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アイドルが歌う青春ソング。キラキラ輝く日々を歌った曲まとめ

アイドルが歌う青春ソング。キラキラ輝く日々を歌った曲まとめ
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アイドルソングの中にはさまざまな歌詞の内容の楽曲がありますが、その中で青春ソングも高い人気を誇っています。

学生時代の甘酸っぱい恋愛を描いた曲、目標に向かって仲間とともに積み上げた努力を歌った曲、友情を歌った曲などなど、青春ソングといってもさまざまなテーマの曲がありますよね。

そこでこの記事では、数あるアイドルソングの中からオススメの青春ソングを一挙に紹介。

いろいろなテーマの曲を集めましたので、歌詞を見ながら聴いてみてください。

あなたの心が熱くなるような1曲が見つかればうれしいです。

アイドルが歌う青春ソング。キラキラ輝く日々を歌った曲まとめ(1〜10)

絶対的主人公NEW!超ときめき♡宣伝部

胸が熱くなる、エモーショナルな応援ソングです!

多幸感あふれるパフォーマンスで人気を集めるアイドルグループ、超ときめき♡宣伝部が2026年3月にリリースした本作。

第98回選抜高校野球のMBS公式テーマソングに起用されました。

彼女たちの持ち味である青春のきらめきのような歌声に、力強いメッセージを乗せています。

何かに全力で打ち込んでいるとき、背中を押してほしいならぜひ聴いてみてください。

空色の水しぶきNEW!僕が見たかった青空

僕が見たかった青空 / 「空色の水しぶき」Music Video(劇場アニメーション『がんばっていきまっしょい』主題歌)
空色の水しぶきNEW!僕が見たかった青空

まぶしい日差しとほとばしる汗、そんな青春のきらめきを凝縮したような爽快なナンバーです。

劇場アニメ『がんばっていきまっしょい』の主題歌として書き下ろされた本作は、ボート競技にかける情熱を疾走感あふれるメロディーに乗せて届けてくれます。

2024年11月に発売されたシングル『好きすぎてUp and down』にも収録されており、同年8月のデビュー1周年記念イベントで初披露された際は、会場が一体となる盛り上がりを見せました。

仲間とともに夢に向かってオールをこぎ続けるひたむきな姿が目に浮かぶようで、聴いていると自然と胸が熱くなるのではないでしょうか。

何かに挑戦しようとしているときや、あと一歩踏み出す力がほしいときにぜひ聴いてみてください。

心が洗われるはずです。

ツインテールは20歳まで♡NEW!きゅるりんってしてみて

「ツインテールは20歳まで♡」MV/きゅるりんってしてみて
ツインテールは20歳まで♡NEW!きゅるりんってしてみて

女の子の「かわいい」に対する世間の偏見に、ポップに反逆するような強気なメッセージが印象的ですよね。

シンガーソングライターの清竜人さんが制作を手がけた本作は、甘い歌声の中に潜む毒っ気のある歌詞とメロディが、聴く人の心をつかんで離しません。

2023年11月に配信がスタートした楽曲で、ミュージックビデオの再生回数が100万回を突破するなど、SNSを中心に大きな話題を呼びました。

後にEP『Dreamin’ Closet』にも収録されています。

他人の価値観に縛られず、自分の好きな自分でいたいと願うすべての人に聴いてほしいですね。

通勤通学のプレイリストに入れて、最強の自分を演出してみてはいかがでしょうか。

好きになりなさいNEW!僕が見たかった青空

僕が見たかった青空 / 「好きになりなさい」LIVE ver.
好きになりなさいNEW!僕が見たかった青空

自分を奮い立たせる、力強くもかわいらしいアップテンポなナンバーです。

秋元康さんが作詞を手がけた僕が見たかった青空の楽曲で、2023年08月に発売されたデビューシングル『青空について考える』のType-Cに収録されています。

恋に奥手な主人公が、胸の中で強い言葉を叫んで勇気を出す姿が描かれており、その等身大の青春感にキュンとしてしまいますね。

ユニット編成で歌われていて、メンバーそれぞれの個性的な歌声もグッド!

