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有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲

空前のK-POPブームと言われるようになって久しい現代、数多くのK-POPアーティストが日本でも人気を博していますよね。

もともとファンだという方はもちろん、あまり詳しくない方でも名前くらいは知っているというアーティストも多いのでないでしょうか。

特に、若い世代にとっては押さえておきたいアーティストもいますよね。

そこで今回は、Z世代におすすめしたいK-POPアーティストの楽曲をご紹介します!

有名曲やヒット曲から話題の楽曲まで、幅広くリストアップしましたので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲(1〜10)

BOOMBAYAHBLACKPINK

BLACKPINK – ‘붐바야 (BOOMBAYAH)’ M/V
BOOMBAYAHBLACKPINK

K-POPの頂点に立つガールズグループBLACKPINKのデビュー曲が、世界中の音楽シーンを席巻しました。

EDMとヒップホップを融合させたエネルギッシュなビートと、自信に満ちたリリックが印象的ですよね。

2016年8月8日にリリースされた本作は、韓国のGaonチャートで11位、アメリカのBillboard World Digital Songsチャートで14位を記録。

ミュージックビデオはYouTubeで17億回以上再生され、世界中のファンを魅了しています。

若さと自由を謳歌する女性の姿を描いた歌詞は、自己肯定感を高めたい方にぴったり。

パーティーシーンで盛り上がりたい時にもオススメのダンスチューンです。

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    Don’t Wanna CrySEVENTEEN

    [M/V] SEVENTEEN(세븐틴) – 울고 싶지 않아 (Don’t Wanna Cry)
    Don't Wanna CrySEVENTEEN

    韓国の13人組ボーイグループ、SEVENTEENが2017年5月にリリースした楽曲は、失恋後の複雑な感情を描いた渾身の一曲です。

    EDM要素を取り入れた感情的なサウンドと、切ない歌詞が特徴的で、別れた恋人を忘れられない心情が表現されています。

    本作は、SEVENTEENの音楽性の転換点となった楽曲で、日本ではRIAJによってゴールド認定を受けるなど、国内外で高い評価を得ています。

    失恋の痛みを癒したい時や、切ない気分に浸りたい時におすすめの一曲です。

    Z世代の皆さんにもぜひ聴いてみてほしい、心に響く名曲ですよ。

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      WA DA DAKep1er

      Kep1er 케플러 | ‘WA DA DA’ M/V
      WA DA DAKep1er

      グローバルオーディション番組から誕生したガールズグループKep1erの楽曲は、エネルギッシュでキャッチーなメロディーが特徴的なダンスポップナンバー。

      夢に向かって進む勇気と自己表現の大切さを歌った歌詞は、Z世代の心に響くメッセージ性の高い内容となっていますね。

      2022年1月にリリースされたこの楽曲は日本でも人気を博し、ストリーミングでプラチナ認定を受けるほどの影響力を示しています。

      本作は、若い世代を中心に幅広いファン層に支持されており、エネルギーと自信に満ちたパフォーマンスを求める方におすすめのナンバーです。

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        有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲(11〜20)

        TTTwice

        魅力的なフックと中毒性のあるメロディーが印象的ですよね。

        切ない恋心を表現した「TT」という顔文字をタイトルにした本作は、恋する者の複雑な感情を巧みに描き出しています。

        2016年10月にリリースされたこの楽曲は、それまで日本での知名度が比較的低かったTWICEの名を注目させるきっかけになりました。

        ミュージックビデオの再生回数が4億回を突破するなど、世界中のリスナーの心をつかんでいます。

        恋に悩む女の子の気持ちを歌った歌詞は、TWICEらしい爽やかさと可愛らしさが詰まっており、恋する乙女の心を代弁してくれる1曲となっています。

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          WANNABEITZY

          ITZY “WANNABE” M/V @ITZY
          WANNABEITZY

          自己肯定感と個性を大切にするメッセージを込めた楽曲が、2020年3月にリリースされました。

          キャッチーなフレーズと共に、自分らしさを貫く大切さを訴えかけています。

          セカンドミニアルバム『IT’z ME』のタイトルトラックとして登場し、ガオンデジタル週間チャートでは6位にランクイン。

          国際的にも高い評価を受けています。

          本作は、自分自身を信じ、他人の期待にとらわれずに自分の道を歩む勇気を持つことを奨励する、エンパワーメントソングとして多くの人々の心に響くことでしょう。

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            GOOD SO BADZEROBASEONE

            ZEROBASEONE (제로베이스원) ‘GOOD SO BAD’ MV
            GOOD SO BADZEROBASEONE

            爽快感あふれるポップ・ファンクサウンドに乗せて、恋する若者の情熱を表現したナンバーです。

            韓国の人気グループZEROBASEONEが2024年8月に発表した4thミニアルバム『CINEMA PARADISE』のタイトルトラックとして話題を呼びました。

            軽快なリズムとノスタルジックなシンセサイザーの音色が絶妙に融合し、80年代ディスコを彷彿とさせる魅力的な楽曲に仕上がっていますよね。

            恋に悩む若者の心を癒してくれる、エモーショナルなポップチューンとしてオススメですよ。

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              ICONIC BY MISTAKEILLIT, LE SSERAFIM & KATSEYE

              LE SSERAFIM (르세라핌) x ILLIT (아일릿) x KATSEYE (캣츠아이) ‘ICONIC BY MISTAKE’ Official MV
              ICONIC BY MISTAKEILLIT, LE SSERAFIM & KATSEYE

              ハイブ系ガールグループの垣根を越えた大型プロジェクトとして、ルセラフィム、アイリット、キャッツアイの3組がコラボした2026年6月リリースのデジタルシングルです。

              エレクトロポップやハイパーポップが入り混じる混沌としたビートが、なんともかっこいいですね!

              完璧さではなく、失敗や違和感さえも自分たちのアイデンティティにしてしまうという、自己肯定感にあふれたリリックが心に響きます。

              ハイブ内のサマー・サプライズ企画として告知され、同年6月の音楽番組M Countdownでもステージが披露されました。

              3組の個性がぶつかり合う異形なポップ空間は、気分を上げて思い切り楽しみたいときにぴったりの1曲です。

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