RAG Musicartist
素敵なアーティスト

【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド

SNSを起点とした新たな音楽の広がりが加速し、インターネット上での人気がキッカケで一気にブレイクするアーティストも増えており、音楽シーンの流行の移り変わりが激しくなっている昨今。

従来のあり方も超えた新世代のバンドが次々と頭角を現していますよね。

それぞれのバンドたちが独自の感性で紡ぐ楽曲は、時代の空気を鮮やかに映し出し、今後の日本のバンドシーンをけん引していくことでしょう。

そんな今だからこそ知っておきたい、ブレイク必至の注目邦楽バンドをピックアップして紹介します!

【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド(21〜30)

Victoryねぎ塩豚丼

【日テレDayDay. 生披露曲】ねぎ塩豚丼 – Victory [Music Video]
Victoryねぎ塩豚丼

10代のリアルな感情を重厚なサウンドに乗せて鳴らすガールズバンドですね!

東京を拠点に活動し、ヘビーなギターリフと力強いビートでファンを魅了するねぎ塩豚丼。

2024年当時に結成され、デジタルシングル『備忘録少年』や、動画サイトで約3万9千回再生を記録した『Victory』などを配信しています。

「今年コレがバズるぞ!

2026」において第8位に選出されるなど、早くもブレイク必至のバンドとして注目されているのです。

普段はおっとりしたボーカルの菜桜さんが、ステージでは激しく観客を煽るギャップもたまらないですよね。

力強いロックに浸りたい人や、前向きなパワーを感じたい人にぴったりのバンドですよ。

    0 / 100 文字

    ロックンロールに恋をしたんだ!らそんぶる

    らそんぶる「ロックンロールに恋をしたんだ!」(Music Video)
    ロックンロールに恋をしたんだ!らそんぶる

    飾らない思いを届ける、次世代のガールズロックはいかがですか?

    らそんぶるは、等身大のメッセージとキャッチーなメロディが魅力のバンドです。

    2024年1月に活動を開始して以来、SNSを中心に一気に話題を集めました。

    同年7月に配信された代表曲『ロックンロールに恋をしたんだ!』はリール再生回数が270万回を超え、大きな反響を呼んでいます。

    2025年1月には初ワンマンライブのチケットがわずか4時間で完売し、ミニアルバム『はじまる』を発売しました。

    同年5月には大型フェスへ出演するなど、目覚ましい活躍を見せています。

    メンバー自らが制作や運営を手がける自立した姿勢も素晴らしいですね。

    前向きなエネルギーをもらいたい方に、ぜひ聴いていただきたいバンドですよ!

      0 / 100 文字

      【2026】ブレイク必至!今注目したい邦楽バンド(31〜40)

      犬とバカ猫セカンドバッカー

      セカンドバッカー「犬とバカ猫」Official Music Video
      犬とバカ猫セカンドバッカー

      等身大の感情に寄り添う若き才能、セカンドバッカー。

      2023年3月に結成されたこうへいさんとまさみさんの2人組は、SNS発で多くのリスナーの心をつかみました。

      ポップさとバンドサウンドの熱量が心地よく交差する楽曲は、思わずリピートしたくなりますね。

      2025年8月に発売されたEP『言えなかったことばっかりだった。』や、切ない恋心を綴ったシングルなど、日常の淡い感情を丁寧に描くスタイルが話題です。

      特に『犬とバカ猫』はTikTokを通じて「肘打ち界隈」というバズを生み出し、2025年を代表するバイラルヒットを記録しました。

      不器用な思いや後悔すらも肯定してくれるような優しいメッセージ性は、恋愛や人間関係に悩む人に優しく寄り添ってくれますよ。

        0 / 100 文字

        魔法がとける前にセブンス・ベガ

        セブンス・ベガ『魔法がとける前に』Music Video
        魔法がとける前にセブンス・ベガ

        SNSでの偶然の出会いから始まり、すさまじいスピードで急成長を遂げているシティロックバンドはいかがですか。

        2023年に結成されたセブンス・ベガは、ジャンルにとらわれない音楽性を持ち味としています。

        2025年に『アダルト・チルドレン』などを配信し、同年に発売されたアルバム『PRINCESS』で多くの支持を集めました。

        シブヤカンナさんは、結成時からギターを本格的に始めたというのですから驚きですよね!

        アニメスタジオの映像作品や地上波ドラマの主題歌に起用されるなど、ライブの熱気と実力で評価を勝ち取っています。

        過去の洗練されたポップスの質感と現代的なセンスが混ざり合うサウンドは、日々を彩る音楽を探している方にオススメですよ!

          0 / 100 文字

          ふわ輪ハク。

          ハク。”ふわ輪” Official Music Video
          ふわ輪ハク。

          2025年に待望のメジャーデビューを果たした大阪発の4人組バンドのハク。

          は、これからの一大ブレイクが期待される注目の存在!

          2019年に専門学校のサークルで出会い結成された彼らは、2021年3月の「十代白書2021」で見事にグランプリを獲得しました。

          UKやUSのインディーロックから影響を受けたサウンドと、ボーカルのあいさんが持つ透明感と芯の強さをあわせ持つ歌声が絶妙にマッチしているんですよね。

          2022年1月に発売されたミニアルバム『若者日記』や、2023年3月公開のデジタルEP『僕ら』では、思春期特有の繊細な感情の揺れ動きが描かれています。

          日常のなかでふと立ち止まりたくなったとき、心に優しく寄り添ってくれるような音楽を探しているリスナーにぜひ聴いてほしいバンドです!

            0 / 100 文字

            MONOTARINAI猫背のネイビーセゾン

            猫背のネイビーセゾン「MONOTARINAI」Music Video(映画「バッコン!」主題歌)
            MONOTARINAI猫背のネイビーセゾン

            夜の街のネオンを思わせる色彩豊かなサウンドは、聴く人を物語の中へ誘ってくれますね。

            2019年に結成された猫背のネイビーセゾンは、オルタナティブロックにダンスミュージックを混ぜ合わせた音楽性で、大注目のバンドです!

            2020年にはオーディションでファイナリストに選出されるなど、早くからライブハウスで評価されてきました。

            2025年2月に発売されたアルバム『NEON EYES』をはじめ、彼らの楽曲は懐かしくてきらびやかなメロディが魅力です。

            ボーカルの井上直也さんの艶のある歌声と、色彩あふれる演奏がみごとに重なり合っていますね。

            情景が浮かぶ音楽に浸りたい時にはぜひ、聴いてみてくださいね!

              0 / 100 文字

              露光Slololis

              メンバーそれぞれの演奏能力がハンパなく高いこちらのバンドは、東京を拠点に活動するslololisです。

              遊び心のあるリズムワークに、レトロサウンドや、シューゲイズをごちゃ混ぜにしているのが特徴的ですね。

              音楽をやっている人たちは特にハマりそうなバンドです。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipeNew! 指先で音楽をブラウズ