RAG Musicartist
素敵なアーティスト

【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド

SNSを起点とした新たな音楽の広がりが加速し、インターネット上での人気がキッカケで一気にブレイクするアーティストも増えており、音楽シーンの流行の移り変わりが激しくなっている昨今。

従来のあり方も超えた新世代のバンドが次々と頭角を現していますよね。

それぞれのバンドたちが独自の感性で紡ぐ楽曲は、時代の空気を鮮やかに映し出し、今後の日本のバンドシーンをけん引していくことでしょう。

そんな今だからこそ知っておきたい、ブレイク必至の注目邦楽バンドをピックアップして紹介します!

【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド(41〜50)

No GoodbyeCRCK/LCKS

CRCK/LCKS(クラックラックス)「No Goodbye」 MV
No GoodbyeCRCK/LCKS

5人組バンドCRCK/LCKSの魅力は、圧倒的なボーカルの表現力とテクニカルな演奏が融合した、今までに聴いたことのないような独特な雰囲気です。

アメリカで音楽を学んできた小西遼が中心のバンドで、リズムもメロディも唯一無二のセンスを感じます。

特にドラムのグルーブ感はすごいかっこいいです。

ライブに足を運んで生で聴いてみたくなります。

    0 / 100 文字

    KFukai Nana

    90年代のオルタナティブロックや、シューゲイザーバンドをほうふつとさせるサウンドが、音楽好きにはたまりません。

    こちらは東京のインディーズシーンで活躍するFukai Nanaというバンドです。

    マイ・ブラッディ・バレンタインやソニック・ユースが好きな方には特にオススメですよ!

      0 / 100 文字

      BuzzHOPI

      エレクトロやリズムマシンとギターをうまく融合させた新しいセンスを持つグループHOPI。

      ポップスでよくある、Aメロ、Bメロ、サビ、といった構成感はなく、クラブやダンスミュージック的な自由な構成で作っています。

      歌も簡単にマネして歌えるようなものではなく、複雑でクセの強い歌ですが楽曲ととても調和しているので、歌というより楽器の一部と考えて聴くとよいでしょう。

        0 / 100 文字

        Law of AttractionShe Her Her Hers

        気だるいボーカルに、メロウなサウンドが心地よいこちらのバンドは、東京を拠点に活動するShe Her Her Hersです。

        2019年に海外でトレンドになっていたシティポップのサウンドを取り入れていますね。

        透明感がクセになる、夏に聴きたいバンドですね!

          0 / 100 文字

          水仙TAWINGS

          TAWINGS – 水仙 Suisen (Official Music Video)
          水仙TAWINGS

          東京を拠点に活動をしている女性バンドでトーイングスと読みます。

          2016年に結成されました。

          パっと聴いた印象では日本のバンドとは思えない雰囲気です。

          ポストパンクやニューウェイブといった幅広い音楽性をお好みの方はぜひ聴いてみてくださいね。

          おしゃれでゆるい雰囲気もすてきですが、独特の浮遊感と脱力感が心地よくて、寝る前に聴きたくなります。

            0 / 100 文字

            【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド(51〜60)

            When She SleepsThe World Will Tear Us Apart

            京都で結成されたバンドで2009年からと長いキャリアを持っています。

            R&Bの雰囲気を感じるチルウェイブというジャンルを中心にゆったりした曲調が特徴的です。

            英語のタイトルが多いですが、歌詞は日本語も使われているようできっとなじみやすいのではないでしょうか。

            くるりが好きな方はもしかしたら共鳴するものがあるかもしれませんよ。

            ソリッドながらもふわふわした雰囲気が好きな方はぜひ聴いてみてください。

              0 / 100 文字

              lost and foundmillennium parade

              ꉈꀧ꒒꒒ꁄꍈꍈꀧ꒦ꉈ ꉣꅔꎡꅔꁕꁄ “lost and found”
              lost and foundmillennium parade

              King gnuの常田大希が主体で活動しているプロジェクトmillennium parade。

              海外に向けたアプローチとして作曲しているため、king gnuと比べると歌よりも音をメインで聴かせており難解でとっつきにくい部分もありますが、聴けば聴くほど良さに気付いてくるスルメのような曲が多いです。

                0 / 100 文字

                泣きたくなるようなpolly

                polly – 泣きたくなるような /Blue(Official Music Video)
                泣きたくなるようなpolly

                クセのある声がノスタルジックな印象を与えてくれるバンドPolly。

                音の響き方が独特で、宙に浮いているような感覚になります。

                洋楽的な雰囲気がありますが、歌詞は美しい日本語で、そのバランスにも魅力があります。

                CDで聴くのとライブで聴くのとでは全く違うでしょう。

                CDでの音の響きがライブではどのように響くのか、そのあたりを楽しみにしながら会場に足を運んでみるのもいいかもしれませんね。

                  0 / 100 文字

                  dambenaどんぐりず

                  どんぐりず(DONGURIZU) / dambena
                  dambenaどんぐりず

                  どんぐりずは群馬発の弾き語りユニットです。

                  ユーモアを取り入れていく独特のスタイルでミュージックビデオももちろんなのですが、いろいろとインパクト抜群ですよ。

                  こっている世界観の中でもキャッチーなので、新しい音楽をお探しの方は聴いてみてください。

                  一度聴いたらとってもクセになっちゃうと思います!

                    0 / 100 文字

                    我来了シャムキャッツ

                    シャムキャッツ – 我来了 / Siamese Cats – 我来了 (Official Music Video)
                    我来了シャムキャッツ

                    シャムキャッツはシンプルな演奏で、シンプルな日本語の歌詞で聴かせてくれるバンドです。

                    シンプルな中に独特の浮遊感があり、ストレスなくずっと聴けます。

                    USのバンドをよく聴いていたというだけあり、音はタイトで締まっていますが、優しく包み込んでくるような響きもあります。

                    サニーデイサービスなどが好きな人ならハマると思います。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipeNew! 指先で音楽をブラウズ