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【相思相愛】両思いの洋楽ラブソング

相思相愛!ラブラブな気持ちをおすそ分けしてもらいましょう。

この記事では当サイトで人気のあった洋楽のラブソングをリサーチいたしました。

なかでも評判の良かった両思いソングを厳選、たくさん紹介していきますので興味のある方は最後まで見ていってくださいね!

英語力を養える対訳もおすすめです、歌に込められた本当の意味を知ることと同時に勉強になるので一石二鳥。

また結婚式や記念日のサプライズ演出などハッピーな場面でも役立つ時があるかもしれません!

どうぞご覧ください。

【相思相愛】両思いの洋楽ラブソング(61〜70)

Wonderful TonightEric Clapton

1977年にリリースされたEric Claptonによるバラード。

彼がPaulとLinda McCartneyによる毎年行われているBuddy Hollyパーティに参加するため、準備を待っている際に書かれた曲です。

世界各国でヒットし、また多くのアーティストによってカバーされている名曲です。

Say You Won’t Let GoJames Arthur

人気番組『Xファクター』出身のアーティスト、ジェームズ・アーサーさん。

枯れ気味のバリトンボイスが魅力的なアーティストです。

こちらの『Say You Won’t Let Go』はそんな彼の曲のなかでも特に人気の高い作品です。

リリックは恋人へ感謝の気持ちと愛を伝えるといった感じの内容にまとめられています。

ブリット・アワードの最優秀ブリティッシュ・シングル賞にもノミネートされました。

ぜひチェックしてみてください!

Can’t Get EnoughJennifer Lopez

Jennifer Lopez – Can’t Get Enough (Official Music Video)
Can't Get EnoughJennifer Lopez

恋に夢中になった気持ちを表現したジェニファー・ロペスさんの楽曲です。

恋人への強い愛情と欲求が歌詞に込められており、聴く人の心を揺さぶります。

2024年1月にリリースされたこの曲は、待望の新アルバム『This Is Me… Now』からの第一弾シングルとなっています。

アマゾンプライムで配信予定の同名映画とも連動しており、ジェニファー・ロペスさんの音楽と映像の才能が存分に発揮されています。

恋に溺れたい人や、パートナーへの愛を再確認したいカップルにぴったりの一曲です。

バレンタインデーのロマンティックなディナーのBGMとしてもおすすめですよ。

Where You AreJessica Simpson & Nick Lachey

Jessica Simpson, Nick Lachey – Where You Are (featuring Nick Lachey) (Official Video)
Where You AreJessica Simpson & Nick Lachey

アメリカのシンガー、Jessica Simpsonが恋人であり後に結婚をした、ボーイズ・バンド、98 DegreesのNick Lacheyをフィーチャーした2000年のシングル。

お互いへの愛について語っているクラシカルなポップ・バラードです。

Take It HomeMabel

イギリス出身の女性シンガー・ソングライター、メイベルさん。

日本での知名度はそこまで高いわけではありませんが、イギリスでは非常に人気のアーティストの1人で、2019年にはイギリスの女性アーティストで最も大きな売上を記録しました。

そんな彼女の両思いをテーマにした作品が、こちらの『Take It Home』。

ポケモンの25周年を記念して作られた作品で、ピカチュウとサトシの友情を描いていますが、それらを踏まえなければラブソングにも捉えられる名曲です。

Stuck Like GlueSugarland

アメリカのカントリー・ミュージック・デュオ、Sugarlandの曲で、2010年にデジタルダウンロード・リリースされました。

良い時も悪い時もある、でも一緒にいたい、そんなカップルの心情を描いた楽曲で、コミカルなミュージック・ビデオも話題となりました。

You Give Me SomethingJames Morrison

イギリスのシンガー、James Morrisonの2006年のシングル曲で、BRIT賞を受賞しています。

愛し合っているからこそ時に不安になる、怖さを感じる。

そんな愛の厳しさを歌っています。

CMやテレビドラマなど多くのメディアで使用されている楽曲です。

おわりに

今回は両思いをテーマに洋楽をピックアップしてきましたが、日本の楽曲に比べると洋楽のラブソングは、比喩を多く使ったリリックが多い印象です。

海外の方が感情表現はストレートと言われていますが、楽曲になると日本の方がストレートというのは、おもしろい発見でしたね!

ラグミュージックには、洋楽の記事が他にもまだまだございますので、ぜひチェックしてみてください!