【邦楽】超かっこいいダンスPV・MVの邦楽特集
ふと街中やネット上の広告などでもPV、MVから音楽にハマるということも多いと思います。
最近では映像あっての音楽ですよね。
今回は「かっこいい!」と評判のダンスがとりいれられた曲をリサーチしました。
アーティストによってさまざまなパフォーマンスや表現、そのグループ色が見えてどれもかっこいい仕上がりになっています。
一般的な音楽ファンの声をもとに人気の映像を厳選いたしました。
お好なダンスパフォーマンスを探してみてくださいね!
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【邦楽】超かっこいいダンスPV・MVの邦楽特集(1〜10)
DONNA???CRAZYBOY

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー、ラッパーとしてもCrazyBoyという名義で活動しています。
そんなELLYのモダンなヒップホップのミュージックビデオ。
かなりアメリカを意識した演出が多いです。
彼のパワフルなダンスも見どころ、生まれ持った運動神経の良さを感じます。
なんというかこういうダンスを見ると、健全な印象を受けます。
表現に対する過剰な規制やリアクションをしている日本がまだまだ時代に乗れていないと思うからです。
Turning UpARASHI

ARASHIのメンバーがいろいろな場所で踊り、歌う様子を詰め込んだミュージックビデオ。
今まで勢力を広げてきたグループそのものを連想させます。
ダンスもブルーノ・マーズなどアメリカのアーティストがこぞって着目した昨今のモータウンリバイバルなノリを取り入れています。
日本で受け入れられたということが確信できたので、ようやくファンキーな曲調にも挑戦することができたのだなと感じます。
最後は夢オチ。
これがまた今っぽく、2020年のトレンド『夢見心地な感覚』をまっすぐと表現しています。
RAISE THE FLAG三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

2020年のオリンピックを意識したようなスタジアムアンセムなダンスナンバー。
メンバーの衣装も黒い詰め襟の軍服姿でダンスを踊っています。
バックダンサーもブラスバンドのマーチングバンドです。
ジャスティスの『Heavy Metal』やブラックピンクの『Kill This Love』など2018年ころから、ところどころでこのようなタッチのダンスミュージックのミュージックビデオをよく見かけます。
【邦楽】超かっこいいダンスPV・MVの邦楽特集(11〜20)
LOSER米津玄師

2016年、日本中が熱狂した問題作。
なんとこれまでダンスの経験がなかった米津玄師が初めてPVでダンスに果敢にも挑戦した作品です。
「初めて踊ってどうやったらこんな感じになる?」「天才すぎる!」とSNSならびに口コミでバズりにバズったミュージックビデオです。
本当に多彩ですよね、歌も歌えて、絵もかけて、曲も作れて……。
天賦の才能とはこのことですね。
ichibanKing&Prince

King & Princeのこの楽曲は、力強いメッセージと前向きな姿勢が際立つ1曲です。
KREVAさんが手がけた歌詞には、夢を追いかける決意と仲間との絆が描かれています。
2023年4月にリリースされたアルバム『Made in』に収録され、TikTokでも3億回再生を突破する人気ぶりです。
パワフルなダンスパフォーマンスと遊び心あふれる要素が特徴で、ミュージックビデオでもそのエネルギーが表現されています。
振付師はRIEHATAさんでMVでの力強いパフォーマンスは圧巻です。
King & Princeの新しい一面を引き出した本作は、挑戦と成長をテーマにした力強い楽曲となっています。
INZMNumber_i

Number_iのデビューアルバム収録のリード曲が話題を呼んでいます。
未来への挑戦と進化をテーマに、過去の迷いを断ち切る姿を力強く描いた歌詞が印象的。
スピード感あふれるエレクトロポップサウンドに乗せて、3人の絆と決意が表現されています。
神宮寺勇太さんがプロデュースを手掛け、2024年8月にリリースされたこの楽曲。
MVは海外で撮影され、ビジュアル面でも注目を集めています。
さらに、イヴ・サンローランのフレグランス広告とのタイアップも決定。
サビの稲妻を表現した振り付けはキャッチーながらもかっこよく、躍動感があります。
困難を乗り越え続ける3人の姿勢が、きっとあなたの心に勇気を与えてくれるはずです。
KiND PEOPLEBiSH

ダンサーが踊る姿とその中で歌うメンバーだけが写っているシンプルな構図のミュージックビデオですが、だからこその迫力が伝わってくる映像作品と言えます。
黒一色の衣装で統一された、150人のダンサーが躍る、迫力あるPVに仕上がっています。
はじめに、150人の同じ格好をした人たちが静かにたたずんでいる様子は、少し不気味さを感じさせます。
しかし、曲が始まり、一斉に動き出してからは圧巻です。


