福山雅治さんが歌う心に刺さる名曲。温かい歌声が魅力の楽曲集
その圧倒的な歌唱力と独特の存在感で日本の音楽シーンを牽引し続ける福山雅治さん。
そんな福山さんの楽曲の中には、誰もが一度は耳にしたことがあるヒット曲がたくさんありますよね!
この記事では、時代を超えて愛され続ける福山雅治さんの楽曲を一挙に紹介していきます。
新旧問わずにたくさんの楽曲をピックアップしていますので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね。
- 福山雅治の人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治の泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治のバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治の歌いやすい曲。声が低い男性は必見!
- 福山雅治の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 福山雅治の失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 福山雅治のCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 【浜田省吾の名曲】時代を超えて愛されるヒットソング&人気曲を厳選!
- 福山雅治の卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
福山雅治さんが歌う心に刺さる名曲。温かい歌声が魅力の楽曲集(71〜80)
福山雅治メドレー福山雅治

俳優としても活躍し、その甘いルックスと色気のある歌声が多くの人を魅了している男性シンガーソングライター福山雅治によるヒットソングメドレー。
彼の歌うラブソングは聴いているだけで胸がキュンとなる素敵な楽曲に仕上がっています。
蜜柑色の夏休み福山雅治

青空に浮かぶ入道雲……夏の風景が見えてくるような、ノスタルジーでさわやかなナンバーです。
俳優としても活躍しているミュージシャン、福山雅治さんの楽曲で、2001年にリリースされたアルバム『f』に収録。
2015年にリアレンジバージョンが、映画『アリのままでいたい』の主題歌に起用されました。
温かみのあるサウンドに、やわらかいメロディライン、歌声がぴたりとハマっています。
福山さんの、小学生のときの思い出をもとにつづられた歌詞はとても共感性の高い仕上がりです。
誕生日には真白(ましろ)な百合を福山雅治

街を歩いているとたまに大きな花束を持った人とすれ違います。
花束を持っている人はたいてい笑顔で、いつも「あの人、今日が誕生日なのかな?」と思います。
この楽曲『誕生日には真白な百合を』では真白な百合がクローズアップされています。
歌詞は「自分が生まれたのは両親がいたから、その両親に感謝したい」といった家族愛を歌ったもの。
『家族になろうよ』や『愛は風のように』のように、福山さんの楽曲は男女の恋愛だけでなく広く家族愛を歌ったものも少なくありません。
口に出して「ありがとう」を言うのが照れくさい男性に特にオススメです。
福山雅治さんが歌う心に刺さる名曲。温かい歌声が魅力の楽曲集(81〜90)
追憶の雨の中福山雅治

疾走感あふれる爽やかなナンバー『追憶の雨の中』。
1990年にリリースされた、福山雅治さんのデビュー曲です。
メロディーの明るさとは裏腹に、歌詞には過去の終わってしまった切ない恋を描いています。
歌詞やメロディーの覚えやすさ、メロディーのキャッチーさが、この曲の歌いやすいポイント。
また、音域の幅もそれほど大きくないので、声が低めの方もキーの変更なしでも無理せず歌えますよ。
勢いがあるメロディーは、カラオケでも盛り上がること間違いなしです!
糸福山雅治

アコースティックギターで歌った福山雅治の『糸』。
福山雅治らしいセクシーさとかっこよさはさすがです。
歌詞の世界とアコースティックギターのコンビネーション、そして甘い歌声の3つのハーモニーを感じてみてくださいね。
また、しっとりとしたアレンジもポイントで、夕暮れどきを感じさせます。
遠くへ福山雅治

心を揺さぶる美しいメロディーと歌詞が印象的な1曲です。
遠くへ向かう列車の車窓から見える夕焼けの景色を通して、未来への希望と夢を追いかける想いが描かれています。
福山雅治さんの力強くも繊細な歌声が、聴く人の心に勇気を与えてくれるんです。
2010年にリリースされたこの曲は、多くの人の心に寄り添い続けています。
人生の岐路に立ったとき、新しい一歩を踏み出そうとしているとき……そんなあなたの背中を優しく押してくれる、そんな楽曲なんです。
ぜひ一度耳を傾けてみてください。
きっと新たな希望が見つかるはずですよ。
FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @NIPPON BUDOKAN 2023福山雅治

男性ソロアーティストとしても、俳優としても大人気の福山雅治さん。
彼の武道館でのライブをまるで観にいったかのように体験できる、高音質、高画質のライブ体験映像がこちらです。
瞬間の表情なども切り取られているので、むしろライブで遠くからみているより、より体験できる、と言えるかもしれません。
しかも福山雅治さん本人による監督なので、本人が最も受け取ってほしい内容となっているはず。
これはファンの方でなくても楽しみたいのではないでしょうか。


