【高齢者心理】認知や性格、うつ傾向、前世を読み解く心理テスト
年齢が高くなってくると、今までは考えてこなかった悩みや不安も多く生まれてくるかと思います。
これまでの経験から作られた性格は宝物でもあり、時にはあなたを悩ませるものかもしれません。
そんな高齢者の方の悩みや気になることにマッチした心理テストを今回は集めてみました。
内容はさまざまで、認知機能のことであったり、うつ傾向を調べるもの、さらには前世のことだったり。
ぜひこの機会に興味があるなしに関わらず、チャレンジしてみてくださいね!
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【高齢者心理】認知や性格、うつ傾向、前世を読み解く心理テスト(1〜10)
認知症かどうかがわかる診断

ふとしたときに、もしかして自分は認知症なのかな?
と不安になったとき、こちらの心理テストで診断してみましょう。
1分間の間に、思いつく限り動物の名前を紙に書いていってください。
干支に出てくる動物を順番に書くのはNG。
ランダムに、いろんな動物を書いてください。
思いついた動物の数で認知症かどうか、診断していきます。
65歳以上の方は15種類以上、65歳以下の方は20種類以上書けていれば、認知症の可能性は低いでしょう。
65歳以上の方は13種類以下しか書けていない、65歳以下の方は20種類書けていないと少し注意が必要です。
認知症心理テスト

こちらは、あなたの認知機能を診断できる心理テストです。
動画には、順番に5つの物が表示されます。
それを覚えられるかを試してみてくださいね。
認知症の大きな特徴として、物忘れがあります。
加齢とともに物忘れはどうしても出てくるのですが、加齢の物忘れと認知症の物忘れは違うそうですよ。
認知症の場合は、体験した出来事を丸ごと忘れてしまうのだとか。
このテストで覚えたはずなのに出てこない……なら大丈夫かもしれませんが、見たのに「見た記憶がない」という場合は、少し心配かもしれません。
あなたが一番失いたくないものがわかる心理テスト

人生の中で、失ってしまったものもたくさんあるかと思います。
そんな高齢者の方が、今1番失いたくないと思っているものをこちらの心理テストで診断してみましょう!
生き物のようにも見える不思議な絵を見て、何に見えるか答えてください。
選択肢は、くし、手、エイリアン、クラゲの四つ。
選んだものからあなたの性格を分析し、あなたが失いたくないと思っているものを診断します。
実際の思いと当たっているか、ぜひチェックしてみてくださいね!
あなたの価値観、人生で大切にしていること 心理テスト

長い人生の中で、大切な人、ものにはたくさん出会われてきたかと思います。
そこで、こちらの心理テストで高齢者の方にとって大切なものを再確認してみましょう。
質問は、家にある家電で壊れてしまったものは何かというもの。
選択肢は、洗濯機、冷蔵庫、掃除機、テレビの四つです。
選んだものから過去の経験などにも目を向け、そこからあなたにとって大切なものを診断していきます。
あなたが普段大切にしているものと一致しているでしょうか?
確かめてみてくださいね。
認知症になるかどうかがわかる性格心理テスト

年齢を重ねて、認知症にならないか不安を抱いている方は多いでしょう。
そこで、あなたが認知症になるかどうか、簡単な性格診断テストから分析していきましょう。
三角形が一つ描かれた絵を見て、丸を一つ描くとしたらどこに描くか考えてください。
丸を描いた場所からあなたの性格を分析し、どのような性格タイプの人が認知症になりやすいかを診断します。
認知症になりやすいと診断されたからといって、必ずしもそうなるとは限りません。
過度に不安になりすぎずに、予防のための対策をとってくださいね。


