RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

女性が好きな歌。邦楽の名曲、人気曲

女性人気の多い楽曲は、男性人気の多い楽曲に比べて歌詞を重要視される方が多いのではないかと思います。

恋人や家族、未来をテーマに歌われている曲が多く、この記事もメッセージ性が強い曲をたくさん集めたので新たな一曲に出会ってみてください!

女性が好きな歌。邦楽の名曲、人気曲(51〜60)

Cherry Girl倖田來未

倖田來未さんらしいエロかっこよさが詰まった楽曲です。

それに加えて女性のSっぽさが含まれているので、小悪魔なオンナらしさが素敵です。

また、行動だけを見ると男性向けなことだったりもするのに、それをやってもオンナ感がしっかりあるような強さが伝わってきました。

好きで、好きで、好きで。倖田來未

倖田來未 / 「好きで、好きで、好きで。」(from New Album「WINTER of LOVE」)
好きで、好きで、好きで。倖田來未

一度聴いたら頭から離れないパワフルなハスキーボイスと圧巻のライブパフォーマンスで日本の音楽界を牽引し続けるアーティストである倖田來未の大ヒット曲。

大切な男性への溢れ出す気持ちがストレートに込められたラブソングです。

日々吉田山田

日々 / 吉田山田【MUSIC VIDEO】
日々吉田山田

感情がこもった歌声と多くのリスナーを魅了する透き通った歌声で若い世代を中心に圧倒的な支持を集めているアーティストである吉田山田の大ヒットナンバー。

男女の出会いから別れまでを表現した名バラードソングです。

夜桜お七坂本冬美

実らぬ恋を、女性の側から歌った曲です。

女性の好きなというより、惚(ほ)れた男性に対する熱くほとばしるような恋愛感情がまっすぐに表現されています。

「桜」がテーマになった曲ですが、曲のイメージカラーとしてはは桜色どころか、赤色といったほうがいいかもしれません。

演歌というよりは、ロックのような洒落たメロディーも日本語の歌詞の美しさとギャップがあって新鮮な曲です。

プレイバック Part 2山口百恵

プレイバックPart2 # 山口百恵(CD音源)
プレイバック Part 2山口百恵

百恵ちゃん世代でもなんでもない私でもわかる楽曲で、彼女の低音はセクシーで本当にかっこいいです。

女性が上で男性を従えるくらいの貫禄があるようなイメージを持てる曲です。

実際にはそうはいかないのでこんなかっこいい女性になってみたいという憧れも抱くことができる曲です。

alone岡本真夜

自然と聴き惚れてしまうようなパワフルな歌声と女性の繊細な感情を表現した楽曲で、同性から絶大な人気を集めているアーティストである岡本真夜の定番片思いソング。

大好きな男性の前では強がってしまい自分の思いを伝えることができない女性の気持ちが綴られた名バラードです。

冬のリヴィエラ森進一

男女が恋をすると、いつかは終わりが来る可能性があるのは避けられません。

その時、いかにきれいにこざっぱりと美しい別れができるかが何よりも大切でしょう。

この曲に登場する女性のようにかっこよく、愛する男性に別れを告げることができればどんなにか素晴らしいか……。

この歌のそんな思いを抱く人も多いのでは?

M浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / M (Short Ver.)
M浜崎あゆみ

恋する女性の切ない思いを歌った、浜崎あゆみさんの代表曲です。

「愛する人がいるからこそ感じる深い孤独や傷」をテーマに、壮大なメロディーと感情的な歌詞が織りなす世界観に引き込まれます。

2000年12月に発売されたこの楽曲は、浜崎さんのペンネーム「CREA」で初めて作曲したシングルとしても注目を集めました。

TU-KAのCMソングとしても使用され、オリコンチャートで2週連続1位を獲得。

累計販売枚数は131.9万枚に達しています。

大切な人への思いを伝えたい時、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか?

心に響く歌詞が、あなたの気持ちを後押ししてくれるはずです。

君が好き清水翔太

清水翔太 「君が好き」LIVEver
君が好き清水翔太

どこまでも届くような透き通ったハイトーンボイスと類い稀な音楽センスで世代を越えて支持されているアーティストである清水翔太の不朽のラブバラード。

かけがえのない女性の大切さに気付いた男性の心境が表現された楽曲となっています。

とまり木夢灯り香西かおり

香西かおり – 「とまり木夢灯り」
とまり木夢灯り香西かおり

盛り場での男女の出会いと恋を描いた歌です。

愛し合っていたにもかかわらず、別れることにになり、それでもどうしても忘れることができない女性の心情をしっとりと歌った曲です。

この歌に出てくる女性の心の支えは男性といつか必ず再会を果たし、また以前のように幸せに、ふたりの時間を過ごすということだけなのです。

人の心がとかく移ろいやすい時代だからこそ、このような約束が胸にしみる人は多いかもしれません。