【スタイリッシュでかっこいい】エクスペリアのCMソングまとめ
ソニーが販売している人気スマートフォンXperiaのCMには、それぞれの端末にフォーカスしたもの、アーティストやアスリートを起用したものなど、どれもスタイリッシュで洗練されたものが多いんですよね!
そうしたCMたちには、映像のイメージにピッタリなかっこいい音楽が起用されており「あの曲はなんて曲?」と話題になることも多いんです!
この記事では海外の人気バンドの曲や、シリーズ通して使用されているオリジナル曲など、XperiaのCMで使用されている人気の楽曲を一挙に紹介していきますので、じっくりとお楽しみください。
- エクスペリアのCM。かっこいいBGMが魅力のCMまとめ
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- AndroidスマホのCMまとめ。Pixel、Galaxy、Xperiaほか
- ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 【話題】オシャレすぎるCMソング。気になる楽曲の秘密
- 洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
【スタイリッシュでかっこいい】エクスペリアのCMソングまとめ(1〜10)
オリジナル楽曲

ストリートでのパワフルなダンスのパフォーマンスから、Xperiaをとおした感情の動きを表現したCMです。
息の合ったダンスを披露するのはCanDooさんとHiRoさんの2人で、周りの体も動き出す様子から楽しさの広がりも感じさせますよね。
そんなダンスのBGMとして使われているのは、力強さがしっかりと伝わってくるようなオリジナルソングです。
デジタルなビートと軽やかなラップという構成で、その軽やかなスピード感がダンスにもピッタリですよね。
Awakeidom

2021年8月から放送されたXperia 1 IIIのCM、「瞳を捉えて離さない」篇に起用されたのは兵庫県出身のアーティスト、idomさんの『Awake』という楽曲です。
idomさんは2020年から音楽活動を始めたアーティストでありながら、活動開始1年でCMソングに抜てきされたことで大変注目を集めています。
CMに起用されている『Awake』は、エレクトロなビートの上に美しいシンセサウンド、さらに低音から高音まで自由に操る歌声が印象的で、新人アーティストの楽曲とは思えないほどのハイクオリティで洗練された1曲です。
Higherモノンクル


ソニーが手掛けるミラーレス一眼レフカメラαシリーズのテクノロジーを注ぎ込んだという高いカメラ性能をアピールするこちらは、XPERIA 1 IVのCMです。
瞳オートフォーカスやスロー撮影など、撮影性能の高さを存分にアピールしており、このCMを観てその魅力に引き込まれた方は多いはず。
XPERIA 1 IVで撮影されたという映像がたくさん登場することで、説得力のあるCMに仕上がっていますね。
BGMには2人組ユニット、モノンクルの『Higher』が起用されています。
CMの中で聴けるのとはまた異なる印象を受けると思いますので、ぜひ1曲通して聴いてみてください。
【スタイリッシュでかっこいい】エクスペリアのCMソングまとめ(11〜20)
PRISMNiziU


ソニーから発売されているスマートフォンXperia 5VのCMに起用された楽曲です。
2023年7月にリリースされたアルバム『COCONUT』に収録されました。
CMにはNiziUのメンバーも出演したことで話題になったんですよね。
力強いビートとEDMのような華やかなトラック、さらにメンバーたちによるパワフルなボーカルワークが楽曲を盛り上げており、非常にかっこいい1曲に仕上がっています。
Battle Without Honor Or Humanity布袋寅泰


緊張感がただようギターが印象的な『Battle Without Honor Or Humanity』。
日本を代表するギタリスト、布袋寅泰さんが映画『新・仁義なき戦い』のテーマソングとして書き下ろした楽曲です。
のちに、クエンティン・タランティーノさん監督の映画『キル・ビル』のメインテーマとしても起用されており、世界的に有名な楽曲です。
低温やけどをイメージして作られたそうですよ。
やる気を高めたい時に聴いてほしい1曲です!
オリジナル楽曲

体に電飾を装着して、電気の切り替えも含めたパフォーマンスを披露するLEDダンスから、Xperiaに込められた技術を伝えるようなCMです。
暗い舞台上で怪しく輝くダンサー、不規則に出現や消失を繰り返すパフォーマンスから、未知との体験や可能性という部分も伝えていますよね。
そんな独特な世界観をさらに際立たせているのが、ダンスにピッタリとマッチしているオリジナルソングです。
緊迫感も伝わってくるようなデジタルなサウンドで、強調されたリズムなどからは、前に向かう力強さも感じられますね。
オリジナル楽曲Eager Lush

Xperiaに搭載されているさまざまな機能の中から、音楽や映像の分野に注目して紹介していくCMです。
次の人に触れることでダンスの輪が広がっていく映像からは手軽に音楽が楽しめることを、背景やエフェクトが切り替わっていくダンスの映像からは動画のさまざまな楽しみ方が表現されていますね。
そんなコミカルな雰囲気も感じられる独特なダンスに重なっているのが、イーガー・ラッシュこと、五十嵐文武さんによるオリジナルの楽曲です。
強く響くビートを聴かせるようなサウンドで、ここに効果音のように重なっていく声という構成が、独特な世界観を生み出していますね。


