【秋田県出身のアーティスト】有名人気歌手から注目のバンドまで一挙紹介
秋田県出身のアーティストと聞いて、あなたは誰を思い浮かべますか?
大好きなバンド、シンガーソングライターなど、同郷のアーティストを見つけるとちょっぴりテンションが上がりますよね!
秋田には、高橋優さんを筆頭に、温かみあふれる作品を届けるアーティストが多数存在します。
「秋田CARAVAN MUSIC FES」や「男鹿ナマハゲロックフェスティバル」など、熱い音楽フェスで盛り上がることでも有名ですね。
この記事では、そんな秋田で生まれたアーティストを、代表曲や人気曲とともにご紹介します。
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【秋田県出身のアーティスト】有名人気歌手から注目のバンドまで一挙紹介(51〜60)
ZOO今川勉(ECHOES)

辻仁成がボーカルを務めたことで知られるバンド「ECHOES」のドラマー、今川勉は秋田県横手市の出身です。
この曲は1988年に川村カオリに提供されたものをECHOESが翌1989年にセルフカバーしたもので、ドラマ挿入歌にもなりました。
sun-burstDutch Training

メンバー3人全員が秋田市出身のバンドがDutch Trainingです。
1999年にデビューし、2002年以降は活動を休止しています。
2001年にリリースされた6枚目のシングル「sun-burst」は「カウントダウンTV-Neo」のオープニングテーマに起用されました。
浮遊感のあるメロディがクセになるバンドです。
キミが残した世界でTHE SxPLAY

菅原紗由理名義で活動を始め、2009年にデビューし、2014年から、現在のTHE SxPLAYと言う名義で活動する、秋田県横手市出身の女性歌手です。
名義を変えたことと同時に、インディーズでの活動に変更し、日本だけでなく、台湾や中国でも人気を集めています。
TOKYOチューインガムMC MISAKI(RHYMEBERRY)

2011年に結成されたアイドルラップユニット・RHYMEBERRYのメンバーとして2015年に加入した秋田県出身のMC MISAKIさん。
2017年にグループを卒業、その後RHYMEBERRYも2019年に解散となっています。
RHYMEBERRYを卒業することを発表したライブでアイドルを選出するオーディション番組『ラストアイドル』に挑戦することを宣言、その番組の中で結成されたユニットSomeday Somewhereで本名の「木村美咲」として活動、その後2021年に芸能活動を終了しました。
【秋田県出身のアーティスト】有名人気歌手から注目のバンドまで一挙紹介(61〜70)
シンデレLove!pramo

pramoは、地元愛をコンセプトとした秋田県の5人組アイドルグループです。
冬を感じさせる楽曲でpramoとしては初の恋愛の曲で女の子らしさが詰まった楽曲です。
pramoとしては、珍しい大人っぽい歌詞が魅力の楽曲です。
すきすき!ナットウスキー!いとうまゆ

すきすき!
ナットウスキーは、元NHKの教育番組の体操のお姉さんとして、活動されていた、いとうまゆさんが踊っている曲です。
小さいときに親子で踊ったこともあるのではないでしょうか。
楽しく明るい気分にしてくれる曲です。
秋田甚句佐藤貞子

佐藤貞子は神代村(現・仙北市)出身の民謡歌手で、「秋田おばこの女王」や「秋田の阿国」といった異名を持ちます。
1922年には全国芸能競演会で1位になりました。
「秋田甚句」は、盆踊りや酒盛りの時に歌われる民謡です。






