【スタイリッシュでかっこいい】エクスペリアのCMソングまとめ
ソニーが販売している人気スマートフォンXperiaのCMには、それぞれの端末にフォーカスしたもの、アーティストやアスリートを起用したものなど、どれもスタイリッシュで洗練されたものが多いんですよね!
そうしたCMたちには、映像のイメージにピッタリなかっこいい音楽が起用されており「あの曲はなんて曲?」と話題になることも多いんです!
この記事では海外の人気バンドの曲や、シリーズ通して使用されているオリジナル曲など、XperiaのCMで使用されている人気の楽曲を一挙に紹介していきますので、じっくりとお楽しみください。
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【スタイリッシュでかっこいい】エクスペリアのCMソングまとめ(21〜30)
Sky HighElektronomia

エレクトロノミアによる、メロディックなエレクトロニック・ダンス・トラック。
NCSの名で知られるイギリスの非営利団体のNoCopyrightSoundsから、2016年にリリースされました。
Sony Xperia XZ Premiumのコマーシャルで使用されたトラックです。
KidsSleigh Bells

2015年のSony Xperia T3のコマーシャルで使用されたトラック。
アメリカのノイズ・ポップ・デュオのスレイ・ベルズによってリリースされました。
アメリカやイギリス、オーストラリアなどでヒットした2010年のアルバム『Treats』に収録されています。
Written in the stars (Instrumental)Tinie Tempah feat. Eric Turner

イギリスのラッパーであるタイニー・テンパーさんと、アメリカのシンガーのエリック・ターナーさんによるコラボレーション。
2010年にリリースされ、6カ国でプラチナ認定を受けています。
Sony Xperiaのコマーシャルや、WWEのイベントのテーマ・ソングとして使用されたトラックです。
オリジナル楽曲Eager Lush

リズミカルに繰り出されるラップと、アッパーなビートがクセになるこちらはXperia acro HD「ウォーターストリート」篇のCMに起用されています。
ビートメイキングのセンスが感じられる1曲ですね。
こういった音楽は、「サンプル」や「ループ」と呼ばれる短い音のピースを組み合わせて作られることが多いです。
そこで大切なのは音選びや配置のセンスです。
この曲はとても遊び心のあるアレンジになっているため、もっと聴きたくなる、中毒性の高い1曲に仕上がっています。
CMのオリジナル楽曲なのでフルバージョンは正式にはリリースされていませんが、もしリリースされれば、ぜひ聴きたい曲ナンバーワンです!
オリジナル楽曲

なんだか怪しげな雰囲気のあるイントロから、浮遊感のある曲調になっています。
EDMって名前の通りノリノリで楽しげですが、こういうふわっとした雰囲気もなんだか近未来的でかっこいいですよね!
最初のぼわっとしたイントロもCMの映像と合わせて、怪しさの度合いをアップさせています。
こういう宇宙っぽい曲はもっとあってもいいのにな、と個人的に思います。
VOICES Piano ver.大井健

Xperiaのテーマソングでおなじみの『VOICES』。
こちらはピアノバージョンで、ピアニストの大井健さんが作曲しています。
ピアノは、奏でられる音域が他の楽器に比べて広い楽器です。
この曲の中にはそれを生かして、ダイナミックな動きをするメロディやフレーズがよく使われていますね。
『VOICES』には他の楽器のバージョンもありますが、それぞれ、主役の楽器の良さをしっかり生かせるアレンジになっています。
ピアノの音色を存分に楽しみたい方にオススメな1曲です!
NightcallLondon Grammar

『Nightcall』はもともとはフランスのエレクトロアーティスト、カヴィンスキーさんによる2010年の楽曲として生まれました。
これを2013年に、イギリスのポップバンドであるロンドン・グラマーがデビューアルバム『If You Wait』にてカバー。
Xperia Z3「Gliding Lights」篇のCMで起用されたこの曲は、物憂げな表情やシリアスなムードが印象的ですね。
幻想的なCMとスタイリッシュなXperiaの世界観にもマッチするような神秘性と、ハンナ・リードさんのボーカルがクールに響きます。
静寂の中でじっくり聴くとよりのめり込めるかもしれません。


