70年代のアイドルのデビュー曲
いつの時代もアイドルは若い人から大人まで広く人気ですよね。
こちらでは70年代にデビューした懐かしいアイドルのデビュー曲を一挙にご紹介しています!
70年代を実際に過ごされた方にはとても懐かしく、そうではない方にとっては逆に新鮮かもしれません!
ぜひチェックしてみてくださいね!
70年代のアイドルのデビュー曲(21〜30)
恋のインディアン人形リンリン・ランラン
リンリン・ランラン – 恋のインディアン人形 (1974)

アメリカからやってきた、ほんとうに人形みたいな双子のアイドル、リンリン・ランランです。
その後、パンダが流行したわけなのですが、彼女たちを知らない人たちは、きっとパンダだと思ったに違いありません。
当時も人気があり、バラエティ番組でもとてもがんばっていました。
涙の太陽安西マリア
安西マリア 『涙の太陽』 1973年

安西マリアさん、健康的な少し焼けた肌で、夏のイメージが強い感じがしました。
彼女のデビュー曲は振り付けにインパクトがあり、印象的だったのを覚えている人も多いのではないでしょうか?
惜しくも若くして他界してしまいましたが、彼女の美貌は一生忘れられません。
ちいさな抵抗相本久美子
近藤久美子(相本久美子)小さな抵抗

70年代のアイドルを代表するにふさわしい、相本久美子さんです。
歌でデビューしたのですが、その後ドラマやバラエティ番組など、マルチに活躍しており、バラエティアイドルの異名も取るくらいの多方面で活躍されていました。
あこがれ大場久美子
大場久美子 あこがれ 1977年

「スプリングサンバ」や「コメットさん」などで有名になった大場久美子さん。
70年代後半のアイドルとして君臨していました。
彼女の魅力はかわいらしいスマイルですね。
当時のファンも虜にする笑顔は、日本中に癒やしを与えてくれたことでしょう。
セクシーバスストップ浅野ゆう子
セクシー・バス・ストップ 浅野ゆう子

現在も女優として大活躍中の浅野ゆう子さんです。
実はアイドルデビューされていたのをご存じでしょうか?
10代の頃の浅野さんは、健康的で、普通の女子高生っぽく、ただスタイルはモデル並みの長身、脚長なので、女性にも注目されていましたね。


