洋楽の片思いソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲
好きな人になかなか思いを伝えられない時、伝えたけれどうまくいっていない時、皆さんはどうしていますか?
いろんな片思いに悩む人たちにさまざまな年代の片思いをテーマにした洋楽の名曲を集めてみました。
歌詞の意味を調べてみると邦楽にはない良さが発見できるかもしれませんね!
洋楽の片思いソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(1〜10)
Careless WhisperGeorge Michael

「Careless Whisper」はワム!
がリリースし、1984年に発売された2枚目のアルバム「Make It Big」からのシングルカットとなりました。
また全米では年間第1位になり、世界でさまざまなアーティスト達がカバーソングとして歌っています。
Ordinary DayAce of Base

Ace of Baseはスウェーデン出身の男女混合音楽グループで、女性2人がボーカルを担当し、あと男性2人加えた計4人で活動しています。
「Ordinary Day」は彼らのアルバム「Da Capo」の6曲目に入っています。
helloLionel Richie

「ハロー」は、1984年2月13日にモータウンから発売されたシンガーソングライター、ライオネル・リッチーのシングル曲です。
歌詞と曲をライオネル・リッチー本人が手掛けています。
ライオネル・リッチーが若いときの体験談を元に作られたというエピソードがあります。
To Love You MoreCéline Dion

「トゥ・ラヴ・ユー・モア」はセリーヌ・ディオンのシングルで日本では1995年10月23日にリリースされています。
ドラマ「恋人よ」の主題歌として使用され、英会話イーオンのコマーシャルソングとしても起用されました。
歌詞と作曲はデイヴィッド・フォスターが手掛けています。
Right Here WaitingRichard Marx

「Right Here Waiting」はリチャード マークスのバラード曲で彼のアルバム「Repeat Offender」に入っている曲です。
この曲はビルボードホット100で栄えある1位となり、アメリカ合衆国や他の国々でもチャートに入る大ヒットとなりました。



