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70年代のアイドルのデビュー曲

いつの時代もアイドルは若い人から大人まで広く人気ですよね。

こちらでは70年代にデビューした懐かしいアイドルのデビュー曲を一挙にご紹介しています!

70年代を実際に過ごされた方にはとても懐かしく、そうではない方にとっては逆に新鮮かもしれません!

ぜひチェックしてみてくださいね!

70年代のアイドルのデビュー曲(11〜20)

芽生え麻丘めぐみ

「お嬢様アイドル」や彼女のヘアスタイルが話題となり、真似をする女子も多かった、当時のティーンのファッションリーダー的存在の麻丘めぐみさん。

その美少女ぶりは男子のみならず、女子の憧れの的でしたね。

デビュー曲も初々しさがあり、人気となりました。

ペッパー警部Pink Lady

Pink Lady – (ペッパー警部 Peppā Keibu, lit. Inspector Pepper) – Super Basic Ver.
ペッパー警部Pink Lady

昭和の日本を変え、社会現象ともなったビッグアーティスト、ピンクレディです。

デビュー曲が「ペッパー警部」と知ってる人も多いくらい、デビューからスター街道をまっしぐらに走ってきた彼女たち。

過酷なスケジュールもこなす体力は破壊的なものでした。

17才南沙織

「17才」南沙織(Cover) /昭和歌謡全盛バンド
17才南沙織

伝説のアイドル的存在、南沙織さん。

デビュー曲は大ヒットし、その後森高千里さんなど数多くのアーティストによってもカバーされ、年代を超えて知られる存在となりました。

デビュー曲が伝説となるのはすごく誇らしいことだと思います。

初恋のメロディ小林麻美

「雨音はショパンの調べ」で大人の魅力十分のオーラがたまらなく好きだった、小林麻美さんのデビュー曲。

アイドル調の曲で、レコードジャケットもアイドルっぽく、とてもかわいらしい一面を披露しています。

アンニュイな雰囲気は大人になってからなのですね。

わたしの城下町小柳ルミ子

私の城下町 小柳ルミ子 弾き語りCover
わたしの城下町小柳ルミ子

何かと話題の小柳ルミ子さん。

現在でも元気に活動されていますが、デビュー当時の清楚さは一言では語れないもので、男性ファンの心にささったのではないでしょうか?

デビュー曲は演歌よりの曲でしたが、またその素朴な感じがよかったのかもしれませんね。

天使も夢見る桜田淳子

山口百恵さんとともにデビューし、ビッグアイドルに成長した桜田淳子さん。

デビュー曲は、どこにでもいるような10代女子のあどけない姿に、白い帽子がトレードマークとなり、とてもかわいかったですよね。

百恵さんとはまた違った魅力でファンを沸かせました。

70年代のアイドルのデビュー曲(21〜30)

私の先生榊原郁恵

「いくえちゃん」の愛称で、健康的な笑顔と抜群の歌唱力で、一躍にしてビッグアイドルとなった榊原郁恵さん。

はちきれんばかりのナイスバディが有名となってしまいましたが、ミュージカル女優としても成功し、実力を発揮していました。