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MOTHBALL の検索結果(101〜110)
LUSH風

バスボムをプレゼントしたいと考えたとき、「LUSH」のおしゃれなバスボムを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
こちらは、そんなLUSHふうのバスボムを作れるアイデアです!
基本の材料は重曹、クエン酸、コーンスターチ、エプソムソルト。
そこにエッセンシャルオイルで香り付けして、着色剤や粉状の炭などを入れて色を付けていきます。
アロマオイルは不純物が混ざっているので使わないようにしましょう。
ボールなどに材料をすべて入れたら混ぜて、水を加えつつ粉が握って固まるくらいになったら型に詰めて乾かしてくださいね。
お花

松ぼっくりのかさが広がった姿を利用して、お花を作ってみようという内容です。
松ぼっくりの真ん中あたりから房をはがしていき、ある程度はがし終えたらペンチなどを使って切ります。
切ったあとの断面、房をはがした部分が、お花の中心のような柔らかい見た目になっているので、あとは好きな色を塗ればお花の完成です。
中心と外側の色を分けるのが、鮮やかな見た目になるのでオススメです。
かさの広がり方でお花の雰囲気も変わるので、さまざまな松ぼっくりで試してみるのがおもしろいかと思います。
チェーンを引っ張って遊ぶノッポッポさん
こちらは、ラップの芯をかわいいノッポさんというキャラクターに見立てて作るおもちゃです。
芯の空洞の部分にはチェーンを通し、それを引っ張る感覚を楽しめます。
まず、顔となる芯の部分に白いテープを巻き付けます。
その部分を中心として、上を髪の毛、下を洋服に見立ててお好きな色のテープを巻いてください。
さらにテープから顔のパーツを切り出し、顔の部分に貼っていきます。
最後に、空洞部分にチェーンを通して留めたら完成です!
手を付けたり、好きな柄のお洋服にしたり、ノッポさんをかわいくしてくださいね。
タオルで作るおくるみ

身近な素材で手作りしたい人にぴったりなのが、「タオルで作るおくるみ」です。
市販のバスタオルやベビータオルを使えば、特別な準備がなくてもすぐに始められるのが嬉しいところです。
吸水性と柔らかさを兼ね添えたタオル素材は、赤ちゃんの体を優しく包み込み、お風呂上がりやちょっとしたお出かけにも活躍します。
テープやタグを縫い付けるだけでオリジナル感もプラスでき、気軽に作れてしっかり使える、便利で愛情あふれるアイテムです。
どんぐりコマの作り方
秋、野山に入るとどんぐりを見つけることがありますよね。
もちろん近くの公園や郊外のピクニック施設などでも。
かさ帽子がそのまま付いているどんぐりは嬉しいし、ちょっと大きめのどんぐりを見つけたときの喜びようといったら。
そんなどんぐりを使ってこまを作ってみましょう。
どんぐりは1度ゆでで乾燥させると殺菌、害虫対策ができます。
あとは頂上部分にキリなどを使って穴を空けてつまようじを差すだけです。
ニスを塗っても美しく仕上がりますよ。
昔ながらのどんぐりこま、作りながら童謡なんかを歌いたくなりそうですね。
MOTHBALL の検索結果(111〜120)
くまさんのリストガラガラ

こちらはリストガラガラといって、赤ちゃんの腕に巻くガラガラを作ります。
ガラガラにはくまさんの顔がついていて、赤ちゃんも喜ぶのではないでしょうか。
自分の子供だけでなく、出産祝いなどに作っても手作り感があって喜ばれそうです。
小さいものなので、編み物の経験があまりない初心者さんでも編み方をじっくり見れば作れそうです。
性別・年齢に関係なく挑戦してみてはいかがでしょうか。
糸は肌にやさしく刺激の少ないコットンがオススメです。
またたび袋

猫たちが大好きなまたたびを使った手作りおもちゃです。
縫い物をする、といってもミシンがないしと思われるかもしれませんが小さな袋を縫うだけなので手縫いでも大丈夫です。
ちょっとだけ余ってしまっているハギレを縫い合わせたり、星型やネズミ型など、すきな形に縫って中に綿を詰めます。
中の綿に少しだけまたたびの粉をふり入れて、その上からまた綿を詰め、口を縫って閉じます。
爪とぎに付いてくるまたたびが余っている方、どうでしょうか?
またたびの実を入れてもよさそうですね。
