AI レビュー検索
MOTHBALL の検索結果(111〜120)
ゆらゆらかたつむり
作った後、飾ったり、ゆらゆら動かして遊べる「ゆらゆらかたつむり」です。
かわいいかたつむりと一緒にブルーな雨の時期を乗りきりましょう!
まず、紙皿に色鉛筆やクレヨンなどで、お子さんに自由に絵を描いてもらってください。
それを半分に折り、裏面にテープを貼って固定します。
続いて巻貝部分を作ります。
巻貝の模様は、ポンポンボールやお花紙、折り紙、丸シールなどを自由にアレンジして楽しみましょう!
最後に体と巻貝、顔を貼り合わせたら完成。
いろいろなバージョンが作れるので、お子さんも飽きずに取り組める工作ではないでしょうか。
折り紙で作る無限もぐらたたき
@sodacatorigami 無限にポコポコ💙折り紙でモグラたたきを手作り♪#折り紙#おもちゃ#遊べる
♬ Upbeat, fun and bright rock’n’roll(1368783) – $PHIN35
エンドレスに楽しめる!
無限もぐらたたきを紹介します。
なんとこちらは折り紙で作ることができちゃうんです!
作り方もとっても簡単!
折り紙でもぐらの部分、ばねの部分を作り、画用紙や厚紙で土台の部分を作ります。
無限もぐらの秘密はもぐらの中にティッシュを仕込むこと!
ふわふわのもぐらに折り紙で作ったバネを貼り付けることで、何度叩いてもへこむことなくひょっこりと顔を出すもぐらたたきが作れちゃうんです。
アレンジを加えていろいろな大きさのもぐらを作ってみるのもオススメ!
身近な材料ですぐに作れるのでぜひ参考にして作ってみてくださいね。
ねこの指人形

余った少しの糸で編めてしまう、猫の指人形をご紹介します。
こちらの人形は一筆編みで編めて、編んでいる途中でしっぽや耳、手足をつけます。
目鼻はししゅうしますが、あとでパーツをつける必要がないので、初心者の方にもオススメです。
いろいろな色の猫を編んで、大人が人形劇のようにして遊んであげると、小さい子はとても喜ぶのではないでしょうか。
赤ちゃんの場合、飲み込むと危険なので、必ず大人がつけて遊んであげるようにしてください。
飛び出すもぐらたたき
もぐらが飛び出す!
ワクワク感満載のユニークなもぐらたたきを探している方にオススメのもぐらたたきを紹介します。
段ボールで作られているこちらのもぐらたたきは後ろ側にレバーのような仕掛けが施されており、レバーを操作するともぐらがひょっこり顔を出すように作られています。
そしてなんとすべてのレバーを押すともぐらが全員飛び出し、宙に浮くんです!
予想もしていなかった展開を目にした子供たちが大興奮する様子が浮かんできますね!
大盛り上がりすること間違いなしのこちらのアイテム、気になった方はぜひ作ってみてくださいね。
どんぐり

公園やキャンプ場などで拾ってきたどんぐりを使って、手作りコマを作ってみませんか?
子供たちが自然の素材に触れる良い機会にもなるでしょう。
コマの材料にはくぬぎなどの大きめのどんぐりを選ぶのがコツ。
まず、どんぐりの上部の中心に印を付けたら、ゴム製のドアストッパーなどにのせて固定し、どんぐりをしっかりと持ちながら押しピンで穴をあけます。
穴を広げる場合はネジフックなどを使ってもいいですね。
穴があいたら、つまようじを真っすぐに突きさし適当な長さにカットしたら完成!
小学生くらいのお子さんが簡単、安全に作れる方法ですので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
モール人形

韓国から広まったといわれている、ふわふわと柔らかい見た目が魅力の小さな人形です。
主な材料は毛糸のようなふわふわで包まれたモールで、これをうさぎをはじめとした形へと整えていきます。
中心の体と、手足や顔のパーツとのつなぎ目が大切で、ここはしっかりとねじって作っていくと、後で形も整えやすいですよ。
しっかりと重ねることで丸みを出しつつ、表情やアクセサリーなどのパーツで飾り付けて、華やかに仕上げていきましょう。
プチプチちょうちょ
春になると園庭でもちょうちょを見かけることも多くなるのではないでしょうか?
春を告げるちょうちょを緩衝材、プチプチを使って作ってみましょう!
ちょうちょの羽根になる部分をプチプチを使って作っていきます。
四角く切ったプチプチにちょうちょの模様を油性ペンで描いていきましょう。
おうとつのある面ではなく、裏側の平らな方が描きやすいです。
モールで真ん中をギュッと縛り、ちょうちょの胴体、顔を色画用紙で作って貼れば完成です。
触角もモールで表現してみましょう。
