アウディのCM。スタイリッシュで洗練された車の映像が魅力!
4つの円が重なったようなエンブレムが特徴のドイツ生まれの自動車メーカー、アウディ。
洗練されたデザインが魅力的で、日本国内では高級車として親しまれていますよね。
この記事では、そんなアウディのCMを新旧問わずに一挙に紹介していきますね。
洗練された車のデザインが際立っているもの、先進の技術で作られた電気自動車を紹介するものなど、さまざまなCMがあります。
かっこいい映像が魅力のCMばかりですので、ぜひこの機会にじっくりとご覧ください。
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アウディのCM。スタイリッシュで洗練された車の映像が魅力!(41〜50)
アウディ e-tron Sportback「Audi e-tron Sportback 誕生」篇

アウディのe-tron Sportbackの登場をアピール、その見た目や機能、込められた思いについてもアピールしていくCMです。
起動する姿から走る姿までしっかりと描かれているのがポイントで、スタイリッシュで快適な走りが表現されていますね。
風景が次々に切り替わっていくところからは、未来を目指す姿勢も感じられますよね。
アウディ e-tron「ハイクラス・モビリティの新世紀へ。Audi sphere Quadrology」篇

新しい時代の到来を感じさせるアウディの電気自動車、e-tronが目指すものや現状での魅力をアピールするCMです。
最先端の技術が使われていることもしっかりと描き、それが走り抜ける姿からスタイリッシュなところも伝えています。
実装されていない機能が描かれてはいるものの、その表現から理想を追い求める姿勢が強く感じられますよね。
アウディ e-tron「ハイクラス・モビリティの新世紀へ。Audi sphere」篇

ハイクラスモビリティをテーマとして、アウディのe-tronやe-tron sphereの機能や魅力を伝えていくCMです。
運転席の映像などから、これまでとは違うさまざまな機能をしっかりと見せて、未来に向けて歩む姿勢も表現しています。
それぞれの車がしっかりと走り抜ける様子も描かれているので、機能と見た目の両立もアピールされているような印象ですね。
アウディ e-tron「未来を拓く、電動モデルが続々登場。」篇

アウディの電気自動車のシリーズ、e-tronがどのようなものかを描き、そこに込められた機能や思いについてもアピールしていくCMです。
電気で走ることがクリーンだという基本的な情報もしっかりとおさえつつ、そこからどのように未来につなげていくのかも語られていますね。
力強く走り抜ける姿がしっかりと描かれている点から、ポジティブな歩みもイメージされますよね。
アウディ A5 Sportback 2013年
アウディのA5、スポーツバックが選ばれている最大の理由である見た目を、走り抜ける姿からアピールしていくCMです。
高低差がありつつも真っ白という独特な世界観だからこそ、車体がどのように見えるのかがまっすぐに伝わってきますよね。
そんな映像のスタイリッシュな雰囲気は、ピアノと歌が重なる楽曲でしっかりと強調されています。
全体的に軽やかなサウンドによって、快適さやリラックスした雰囲気を際立たせているようなイメージですね。
アウディのCM。スタイリッシュで洗練された車の映像が魅力!(51〜60)
アウディ サッカー日本代表応援(ザッケローニ)

ワールドカップに挑む日本代表を応援しようという思いを、アウディの車をとおして表現したCMです。
車のエンジンと、競技前の円陣をかけて、アウディの車が輪になり曲を奏でる様子を描き、そこから絆や力強さを表現しています。
そんな応援の姿勢や力強さをしっかりと強調する楽曲が、サッカーの応援歌としてもおなじみの『アイーダ行進曲』です。
言葉ではなく声をそろえる曲という印象で、力強く背中を押している様子がイメージされますよね。
アウディ A1 Sportback

アウディのA1 Urban Sportのスタイリッシュな見た目をアピールしつつ、運転の快適さについても伝えていくCMです。
車のならびで数字を作っていく流れで、しっかりと数字が変わっていく様子から、操作性の高さが感じられますよね。
そんな映像で描かれるスタイリッシュな空気をさらに強調している楽曲が、ルイーズ・エリオットさんの『Be My Ride』です。
ビートが強く響くダンスミュージックのような楽曲で、そのリズムが力強さをはっきりと伝えていますね。
アウディ Q3 Sportback誕生

ソウルフルな歌声がとくに印象的なこちらはアウディQ3、スポーツバックCMのオリジナルソングです。
ユニバーサルに所属する作曲家、ネマニャ・モスロビッチさんが作曲しています。
少しダークなカントリーギターが楽曲の雰囲気を作りますね。
カウボーイをイメージしてしまうような渋いかっこよさが楽曲にあります。
そして耳に飛び込んでくるのがこの歌声です。
ソウルミュージックが好きな人にはたまらないのでは?
パワフルな歌声、残念ながら聴けるのはほんの数秒ですが、強く印象に残りますよね。
ぜひシンガーが誰なのか、情報を公開してほしいですね!
アウディ A6「Manipulation」

アレックス・ヘッフェスさんは多くの映画音楽を手がけているイギリスの作曲家で、坂本龍一さんなどとのコラボレーションでも知られています。
このトラックはロシア出身のシンガーソングライターのレジーナ・スペクターさんによるハミングを特徴としており、Audi A6のCM「Manipulation」で使用されました。
アウディ A3 Sportback e-tron

Audi A3 Sportback e-tronのコマーシャルで使用されたトラック。
フランスのエレクトロニックミュージックバンドのC2Cによって、2012年にリリースされました。
エディー・クシックさんの1997年のトラック『You Don’t Have to Go』からインスパイアされています。



