Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲
みんなでカラオケに行くのは好きだけど、歌うのは得意じゃない…、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は、本当は歌いたいけど自信がないというZ世代の男性におすすめの楽曲をリストアップしました。
どれも誰もが知る有名アーティストの楽曲ばかりですので、選曲しやすいですよ。
比較的キーが低い楽曲や、音程の極端な跳躍がないものを選んでいますが、歌えば歌うほど味が出てくるので、ぜひ練習してみてくださいね。
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Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲(21〜30)
満漢全席リュックと添い寝ごはん

2017年に結成された男女混合4人組混合バンド、リュックと添い寝ごはん。
J-POPとポップロックを主体とした音楽性が特徴で、キャッチーなメロディーで人気を集めています。
そんなリュックと添い寝ごはんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『満漢全席』。
本作はチャイニーズポップとJ-POPをミックスしたような作品で、全体を通して起伏の少ないおだやかなボーカルラインが特徴です。
声を張り上げるようなパートもないので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
沖の方へ折坂悠太

日本人離れしたフォークミュージックでコアな音楽マニアから高い評価を集めるシンガーソングライター、折坂悠太さん。
こちらの『沖の方へ』は、彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品です。
音域こそ広い本作ですが、急な音程の上下はあるものの、素早く音程を上下させるようなボーカルラインはないため、ある程度の声域を持っている方であれば、わりと簡単に歌えてしまうでしょう。
一定の声の高さを持つ男性は、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲(31〜40)
ピーナッツバター荒谷翔大

ブラックミュージックと現代J-POPをミックスした独創性にあふれる音楽性で人気を集めるシンガーソングライター、荒谷翔大さん。
人気バンドの元ボーカルということで注目を集めていましたが、人気重視というよりも音楽重視で活動しており、いくつかの名曲を残してきました。
そんな彼の楽曲から特に声が低い男性にオススメしたいのが、こちらの『ピーナッツバター』。
R&B調ではありますが、わりと淡々としたボーカルラインで、全体を通して低音~中低音域で構成されています。
プレデターAKASAKI

16歳という若さでシンガーソングライターとしての活動を開始、2024年に発表した『Bunny Girl』が特大のバイラルヒットを記録して一躍知名度を上げたAKASAKIさん。
10代ならではのフレッシュな感性と大人びた視点、ソングライターとしての卓越した才能が織りなす楽曲群はどれも素晴らしく、同世代の方々はもちろん20代以上の社会人の皆さまであっても思わずカラオケで歌ってみたくなる曲ばかりなのですね。
2025年5月に公開された『プレデター』も同様で、平成初頭を思わせるJ-POP感と20年代的なしゃれた雰囲気がうまく融合したAKASAKIさんらしいセンスが際立つキラーチューンで、一度聴けばすぐに口ずさみたくなってしまうキャッチーさはさすがの一言ですね。
カラオケで歌う際には力まずさらりと歌い上げつつも淡々となり過ぎないように、息継ぎするところを意識しつつなめらかに歌い上げてみてください!
退屈な日々に花束をLUCKY TAPES

髙橋海さんのソロプロジェクト、LUCKY TAPES。
初期はロックとJ-POPをミックスさせたような音楽性が多かったのですが、最近はR&Bの側面が強く、スタイリッシュな楽曲を多くリリースしています。
その中から特にオススメしたいのが、こちらの『退屈な日々に花束を』。
ジャンルとしてはJ-POPですが、ところどころにR&Bのようなグルーヴ感を持っています。
ただ、リズムが難しいということはなく、R&Bにありがちなフェイクというハイレベルなボーカルテクニックも登場しません。
音域も非常に狭いので、10代男性にとっては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
RUNWAYTENDRE

さまざまな楽器を操るマルチプレイヤーであり、シンガーソングライターやプロデューサとして活躍している河原太朗さんのソロプロジェクト、TENDRE。
R&Bやソウル、ヒップホップなどを下敷きにしつつきっちり高品質なポップスとして仕上げる手腕が高い評価を得ているTENDREですが、2025年5月に公開された楽曲『RUNWAY』もまさにTENDREの魅力が詰まった洗練された音作りが際立つ楽曲となっていますね。
カラオケで歌うとなれば何となく難しそうと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、メロディ自体はそこまで難しいものではなく実際に歌ってみれば意外にもさらりと歌えてしまいますから、ぜひクールに歌いこなしてみてくださいね。
DRESSING ROOMなとり

ダウナーな歌い方で人気を集める男性シンガー、なとりさん。
なとりさんは幼さが残る声質でありながらも、低音が目立つボーカルが持ち味ですよね。
こちらの『DRESSING ROOM』はそんななとりさんの低音を活かした作品です。
本作は全体を通して狭い音域かつ低音域にまとめられているため、声変わり中で歌声が不安定になりがちな10代男性でも問題なく歌えます。
おしゃれな楽曲で、女性ウケも良いので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


