大の言葉で紡がれる歌詞は多くのリスナーの心に響いています。

              自分らしさを大切にしたい方にぜひおすすめしたいアーティストです。

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