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ホワイトデーに聴きたい洋楽・スイーツみたいに甘い曲の特集

ホワイトデーのお返しを考えているあなた、今年はスイーツだけでなく音楽のプレゼントも添えてみませんか?

甘いメロディーや心温まる歌詞が詰まった洋楽は、特別な日をさらにロマンチックに彩ってくれます。

この記事では、ホワイトデーにぴったりな洋楽をご紹介します。

愛を伝えるバラードから、一緒に口ずさみたくなるポップなナンバーまで幅広く集めました。

大切な人と過ごす時間のBGMとして、ぜひ参考にしてくださいね!

ホワイトデーに聴きたい洋楽・スイーツみたいに甘い曲の特集(51〜60)

Not While I’m AroundJamie Cullum

イギリス出身のジャズシンガー、ジェイミー・カラムさん。

シンガーとしてだけではなく、ピアニストとしても活動しており、そちらの活動でも非常に高い評価を受けています。

そんな彼の名曲と言われている、こちらの『Not While I’m Around』はアンニュイなジャズテイストのメロディーで人気を集めました。

リリックでは恋人を「誰にも離さない、君が望めばなんだってかなえる」といった内容がつづられています。

ホワイトデーに告白の予定がある、男性にオススメです!

Really into youAround the way

タイトルの意味は君にぞっこんという意味。

恋人同士のイベントであるホワイトデーにもってこいの選曲ですが、DJバージョンでもあることから、90年代にブームを巻き起こしたクラブミュージックとしても有名で、ノリのいいサウンドとなっています。

ホワイトデーのデートに夜景を見ながらドライブなんかを楽しむのにも最適なチョイスとなるかもしれません。

ROOM FOR 2Benson Boone

Benson Boone – ROOM FOR 2 (Official Music Video)
ROOM FOR 2Benson Boone

2021年に19歳の若さでデビューしたベンソン・ブーンさん。

彼が満を持してリリースした2枚目のシングルが『ROOM FOR 2』です。

こちらは、どこにも居場所がないと感じている相手に向けて、自分が居場所を作ると伝えるという内容の歌詞に仕上がっています。

さまざまな解釈があるのですが、一緒に住もうと誘っているようにも聞こえますし、プロポーズしているようにも思えます。

いずれにせよ、一緒に生きていきたいという気持ちを伝えるラブソングなので、ホワイトデーにピッタリでしょう。

Back At OneBrian McKnight

Brian McKnight – Back At One (Short Version) (Official Music Video)
Back At OneBrian McKnight

高いフェイクテクニックとウィスパーボイスが印象的なアーティスト、ブライアン・マックナイトさん。

ウィスパーボイスが得意なアーティストはたくさんいますが、ブライアン・マックナイトさんの場合は全ての音域でウィスパーボイスが出ます。

非常に珍しい声質なんですよね。

そんな彼の名曲である、こちらの『Back At One』は1999年にリリースされたラブソングで、ビルボード200では8位を記録しました。

さわやかなメロディーですが、甘い雰囲気にまとめられているので、ホワイトデーにオススメです。

Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

Charlie Puth – Left And Right (feat. Jung Kook of BTS) [Official Video]
Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

服屋などのおしゃれなお店でよく耳にする『Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)』は、どんなシーンにも合うラブソングです。

もちろんホワイトデーに聴く曲としてもピッタリ。

この曲はアメリカのシンガーソングライター、チャーリー・プースさんと人気K-POPグループ、BTSのジョングクさんがコラボしていて、2人の息の合った歌声が魅力的。

知名度が高い曲なので、洋楽にあまり聴きなじみのない人と一緒に聴く曲としてもオススメですよ!