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70年代のアイドルのデビュー曲

いつの時代もアイドルは若い人から大人まで広く人気ですよね。

こちらでは70年代にデビューした懐かしいアイドルのデビュー曲を一挙にご紹介しています!

70年代を実際に過ごされた方にはとても懐かしく、そうではない方にとっては逆に新鮮かもしれません!

ぜひチェックしてみてくださいね!

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70年代のアイドルのデビュー曲(11〜20)

ひなげしの花アグネス・チャン

ひなげしの花 / アグネス・チャン(Agnes Chan/陳美齡)
ひなげしの花アグネス・チャン

香港からの輸入歌手として、アイドルデビューしたアグネス・チャンさん。

今でもマルチに活躍されていますが、片言の日本語は相変わらずなので、とてもかわいらしい人だなと思いました。

外国人歌手が日本で活躍されたパイオニア的存在ともいえます。

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    芽生え麻丘めぐみ

    「お嬢様アイドル」や彼女のヘアスタイルが話題となり、真似をする女子も多かった、当時のティーンのファッションリーダー的存在の麻丘めぐみさん。

    その美少女ぶりは男子のみならず、女子の憧れの的でしたね。

    デビュー曲も初々しさがあり、人気となりました。

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      ペッパー警部Pink Lady

      Pink Lady – (ペッパー警部 Peppā Keibu, lit. Inspector Pepper) – Super Basic Ver.
      ペッパー警部Pink Lady

      昭和の日本を変え、社会現象ともなったビッグアーティスト、ピンクレディです。

      デビュー曲が「ペッパー警部」と知ってる人も多いくらい、デビューからスター街道をまっしぐらに走ってきた彼女たち。

      過酷なスケジュールもこなす体力は破壊的なものでした。

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        初恋のメロディ小林麻美

        「雨音はショパンの調べ」で大人の魅力十分のオーラがたまらなく好きだった、小林麻美さんのデビュー曲。

        アイドル調の曲で、レコードジャケットもアイドルっぽく、とてもかわいらしい一面を披露しています。

        アンニュイな雰囲気は大人になってからなのですね。

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          わたしの城下町小柳ルミ子

          私の城下町 小柳ルミ子 弾き語りCover
          わたしの城下町小柳ルミ子

          何かと話題の小柳ルミ子さん。

          現在でも元気に活動されていますが、デビュー当時の清楚さは一言では語れないもので、男性ファンの心にささったのではないでしょうか?

          デビュー曲は演歌よりの曲でしたが、またその素朴な感じがよかったのかもしれませんね。

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            天使も夢見る桜田淳子

            山口百恵さんとともにデビューし、ビッグアイドルに成長した桜田淳子さん。

            デビュー曲は、どこにでもいるような10代女子のあどけない姿に、白い帽子がトレードマークとなり、とてもかわいかったですよね。

            百恵さんとはまた違った魅力でファンを沸かせました。

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              70年代のアイドルのデビュー曲(21〜30)

              私の先生榊原郁恵

              「いくえちゃん」の愛称で、健康的な笑顔と抜群の歌唱力で、一躍にしてビッグアイドルとなった榊原郁恵さん。

              はちきれんばかりのナイスバディが有名となってしまいましたが、ミュージカル女優としても成功し、実力を発揮していました。

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