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乳酸菌飲料の空き容器でつくる雪だるま

小さな雪だるまがかわいい!
乳酸菌飲料の空き容器でつくる雪だるまのアイデアをご紹介します。
準備するものは乳酸菌飲料の空き容器、ハサミ、キルト芯、両面テープ、毛糸、トイレットペーパーの芯、ラインストーンシール、油性ペン、刺しゅう糸、手芸用接着剤、ビーズ、チークです。
はじめに乳酸菌飲料の容器のパッケージを取りましょう。
カットしたキルト芯に両面テープを貼り、乳酸菌飲料に巻き付けます。
次に毛糸を使って雪だるまのマフラーと帽子をつくります。
最後にラインストーンシールを油性ペンで塗り、貼り付けて目と鼻をつけます。
口は刺しゅう糸をカットして貼り付け、ビーズはボタンのように貼り付けたら完成です!
チークを塗るのもかわいらしいですね。
毛糸を巻きつけた松ぼっくりふくろう
手指の機能訓練にもつながる、ふくろうの手作りアイデアをご紹介します。
松ぼっくりを用意して、長い毛糸をぐるぐる巻き付けていきましょう。
解けないよう接着し、フェルトなどから切り出した目やくちばしのパーツを貼り付けたら完成です。
毛糸は一色でも良いですが、何色か使うとカラフルになりかわいいふくろうになりそう。
また、つり下げるヒモを付けたらクリスマスのオーナメントにもなるのではないでしょうか。
思いおもいのふくろうを作ってみてくださいね。
ダンゴムシ迷路

台紙にダンボールで作った壁を貼り付けただけのシンプルな迷路、本物のダンゴムシがゴールにたどり着けるのかを見る実験ですね。
右に曲がった次は左に曲がるというダンゴムシの習性を見るための道具ではありますが、ダンゴムシが頑張って進んでいく様子は見ているだけでも楽しいかと思います。
本物を使うのがためらわれる場合は、迷路の内容にしっかりとこだわって、小さなダンゴムシのモチーフを使って迷路に挑戦してもらうパターンもオススメですよ。
迷路の飾り付けに注目すれば、さらに集中して楽しんでもらえるのではないでしょうか。
巨大モグラたたき

イベントなどでもぐらたたきを楽しもうという時、巨大なもぐらたたきを作ってみるのはどうでしょうか?
ダンボールに穴を空け、その上から模造紙などを貼って絵を描いたりデコレーションをします。
穴の部分は切り込みを入れておきましょう。
中には人を配置して、そこからもぐらを手動で出すので人員を用意しなければいけませんが、子供だけでなく大人もついつい本気になっちゃうのではないでしょうか?
ハンマーは100均などに売っているピコピコハンマーを使いましょう!
人間もぐらたたき

ぴょこんぴょこんとヘルメットをかぶった頭が飛び出てくる、ユニークな人間もぐらたたきです。
あらかじめ、ダンボールなどで作った大きな箱に穴を空け、楽しい模様を描いて、土台を作っておきましょう。
その中に茶系の地色にもぐらの顔を描いたヘルメットをかぶった人間がスタンバイして、スタートと同時に頭を出します。
土台は人が隠れても窮屈でない高さに設定して、「ポコンポコン」と音が出るようなやわらかいハンマーを使用してくださいね。
スタンプでかたつむり
スタンプを自由に押して、世界に一つだけのかたつむりを作ってみませんか?
スタンプは既製品ではなく、100均のデコレーションボールやトイレットペーパー、プチプチなど、身近にある素材でOK。
お子さんにいろいろな素材に触れてもらうのもいいですよね!
それぞれの素材に絵の具を塗って、白い紙にスタンプを押してもらいましょう。
最後にスタンプを押してもらった紙を丸くカットし、画用紙で作ったかたつむりの体と合わせればできあがり!
カラフルでおしゃれに仕上がるので、6月の壁面飾りにもオススメのアイデア工作です。
冬のもこもこおくるみ

「冬のもこもこおくるみ」は、フリース生地とボア生地を組み合わせることで、見た目にもあたたかく、赤ちゃんをしっかり包み込んでくれる仕上がりに。
やわらかく厚みのある素材が寒い季節の体温調節をサポートし、お出かけやベビーカーでの使用にもぴったりです。
フード付きにしたり、ふちどりを加えたりとアレンジも自由自在で、手作りならではのオリジナリティも楽しめます。
寒い季節に寄り添ってくれる、ぬくもりたっぷりの一枚です。
