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Peter Cetera の検索結果(141〜150)
Don’t Forget Me (When I’m Gone)Glass Tiger

86年発表のアルバム「The Thin Red Line」収録。
86年にデビューしたカナダ出身の5人組ロックバンド。
日本でのデビューの際は「Bryan Adamsの弟分」というキャッチフレーズで紹介されていました。
コーラスでは「兄貴分」のBryan Adamsが参加しています。
ミドルテンポのポップセンス溢れたメロディラインが耳に心地良く響き渡る一曲です。
アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーンEarth, Wind & Fire

デヴィッド・フォスターさんが作曲したAORの傑作。
1980年にエアプレイもこの曲をリリースしています。
しかしアース・ウィンド&ファイアの方がそれよりも1年リリースが早かったのです。
アースはもちろんジャンル的にAORアーティストではありませんが、この曲に関しては文句のつけようがない仕上がりになっていますね。
All RightChristopher Cross

セカンドアルバム「アナザーページ」からのファースト・シングルで全米12位。
あまりにも衝撃的だったデビューアルバム「南から来た男」のグラミー5部門独占から2年後の82年の作品です。
作品としての質は、グラミー独占のプレッシャーも何のそので、前作に負けず劣らず。
この曲も早春の頃のヒットだっただけに爽やかな春の息吹を感じさせる名曲です。
ちなみにギターソロはスティーブ・ルカサーです。
Hard Habit to BreakCHICAGO

1984年にリリースされた曲です。
80年代の感じが伝わってくるノリですね。
ポップスだからこそんの、聴きやすさもあって、個人的にも80年代のノリは大好きです。
CarrieEurope

86年発表のアルバム「The Final Countdown」収録。
79年に結成されたスウェーデン出身の5人組ロックバンド。
ミドルテンポで進行していくリズムとハードロック色は残しつつもメロウなバラード調のメロディが印象的に響き渡るナンバーです。
情感たっぷりに歌い上げるボーカルも歌詞の悲壮感を煽っていて良いですね。
パラダイス~愛のテーマ~Ann Wilson & Mike Reno

アン・ウィルソンはハートのボーカリストだったが、グループ外でも活動していた。
マイク・レノはカナダのグループ、ラヴァーボーイのボーカリスト。
この曲は映画「フット・ルース」の愛のテーマ・ソングだったバラードである。
日本では「金曜日の妻たちへII」で使われた。
I Need Your LoveBoston

壮大で美しく芸術的なサウンドプロデュースを得意とするトム・ショルツ率いる、ボストンが発表した超大作ラブソングです。
クイーンを彷彿とさせるギター・オーケストレーションが素晴らしく、感動的でドラマティックな曲調に仕上げています。
