テレビを見ていてふと目に留まった大同生命のCM。
心に響くストーリーや印象的な映像に「もう一度見たい」と思った経験はありませんか?
保険会社のCMは堅いイメージを持たれがちですが、大同生命のCMは温かみのある演出や魅力的な出演者で、思わず見入ってしまうものが多いんですよね。
この記事では、大同生命のCMについて詳しくご紹介していきます。
気になっていたあのCMの情報が見つかるかもしれません。
ぜひ最後までご覧くださいね!
【大同生命のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(1〜10)
大同生命「SVリーグから 世界の頂へ」篇

大同生命 SV.LEAGUEがどのような思いで開催されているのかについて、選手たちの姿を通してアピールしていくCMです。
真剣な表情と笑顔が交互に見られるところも印象的で、バレーボールを楽しく盛り上げていこうという思いが感じられますよね。
そんな映像の熱さや楽しさをさらに際立たせている楽曲が、GRe4N BOYZの『アカキ群青』です。
サウンドからは力強さとともに爽やかな雰囲気も感じられ、声を重ねる構成からはスポーツの一体感もイメージされますね。
大同生命 障がい者スポーツ紹介「パラアーチェリー・永野美穂」篇

パラアーチェリーの選手である永野美穂さんの姿を通して、大同生命による障がい者スポーツを支援する取り組みをアピールしていくCMです。
競技にどのように取り組んでいるのかをしっかりと見せることで、競技に対する興味も引きつけていますよね。
この競技をはじめとして幅広く支援、障がい者スポーツを盛り上げていこうという思いを表現しています。
大同生命 わたしの大同宣言!「安心の提案」篇

T&D保険グループに属する大同生命保険会社は、中小企業市場に特化した生命保険会社として業界でも有名な存在です。
そんな中小企業から圧倒的な支持を誇る大同生命保険会社が、2023年4月に公開したCM作品の「わたしの大同宣言!
~安心の提案」篇は、まさに会社の強みを押し出した内容となっていますね。
主人公は入社2年目の営業担当者で、中小企業の経営者として働くも保障が十分ではなかった、後継者がいなかったといった理由で会社が倒産してしまったという父親を持つという設定です。
そういったバックグラウンドがある営業担当者であれば、中小企業に寄り添った提案をしてくれそうですよね!
大同生命 経営者オフサイトミーティング「経営支援」篇/「経営者保障」篇波瑠

いろいろな企業の経営者が集まり、お互いに不安に思っていることや苦労したことを話し合う様子を映し出したこちらは、大同生命のCMです。
そうした不安や大変だった思いに応える保障サービスがあることを波瑠さんが紹介しています。
経営者たちのリアルの声が聞けることで、身近に感じられるCMですね。
大同生命「社長への手紙~妻から天国の夫へ~」篇波瑠

切なさと温かさが同時に押し寄せてくるCMです。
大同生命の「社長への手紙~妻から天国の夫へ~」篇は波瑠さんが手紙を読み上げていく内容。
お客さんと従業員のことを1番に考えながら働いていた夫に対する妻の思い。
大病をわずらいながらも一生懸命、会社のために身を粉にして尽くした夫……その背中は子供たち、従業員、そして私がしっかり見届けたよ、というメッセージがつづられています。
保険の大切さを再確認できるとともに「自分もがんばって生きていこう」そういう気持ちにさせてくれます。
大同生命「会社が元気な街」篇波瑠

波留さんが自転車で気持ちよさそうに走り、地元の人々とあいさつや世間話などをしながら街を駆け抜けていく、さわやかなCMです。
『会社が元気な街』というタイトル通り、中小企業を元気に、という保険のコンセプトと昔ながらの下町のようなイメージがぴったりとフィットしています。
大同生命「家族と思う」篇

2012年に放送されていた、女優や俳優をイメージキャラクターとして起用せず、実際に働く会社の方々を映したこの『家族と思う』シリーズ。
テーマソングの『ヘヴン』はサザンオールスターズの原由子さんがこのCMのために描き下ろしたそうです。
お仕事をされている方のキラキラとした笑顔が印象的。









