歌詞が最高。ONE OK ROCKの名曲
今や日本を飛び出し、世界中で人気のあるロックバンド、ONE OK ROCK。
映画の主題歌を務めるなど、大変話題となっていますよね!
そんな彼らの魅力といえば、圧倒的な歌唱力を誇るボーカルTakaの歌、ハイレベルな演奏を聴かせてくれる楽器隊はもちろんですが、歌詞が魅力的で彼らのファンになった方も多いのではないでしょうか?
そこでこの記事では、彼らの人気曲の中から歌詞がすてきな曲を厳選して紹介していきますね!
彼らの曲の歌詞には、私たちの背中を押してくれるような心強いものや、切ない失恋を描いたものなど、さまざまなメッセージが込められていますので、英語詞も多いですが、ぜひ歌詞を見ながら聴いてくださいね。
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歌詞が最高。ONE OK ROCKの名曲(11〜20)
Re:makeONE OK ROCK

激しくかき鳴らされるギター、そして叫ぶように、それでいて時折ささやくように歌われる歌詞と非常に耳に楽しい1曲です。
歌詞は英語が多く使われ、訳により多少のニュアンスの違いがありますが、厳しいとも言えるような歌詞が並びます。
爽やかな曲調に乗って歌われる激しい歌詞をぜひ楽しんでください。
カゲロウONE OK ROCK

非常にアップテンポでノリがいいバンドサウンド、しかしその実態は切ないラブソングです。
素直になれず、まるでカゲロウのようにゆらゆらする自分の気持ちを高らかに叫ぶ、そんな1曲に仕上がっています。
恋愛で勇気が持てない、モヤモヤしている、そんな人にぜひ聴いてほしい1曲です。
努努-ゆめゆめ-ONE OK ROCK

しっかりと歌詞を読んで聴いてほしい、そういった曲です。
アップテンポに、ラップを交えつつこちらに語り掛けてきます。
軽快に、フランクに、まるで友人と話すような口調でありながら、どんどん背中を押してくれるないように仕上がっています。
あと一歩を踏み出す勇気がでない、そんな人に聴いてほしい1曲です。
Be the lightONE OK ROCK

大きな、非常に大きなものを対象に歌った壮大なバラードです。
過去や現在、未来そして遠い場所、自分の手の届かない所でも身に回りでも悲しいことは起こります。
そうしたことがあった際、傷ついた心をそっと癒やしてくれる、激しいながらそんな優しさを合わせ持った魅力的な1曲に仕上がっています。
I was KingONE OK ROCK

この曲がリリースされた時、なぜ『I was King』と過去形を表しているのか話題になりました。
けれどもこの歌詞の奥には前へ、前へと進んで行く決意をこめている魂を歌詞に感じます。
たとえ覇者になろうとも満足はしない。
それを手放してでも自分の夢を極めたいという決意ですね。
頂点の人気を得たとしても、僕はまだ夢を追い続けるという信念がこもっています。
彼の向上心を歌う歌詞がいつもファンの心を突き動かしているんです。
アンサイズニアONE OK ROCK

ゆったりとしたコーラスからはじまるこの1曲、頭に残るメロディのため聞き覚えがあるという人も多いかと思います。
歌詞も音楽も、これでもかとこちらをあおりたてる内容に仕上がっており、果てしなくテンションを上げられる1曲です。
叫ぶように歌われるその歌は、歌詞と相まって、聴く人に勇気を与えてくれます。
ぜひカラオケで思いっきり叫んでほしい1曲と言えます。
歌詞が最高。ONE OK ROCKの名曲(21〜30)
Puppets Can’t Control YouONE OK ROCK

人気ロックバンドONE OK ROCKが贈る力強い一曲!
社会の不条理や個人の自由をテーマに、エモーショナルなボーカルとダイナミックなサウンドが融合した楽曲です。
2025年1月にサプライズリリースされ、2月発売のアルバム『DETOX』に収録。
TBS系日曜劇場『御上先生』の主題歌にも起用されました。
Takaさんの圧倒的な歌唱力と、バンド全体の熱いパフォーマンスが光る本作。
現代社会への問いかけが込められた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
自分らしさを大切にしたい人にぜひ聴いてほしい一曲です。