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泣けるCMまとめ。家族の絆や青春が描かれたCMに涙腺崩壊!

テレビやYouTubeを観ているときに流れるCMにはいろいろなものがありますよね。

中でもユーモアたっぷりのおもしろいCMには目を引かれますが、感動的な物語がつづられた泣けるCMも同じくらい印象に深く残ります。

この記事では、そんな「泣ける!!」と話題の感動的なCMを一挙に紹介していきますね。

家族の絆を描いたものから青春を感じさせるものまで、思わず涙してしまうようなCMを集めましたので、じっくりとご覧ください。

泣けるCMまとめ。家族の絆や青春が描かれたCMに涙腺崩壊!(11〜20)

朝日新聞「第105回全国高校野球選手権記念大会」篇

第105回全国高校野球選手権記念大会CM(Full・YouTube限定公開)

第105回全国高校野球選手権記念大会のCMとして作られた、試合に挑む球児のドラマを描いたCMです。

球児の視点でそれまでの道のりが描かれているからこそ、甲子園に立てる感動がリアルに伝わってきます。

Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さんが歌う『栄冠は君に輝く』も感動的です。

ピアノと重なるパワフルな歌声が、支えてくれた人への感謝や試合への決意を強くイメージさせます。

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    NTT東日本「つぎのイノベーション アグリ」篇

    NTT東日本グループCM「つぎのイノベーション」アグリ篇(30秒)

    夏に栽培するいちごの開発に取り組む男性を、小学生の娘の視点で描いたCMです。

    自分は新しいことに挑戦することが苦手だと語りながら、一生懸命に頑張っている父親が好きだと語る彼女の言葉が温かくてすてきですよね。

    そんな心温まる物語の背景で流れているのはNTTのCMではおなじみの葉音さんの『めぐれ』。

    川の水が巡り巡って再び雨となって降り注ぐように、愛も世の中を巡っているんだとつづられた歌詞がすてきなんですよね。

    人に優しくしたくなるような曲です。

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      ACジャパン「おかあさんも、治るかな。」篇

      ACジャパン CM 2022年度 支援キャンペーン「おかあさんも、治るかな。」

      病気を克服したバスケットボール選手のインタビュー映像を見る幼い兄弟のシーンから始まるこちらのCM。

      どうやら兄弟の母親は闘病中のようで、彼らは「お母さんも治るよね?」「きっと帰ってくるよ」と不安気に母の快復を祈っています。

      CMの後半ではドナー登録することで救える命があるんだと語られ、このCMに登場した兄弟のような知らない誰かを助けることにつながるかも、と考えるキッカケになるようなCMですね。

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        ACジャパン「家族の形が変わっても」篇

        AC JAPAN あしなが育英会 CM 「家族の形が変わっても」篇 30秒

        お父さんが突如亡くなってしまった家庭を通して、あしなが育英会のことを紹介するCMです。

        CMに登場するのは母親と2人の子供たち。

        母親は1人で父と母の2人分の役割を担い、長男は妹の面倒を見て父親のような役割を担うなど、家族が支え合って暮らしている様子が描かれています。

        このCMに登場する家族のように、突如家族の形が変わってしまっても子供たちをしっかりと育てていけるようにするためにあしなが育英会があるということがよくわかるCMに仕上がっていますね。

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          NEXCO中日本「思い出のサービスエリア」篇

          NEXCO中日本/「思い出のサービスエリア」編

          サービスエリアでの家族での思い出を描き、NEXCO中日本がそのドライブを支えていきたいという思いもアピールしていくCMです。

          ドライブにまつわるユーザーのエピソードをドラマにしたもので、実話だからこその説得力もありますよね。

          サービスエリアで重ねていく思い出が少しずつ形を変えていく点で、幸せがしっかりと伝わってきます。

          BGMに使われているのはエリ・リャオさんの『with a little happiness』で、穏やかなサウンドと歌声が映像の幸せを際立たせている印象です。

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            NEXCO中日本「独り立ち」篇

            NEXCO中日本/「独り立ち」編

            娘が独り立ちして旅立っていく様子を描き、NEXCO中日本の遠方への移動を支える姿勢も表現したようなCMです。

            集まった実話をもとにしたドラマで、娘と親のそれぞれの思いが感じられる映像だからこそ、家族の絆がしっかりと伝わってきますよね。

            離れていても道はつながっているというところを強く伝えていく、温かい内容ですね。

            BGMに使われているのはエリ・リャオさんの『with a little happiness』、映像の温かさが際立つサウンドと歌声が印象的です。

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              泣けるCMまとめ。家族の絆や青春が描かれたCMに涙腺崩壊!(21〜30)

              京都銀行 遺言信託「早いに越したことはない」篇

              京銀遺言信託「早いに越したことはない」篇 30秒

              主人公の女性の成長過程を振り返る映像から始まるこちらのCM。

              それぞれのシーンでは、彼女の父親が「まだ早いんじゃない?」と声をかけており、彼女の父親はマイペースかつ慎重派である様子が描かれています。

              そして映像は現代に戻り、彼女と彼女の母親が、父親の話をしています。

              実は彼女の父親は亡くなってしまったようなのですが、京都銀行に遺言を信託していたんだそう。

              遺言信託は早いに越したことはないと、早い内から準備しておくことを勧める内容なんです。

              家族の絆が感じられる温かいCMですね。

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