洋楽の愛のうた。世界の名曲、おすすめの人気曲
愛を伝える洋楽のラブソングは、ストレートな「好き」という言葉から、あの「あいのーあいのー」というフレーズまで、心に響く表現がたくさんありますよね。
切ない片思いソングも、甘く幸せな愛の歌も、洋楽ならではのメロディーと歌詞で感情が揺さぶられます。
ここでは、恋愛のさまざまなシーンに寄り添う洋楽のラブソングを紹介します。
今の気持ちにぴったりな一曲を、ぜひ見つけてみてくださいね!
洋楽の愛のうた。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)
Crazy For YouMadonna

ポップスの女王、Madonnaのラブソングといえば、この、Crazy For Youではないでしょうか?
1985年の映画、「Vision Quest」のために書き下ろされた曲で、Madonnaにとっては、初めてのバラード曲としてリリースされた曲なのです!
I’ll Make Love to YouBoyz II Men

1990年代のR&B界で大活躍していた、ボーカルグループBoyz II Menのとても甘いラブソング!
14週間連続でチャート1位を獲得した大ヒット曲で、彼らの特徴である、美しいハーモニーを活かした、スウィートなラブソングです!
Talking To The MoonBruno Mars

周りからおかしいと思われても、遠く離れた恋人に想いを伝えたくて月に語りかけてしまう。
そんな切実な愛情を描いた、アメリカのシンガーソングライター、ブルーノ・マーズさんのピアノバラードです。
会えない寂しさからくる孤独な行動の中に、相手を深く想う一途な気持ちが込められています。
この楽曲は2010年発売のデビューアルバム『Doo-Wops & Hooligans』に収録され、ブラジルのドラマに起用後、同国で22週連続1位を記録しました。
遠距離恋愛を経験したことのある方なら、この痛切な想いが手に取るようにわかるはず。
思わず空を見上げて、大切な人を想ってしまうかもしれませんね。
The Look Of LoveDiana Krall

「愛の面影」という邦題でもよく知られている曲で、アメリカの音楽家Burt Bacharachが作曲し、「007 カジノロワイヤル」の主題歌としてDusty Springfieldが歌った曲です。
いろいろな方がこの曲を歌っていますが、一番有名なのは、この、Diana Krallのカバーではないでしょうか?
Wonderful TonightEric Clapton

Eric Claptonの代表的なラブソングといえば、この曲でしょう。
前妻のPatricia Anne Boydについて書かれたことは、有名な話です。
Eric Claptonがどれだけ愛を持っていたかがとても伝わる、2人の素晴らしい愛の世界を感じられる曲です。
洋楽の愛のうた。世界の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
SuzanneLeonard Cohen

カナダのシンガーソングライターであり、詩人、小説家でも知られる、Leonard Cohenの代表曲です。
とても詩的で、美しい描写が感じられる、素晴らしい歌詞なので、気になる方は、ぜひ調べてみてください!
Crazy Little Thing Called LoveQueen

世界的なロックバンド、Queenによる愛の名曲はこのCrazy Little Thing Called Loveでしょう!
単なるラブソング的な扱いではなく、愛というのは一体なんなんだ、という愛を大きなテーマとして扱う曲です!
Love OnSelena Gomez

魅惑的なポップメロディーと洗練されたディスコサウンドが織りなす、恋の高揚感を表現した珠玉のラブソング。
セレーナ・ゴメスさんの透明感のある歌声が、フレンチポップの要素を取り入れた軽やかなリズムと絶妙にマッチします。
恋愛を数式では表せない感情的な冒険として描き、その予測不可能な展開に身を委ねることの素晴らしさを優美に歌い上げています。
2024年2月にリリースされた本作は、パリを舞台にしたロマンティックなミュージックビデオも話題を呼び、グローバルな支持を獲得。
夏の訪れを感じさせる爽やかな心地よさと、恋に落ちるときのときめきが見事に調和した一曲は、新しい恋のはじまりや、大切な人との特別な思い出作りにぴったりです。
Nothing Compares 2 USinéad O’Connor

スキンヘッドスタイルが印象的な、アイルランドの女性歌手、Sinéad O’Connorの代表曲です!
原曲はPrinceが手がけたものですが、彼女が歌ったことによって有名になった曲です。
失恋の引きづる気持ちをつづった、悲しいラブソングです。
Best of My LoveThe Emotions

1960年代から活躍する、女性3人組のコーラスグループThe Emotionsの代表曲です。
ディスコシーンの定番曲で、グループの存在を知らない人でも、曲を聴けば知ってる!という人も多いのではないでしょうか?


