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スティーブン・R・コヴィー の検索結果(171〜180)
つらい道を避けないこと。自分の目指す場所にたどりつくためには進まなければ。キャサリン・アン・ポーター

アメリカの小説家キャサリン・アン・ポーターの名言を紹介します。
勉強もそうですが、日常生活では思いもしない困難が起こることもあります。
でも、自分の目標にたどりつくためには、その試練を乗りこえて進まなければなりません。
時には壁にぶつかり、挫折を感じることもあると思います。
でも、そのときが成長のチャンスです。
一歩一歩進んでいくことで、自信をつけ、目標に近づけます。
目の前の難題を避けるのではなく、自分を信じて、つらい道をも誇りに変えていってくださいね。
昨日を捨てよピーター・ドラッカー
人は多かれ少なかれ、未来よりも過去に目が行きがちですよね。
特に一度うまくいった方法は中々手放せず、そこにしがみついてしまうという方も多いのではないでしょうか。
ピーター・ドラッカー氏による「昨日を捨てよ」という名言からは、成功体験に依存することの無意味さを学べます。
もちろん自分なりの必勝パターンのようなものを捨てる必要はありませんが、自分も周りも変化する中で成果の上がっていない方法を続けることは意味がありませんよね。
決断や切り替えの重要性が説かれたメッセージです。
すべての困難は、あなたへの贈り物を両手に抱えている。リチャード・バック

困難というものは、できるだけ避けて生きていきたいと思ってしまうものです。
しかし、困難の中に何かいいものがあるとしたらいかがでしょうか。
ベストセラーにもなった小説『かもめのジョナサン』を執筆した作家で飛行家のリチャード・バックさんのこちらの言葉は、困難をまた違った形で見るきっかけを与えてくれます。
悪いことの後には必ずいいことがあるとよく言われるように、困難を乗り越えた先には何かいい贈り物が待っている。
そのいい贈り物のために、困難を頑張って乗り越えようという思いにさせてくれる言葉です。
Slow, Drunk and HeavyStevie Wonder

スティーヴィー・ワンダーさんの楽曲です。
12歳でリリースした本作は、ビルボード1位を獲得する快挙を成し遂げました。
幼い年齢にもかかわらず、酔っ払いを見事に演じ切った歌唱力が注目を集めましたね。
声変わりや契約調停の危機を乗り越え、偉大なシンガーへと成長したワンダーさんの姿勢が垣間見える1曲。
大人も子供も楽しめる楽曲として、多くの人々に愛されています。
アメリカ出身のワンダーさんは、R&Bを語る上で欠かせない存在。
ピアノやキーボードを奏でながら歌う姿は印象的ですが、ドラムやハーモニカなども演奏するマルチな才能の持ち主なんです。
Ma Cherie AmourStevie Wonder

1969年と初期の名曲。
ロマンチックな歌で聴くたびにうっとりしてしまいます。
かなり大人になってからの歌だと思ってましたが、これスティービーが16歳の時に作った曲だそうです。
やはり天才はどこか人とは違うんですね。
