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Howard Jones の検索結果(181〜190)

Wishing WellTerence Trent D’Arby

圧倒的な歌唱力とマルチな才能で80年代後半の洋楽シーンに衝撃を与えたテレンス・トレント・ダービーさん。

R&B、ソウル、ファンク、ロックを自在に横断するプログレッシヴ・ソウルのスタイルで、1987年にデビューアルバム『Introducing the Hardline According to Terence Trent D’Arby』を世に送り出し、全英1位を獲得しました。

1989年にはグラミー賞で最優秀R&Bボーカル・パフォーマンス(男性)を受賞し、英国ブリット・アワードでもインターナショナル・ニューカマーに輝いています。

作詞・作曲・編曲・プロデュースまでこなすマルチ・インストゥルメンタリストとしての実力と、カリスマ的なステージングで国際的な評価を確立しました。

クロスオーバー・ソウルの先駆者として、ブラック・ミュージックの新たな可能性を切り拓いた彼の音楽は、ソウルフルで洗練されたサウンドを求める方にオススメです!

ThirstinJack J

カナダはバンクーバーを拠点に活動するハウスミュージック界のニュースター、Jack Jが、2015にFUTURE TIMESからリリースしたセンス溢れる名盤の名曲。

音色使いのセンスがニュージェネレーションを感じさせる名曲です。

SensationRon Hardy

Ron Hardy – Sensation (unreleased version)
SensationRon Hardy

この曲もオリジナルほシカゴハウスです。

ハウスの原形が感じられますが、いささか単調過ぎる感もあります。

この8ビットのような電子音に当時は熱狂をしていたと考えると、歴史的な価値と嬉しさがあります。

名曲中の名曲です。

The One That You LoveAir Supply

80年代の洋楽シーンを語るのはエア・サプライを忘れてはいけませんね。

美しい声と、美しいサウンド、壮大なメロディーに誰もが魅了されました。

この曲は前作の『Lost In Love』に続き彼らの最大のヒット曲となりました。

エア・サプライのサウンドを確立したと言えますね。

とにかく街で、カフェで、さまざまな場所で流れていたのを覚えています。

Free YourselfVirgo

壮大なサウンドがふつふつと何かをこみ上げさせるような名盤の名曲。

Merwyn SandersとEric Lewisがによるユニット、VIRGOがTRAX Recordsから1986年に発表した名盤です。

ディープハウスここにありといったトラックです。

Don’t Stop Believin’Journey

Journey – Don’t Stop Believin’ (Escape Tour 1981: Live In Houston)
Don't Stop Believin'Journey

所謂「産業ロック」を代表するバンド:ジャーニーのヒット曲。

1990年前後の大学生バンドがよくコピーしていたナンバーの一つです。

バンド史上最高と評されるボーカル:スティーブ・ペリーの素晴らしい歌声が堪能できます。

The GapThompson Twins

Thompson Twins – The Gap (The Tube 1984)
The GapThompson Twins

記憶に残る彼らの一番のヒット曲、ホールド・ミー・ナウはディスコ向きではないけれど、この曲はイントロからワクワク感にあふれていて、しょっちゅうダンスフロアに響いていました。

80年代の来日コンサートでは、この曲がオープニングを飾っていました。