エクスペリアのCM。かっこいいBGMが魅力のCMまとめ
ソニーのスマートフォンXperiaは、スタイリッシュなデザインに加え、高い機能性が人気を集めています。
とくにカメラやオーディオビジュアルに関わる面では、ソニーがこれまでに培ってきた技術を使って高い性能を誇ります。
この記事では、そうしたXperiaの魅力を伝えるCMを一挙紹介。
CMの出演者やBGMにも触れていきますので、もう一度観たいCMがある方やXperiaのCMで流れていた曲の詳細が知りたい方はぜひこの記事をご覧になってみてください。
エクスペリアのCM。かっこいいBGMが魅力のCMまとめ(1〜10)
ソニー Xperia 1 VIキャンペーンビデオ「ソニーの技術と、未体験の感動へ」篇

Xperia 1 VIに搭載されたカメラの性能の高さをアピールするCMです。
Xperia 1 VIを使って撮影された街中でのスナップ写真は息を飲むような美しさ。
さらにスマートフォンでありながら光学ズームレンズを搭載していることも紹介され、画質を落とすことなくさまざまな画角で撮影できるという強みを語ります。
写真を撮るのが好きな方なら、このCMを見てXperia 1 VIに魅了されたのではないでしょうか?
ソニー Xperia 5「クリエイターの想いをその手に」篇Bring Me The Horizon

エレクトロニカとロックを融合させたサウンドが都会的かつ懐かしい『medicine』。
イギリスのロックバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンが2019年にリリースした楽曲です。
攻撃的な歌声は一度耳にするだけでそのかっこよさにフルで聴きたくなってしまいますね。
歌詞では、自分を今まで苦しめてきた人に対するリベンジの思いや、その反面、なんとか更生してほしいと願っている複雑な心情を描いています。
サビの爽快感がクセになる1曲です!
au Xperia 5 IV「キレイに残したい表情がある」篇

XPERIA 5 IVがauから発売されていることを告知するCMで、CMの中では動画撮影機能の優秀さをアピールしています。
XPERIA 5 IVで撮影したという映像が流されており、その美しさは「本当にスマホで撮影したの?」と驚いてしまうようなもの。
このCMを観て、その性能の高さに驚いた方は多いのではないでしょうか?
ソニー Xperia 5 V キャンペーンビデオ

こちらのCMでは、Xperia 5 Vのスピーカーやカメラ性能の高さを紹介しています。
自宅で動画を観たり音楽を聴いたりするときにもXperia 5 Vならきれいな音で楽しめることをアピールするほか、友人との思い出もきれいに残せるカメラ性能が魅力であることを紹介しています。
さらに撮影した動画をすぐに編集する様子も映されており、この1台で日常生活がさらに豊かになることがアピールされています。
ソニー Xperia 1 IV「スピードこそすべて」篇

ソニーが手掛けるミラーレス一眼レフカメラαシリーズのテクノロジーを注ぎ込んだという高いカメラ性能をアピールするこちらは、XPERIA 1 IVのCMです。
瞳オートフォーカスやスロー撮影など、撮影性能の高さを存分にアピールしており、このCMを観てその魅力に引き込まれた方は多いはず。
XPERIA 1 IVで撮影されたという映像がたくさん登場することで、説得力のあるCMに仕上がっていますね。
BGMには2人組ユニット、モノンクルの『Higher』が起用されています。
CMの中で聴けるのとはまた異なる印象を受けると思いますので、ぜひ1曲通して聴いてみてください。
ソニー Xperia 5 V×NiziU「新しいスマホ。新しいワタシ。」

ソニーから発売されているスマートフォンXperia 5VのCMに起用された楽曲です。
2023年7月にリリースされたアルバム『COCONUT』に収録されました。
CMにはNiziUのメンバーも出演したことで話題になったんですよね。
力強いビートとEDMのような華やかなトラック、さらにメンバーたちによるパワフルなボーカルワークが楽曲を盛り上げており、非常にかっこいい1曲に仕上がっています。
ドコモのツートップ Xperia a/GALAXY S4「ドコモのツートップ(2CELLOS)」篇

クロアチア出身のイケメンチェリストユニット、2 CELLOS。
二人の息のあった激しい演奏に、世界中が熱狂しましたね。
日本でも、メディアで見ない日はないほど大人気でした。
こちらは、そんな彼らが実際に出演したことで話題になったCM「ドコモのツートップ」に起用された『影武者』という曲です。
弦楽器であるチェロを、打楽器のように激しく奏でています。
クラシックの印象が強い楽器で、新しいサウンドを奏でます。
ジャンルを卓越した二人の演奏がとてもかっこいい1曲です。



