福山雅治の歌いやすい曲。声が低い男性は必見!
俳優としても活躍しているシンガーソングライターの福山雅治さん。
『桜坂』や『家族になろうよ』などの代表曲のほかにも数多くの名曲を手掛けており、J-POPシーンに欠かせない存在ですよね。
そんな彼の魅力といえば、色気を感じさせる低音ボイスが特徴的ですよね。
この記事では、福山雅治さんの楽曲の中から比較的歌いやすい曲を紹介。
とくに声が低い男性にオススメしたい曲がたくさんありますので、ぜひカラオケでの選曲の参考にお役立てください。
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福山雅治の歌いやすい曲。声が低い男性は必見!(1〜10)
追憶の雨の中福山雅治

疾走感あふれる爽やかなナンバー『追憶の雨の中』。
1990年にリリースされた、福山雅治さんのデビュー曲です。
メロディーの明るさとは裏腹に、歌詞には過去の終わってしまった切ない恋を描いています。
歌詞やメロディーの覚えやすさ、メロディーのキャッチーさが、この曲の歌いやすいポイント。
また、音域の幅もそれほど大きくないので、声が低めの方もキーの変更なしでも無理せず歌えますよ。
勢いがあるメロディーは、カラオケでも盛り上がること間違いなしです!
Heart福山雅治

爽やかで軽快なリズムが魅力的な『Heart』。
1998年に『you』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、福山雅治さんが常盤貴子さんとダブル主演を務めたドラマ『めぐり逢い』の主題歌に起用されました。
ノリの良さと覚えやすいメロディーがこの曲の歌いやすいポイント。
サビで少しキーが高くなるところがあるものの、基本的には中低音域で展開されていくので、声が低めの方でも歌いやすいでしょう。
リズムを感じながら、肩の力を抜いて歌ってみてくださいね。
それがすべてさ福山雅治

ストレートな恋心が歌われたポップなナンバー『それがすべてさ』。
2003年に『虹』『ひまわり』とともにトリプルA面シングルとしてリリースされたこの曲は、ポカリスエットのCMに起用されたことでも注目を集めました。
キャッチーなメロディーでみんなで盛り上がりながら歌えるところが、この曲の歌いやすいポイントの一つ。
またそのメロディーと、シンプルでストレートな歌詞が覚えやすいところも魅力です。
途中にあるラップパートには注意が必要ですが、全体を通して肩の力を抜いて楽しく歌えますよ!
福山雅治の歌いやすい曲。声が低い男性は必見!(11〜20)
家族になろうよ福山雅治

結婚式の定番ソングとしても人気の高い『家族になろうよ』。
2011年に『fighting pose』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、結婚情報誌の『ゼクシィ』のCMソングに起用されたことでも注目を集めました。
サビや曲の最後の方で少しキーが高めになる部分もありますが、基本的には声の低い男性が、その声の魅力をしっかり発揮できる曲です。
ゆったりとしたテンポで優しく流れるメロディーなので耳なじみがよく、そのため曲に入り込みやすく、歌いやすさも抜群!
カラオケはもちろん、練習してお友達の結婚式などに歌ってみましょう。
IT’S ONLY LOVE福山雅治

爽やかなメロディーにのせて、忘れられない切ない恋が歌われている『IT’S ONLY LOVE』。
1994年にリリースされたこの曲は『SORRY BABY』とともに、両A面シングルとしてリリースされました。
穏やかに流れる覚えやすいメロディーと歌詞が歌いやすいポイントですが、少し音の幅が広い部分は練習が必要なところ。
低い音が得意な方は、少しだけキーを下げて歌うのもいいかもしれません。
高い音が得意な方は、音の幅を感じながらのびのび歌ってみましょう!
MELODY福山雅治

すれ違うことがあっても、ずっと目の前の大切な人と一緒にいたいというストレートな気持ちが歌われている『MELODY』。
1993年に『BABY BABY』とともに両A面シングルとして、リリースされました。
親しみやすく覚えやすいメロディーが、この曲の歌いやすいポイント。
少しキーが高めなので、低い音が苦手という方には歌いやすいのではないでしょうか。
逆に声が低めの方はほんの少しだけキーを下げることで、歌いやすくなりますよ。
曲の爽やかな雰囲気を感じながら、歌ってみてくださいね!
東京にもあったんだ福山雅治

目標を持って上京してきた東京で見つけた美しい景色を見ながら、故郷にいる大切な人に思いをはせる様子が描かれている『東京にもあったんだ』。
2007年に『無敵のキミ』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、映画『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌に起用されました。
サビは少しキーが高くなる部分があるものの、全体を通して低音ボイスの魅力を生かせる曲なので、声が低めの方にオススメです。
ゆったりとしたテンポと覚えやすいメロディーで展開されているので、歌うことに慣れていない方も歌いやすいでしょう。


