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Human League の検索結果(211〜220)
トーク・トークTalk Talk

バンド名、曲のタイトルともに同じ”Talk talk”なので、インパクトがありますよね。
このバンドはよくデュラン・デュランと比較されていたそうですが、確かに少し曲の特徴が似ている気もします。
この曲はイギリスチャート21位を記録しています。
Pefect KissNew Order

シンセサイザーのかたい音が独特な、エレクトロ色の強い音色がおもしろい、バンド「New Order」の1曲です。
小刻みにアルペジオを刻むシンセサイザーや、飛び道具のようなさまざまな音もなんとも80年代的で、当時の最先端の音色を用いたことが想像でき、時代の流れを感じさせます。
しかしながらその音の重なり方はいつに聴いても斬新です。
Happy BirthdayAltered Images

1980年代スコットランドでバンド活動をしていたAltered Images。
聴いた印象は、シンプルで素朴な印象があるかもしれませんが、素直に気持ちを伝えたいと思っている人の背中を押してくれる一曲だと思います。
Head Over HeelsThe Go-Go’s

The Go-Go’sは、1978年にロサンゼルスで結成されたガールズ・バンドです。
このトラックは1984年にシングル・リリースされました。
アメリカのチャートでNo.11を、カナダでNo.35を記録しています。
TVドラマ「90210」をはじめ、多くの映画やTVドラマで使用されているトラックです。
Self ControlLaura Branigan

デビュー・アルバムから『グローリア』が大ヒットしたローラ・ブラニガンさん。
過去には東京音楽祭でグランプリを受賞していて、日本でもポピュラーな女性シンガーでした。
ディスコでよく流れていたこの曲は、当時にすればセクシーすぎると言われたPVが印象的でした。
Fade To GreyVisage

イギリスのバンド、ヴィサージが放つ、ニューロマンティックを象徴する一曲です。
無機質なシンセサイザーの旋律と、フロントマンであるスティーヴ・ストレンジさんの物憂げな歌声が、聴く者の心を深く捉えて離しません。
この曲を唯一無二の存在たらしめているのが、英語の歌詞に重なるミステリアスなフランス語のささやき。
まるで霧深いヨーロッパの石畳を一人さまようような、冷たくも美しい世界観に引き込まれます。
「灰色に消えていく」というタイトルが暗示するように、歌われているのは深い孤独と虚無感。
人生の彩りが失われていく感覚に、胸を締め付けられる方も多いのではないでしょうか?
その退廃的な美しさは、今もなお多くの人を魅了してやみません。
He’s So ShyThe Pointer Sisters

カリフォルニア出身のポインター姉妹による、最強の実力派コーラス・グル―プ。
特に80年代のディスコ・ブームにはヒット曲を連発しました。
I’m So ExcitedやJumpなどがディスコ・コンピ盤の必須曲ですが、スローでスタイリッシュなこちらも、おさえておきたい1曲。
