東京都出身のアーティスト<バンド・アイドル・シンガーソングライター・ミュージシャン>
東京出身のアーティストと聞いてどんなアーティストを思い浮かべますか?
大好きなバンド・シンガーソングライターなどなど、同郷のアーティストを見つけるとちょっぴりテンションが上がったりもしますよね!
東京都は日本の中心地でもあるだけに、数えきれないほど有名なアーティストの方々がいます。
リサーチしてみて、ロックバンドのボーカリストや文学性の際立つシンガーソングライターも多いように感じました。
ここではそんなさまざまな東京都出身のアーティストにフィーチャーしています!
好きな音楽・大好きなアーティストが新しく見つかるきっかけになれれば嬉しいです。
- 関東出身のバンド・アーティスト・歌手
- 【東京ソングリスト】東京を歌った名曲
- 大阪府出身のおすすめバンド・歌手・アーティスト一覧
- 高音が魅力の男性アーティストの名曲。おすすめの人気曲
- 東京にまつわる歌。人気のJ-POP名曲まとめ【2026】
- 【男の色気】ハスキーボイスを持つアーティスト・バンド
- 日本のかっこいい女性ボーカル
- 【邦楽】女性デュオの名曲。人気の女性二人組ユニット【2026】
- TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集
- 有名アーティストばかり!令和の時代を盛り上げるアニメソング
- 【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
- ゆとり世代の方におすすめの、男性アーティストが歌うラブソング
- 人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
東京都出身のアーティスト<バンド・アイドル・シンガーソングライター・ミュージシャン>(11〜20)
DESIRE -情熱-中森明菜

アイドル全盛期の1982年にデビューし数多くのヒットナンバーで知られる中森明菜さん。
16歳でデビュー曲『スローモーション』を発表。
同年2枚目のシングル『少女A』をリリースしヒットしました。
当時松田聖子さんと女性歌手の2強として競い合っていたそうです。
有名な楽曲『飾りじゃないのよ涙は』や『DESIRE-情熱-』を発表した当時は弱冠20歳。
大人っぽい雰囲気と力強さを感じる歌い方、歌唱力の高さからアイドルの域を超えたトップクラスの才能を感じさせますよね!
にんじゃりばんばんきゃりーぱみゅぱみゅ

舌をかみそうな名前とキュートなルックス、ファッションで話題となったきゃりーぱみゅぱみゅさん。
正式名はきゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅなんですよ!
もともとは原宿でキャッチされたストリートスナップで、ファッション雑誌『KERA』に登場したことがきっかけとなり読者モデルとして活動し始めたそうです。
2011年にYouTubeで公開した『PONPONPON』のMVが日本のみならず世界で注目されました!
『つけまつける』『ファッションモンスター』などきゃりーさんならではの世界観とファッションセンス、キュートな歌声にこれからも注目ですね!
かたち あるもの柴咲コウ

女優としての活躍は言うまでもなく、歌手としても存在感を放っている柴咲コウさん。
シンガーとしては2003年にRUI名義で映画『黄泉がえり』の主題歌『月のしずく』をリリースし、ミリオン超えの大ヒットを記録しました!
その後も2004年にテレビドラマ化された『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌『かたちあるもの』をリリース。
こちらも60万枚を超えるヒットになりました。
作詞はほとんど本人が手がけていて、詩的な表現力が光るリリックがすてきですよね!
心に響く歌声をぜひ聴いてみてください。
黄金の月スガシカオ

ファンクネスあふれるロックが持ち味のアーティストがスガシカオさんです。
1997年にシングル『ヒットチャートをかけぬけろ』でメジャーデビューを果たし、翌年にSMAPに作詞提供した『夜空ノムコウ』が大ヒットするとスガさんの名前も全国に知れ渡りました。
2016年には男性ソロアーティストとしてファーストアルバムから10作連続で、チャートにトップ10入りするという日本記録を打ち立てたんですよね。
東京都出身のスガさんは地方出身の上京ミュージシャンに憧れがあるそうです。
You川畑要(CHEMISTRY)

男声ボーカルユニット・CHEMISTRYのメンバーとしてデビューしたのが川畑要さんです。
CHEMISTRYが活動を休止した2012年からソロ活動を開始し、シングル『TOKYO GIRL』がオリコンシングルチャートで第8位にランクインしています。
2014年には出身地である東京都の葛飾区親善大使に就任しているんですよね。
2017年からはCHEMISTRYも活動を再開し、6年ぶりにシングルをリリースしています。
Butterfly木村カエラ

モデルやシンガーとして女性にとって憧れの存在でもある木村カエラさん。
読者モデル出身ですがモデル活動をしながらバンド活動も並行して行っており、子ども時代から歌手やバンドへの憧れが強かったそうですよ。
カエラさんといえば結婚式の定番ソングともなっている『Butterfly』も有名ですが、ハツラツとしたボーカルが気持ちよい『リルラリルハ』や奥田民生さんが手がけたバンドサウンド強めの『BEAT』などの楽曲もオススメです。
東京都出身のアーティスト<バンド・アイドル・シンガーソングライター・ミュージシャン>(21〜30)
女々しくてゴールデンボンバー

ヴィジュアル系エアーバンドゴールデンボンバーのヴォーカリスト鬼龍院翔(キリュウイン ショウ)が東京都出身。
バンドの全楽曲の作詞・作曲を手掛ています。
エアーバンドながら彼だけはギター、ベース、ドラム、ピアノやバイオリンなど一通りの楽器は演奏することができ、ライブの演出やライブ中に行われる演劇の脚本も手掛けているプロデューサー的役割も担っています。