ライブでは会場の熱気を一気に上げる定番曲として愛されており、文化祭をテーマにした公演の1曲目を飾ったこともあります。

ここぞという時に背中を押してほしい、そんな瞬間にぜひ聴いてみてください。

元気が湧いてくるはずです。

初恋シンデレラNEW!≒JOY

≒JOY(ニアリーイコールジョイ)/ 2nd Single 表題曲『初恋シンデレラ』【MV full】
初恋シンデレラNEW!≒JOY

淡い初恋のときめきを詰め込んだような、王道のアイドルソングを探しているならぴったりではないでしょうか。

指原莉乃さんが作詞を手がけた本作は、恋する主人公の等身大の気持ちを描いたキラキラとしたナンバーです。

2024年10月に発売された2ndシングルで、オリコンなどの主要チャートで1位を獲得したことでも話題になりましたよね。

江角怜音さんがセンターに立ち、爽快感あふれるサウンドに乗せて歌われる言葉の数々は、聴く人の心を物語のヒロインにしてくれるはずです。

仲間と盛り上がりたいカラオケの時間はもちろん、恋に踏み出す勇気がほしい時にも、力強い味方のような存在になってくれることでしょう。

はにかみショートNEW!≠ME

≠ME(ノットイコールミー)/ 5th Single『はにかみショート』【MV full】
はにかみショートNEW!≠ME

冬のきらめきと恋のトキメキがつまった、とびきりキュートなウィンターソングです。

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2022年11月に5thシングルとして発売されました。

まず注目したいのは、好きな人のために髪型を変えるという健気なストーリー。

歌詞にはイメチェンした瞬間の照れくささと、相手の反応を待つドキドキ感が描かれています。

センターをつとめる冨田菜々風さんが、ミュージックビデオの中で実際にロングヘアをばっさり切ってショートカットにする演出も大きな話題を呼びましたね。

冬のデートへ向かうときのBGMにしたり、勇気を出して変わりたいときに聴いてみてください。

本作の輝きが背中を押してくれますよ。

卒業写真だけが知ってるNEW!日向坂46

春の訪れとともに、切ない別れを経験したことがある方も多いのではないでしょうか。

2025年1月に13thシングルとして発売された本作は、グループのエースである小坂菜緒さんがセンターをつとめた楽曲です。

キャプテンの佐々木久美さんをはじめとする1期生の卒業とも重なる時期のリリースということで、メンバーにとってもファンにとっても大切な意味をもつ作品となっています。

切なさをふくんだメロディーと、春の情景を描いた歌詞があいまって、聴くたびに胸が熱くなりますよね。

言えなかった言葉やひめた想いをかかえている人にこそ、やさしく響くはずです。

王道のアイドルソングでありながら、どこかなつかしさを感じさせるサウンドも魅力。

新たな門出をむかえる季節に、ぜひ聴いてみてください。

ラストチャンス、ラストダンスNEW!≠ME

≠ME(ノットイコールミー)/ 1st アルバム リード曲『ラストチャンス、ラストダンス』【MV full】
ラストチャンス、ラストダンスNEW!≠ME

青春の輝きと切なさが同居する、胸を締め付けられるような一曲です。

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2024年3月に発売されたアルバム『Springtime In You』のリード曲として収録されました。

この楽曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。

学校のマドンナを遠くから見つめる「僕」の視点で描かれた歌詞からは、美しくもどこか痛みを伴う片思いの情景が浮かぶんですよね。

古川貴浩さんが手がけた疾走感あふれる王道ポップサウンドも印象的です。

明るい曲調なのに歌詞が切ないというギャップに、思わず涙してしまうかもしれません。

本作を含むアルバムもオリコン1位を獲得しました。

春の季節、センチメンタルな気分に浸りたいときにぜひ聴いてみてください。

≒JOYNEW!≒JOY

≒JOY(ニアリーイコールジョイ)/ 1st Song 『≒JOY』【MV full】
≒JOYNEW!≒JOY

聴くだけで目の前に青空が広がるような、爽快感あふれるアッパーチューン。

指原莉乃さんが作詞を手がけたこの曲は、夢を追いかける決意や仲間との絆がストレートな言葉で込められています。

2022年7月に配信されたグループ初となるオリジナルソングで、2024年1月に発売されたデビュー・ミニアルバム『きっと、絶対、絶対』にも収録されました。

オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を記録するなど、熱い支持を集めている名盤です。

学校を舞台にメンバーが黄色いカケラを探すMVも、青春のきらめきが詰まっていて必見ですよ。

落ち込んでいる時や、カラオケで場を明るく盛り上げたい時に歌えば、自然と笑顔があふれてくるオススメの1曲です!

だだだ、だって。NEW!≒JOY

≒JOY(ニアリーイコールジョイ)/ 2nd Single c/w『だだだ、だって。』【MV full】
だだだ、だって。NEW!≒JOY

イントロの軽快なリズムから一気に甘酸っぱい青春の世界へ引き込まれてしまうこの曲。

2024年10月に発売されたシングル『初恋シンデレラ』のカップリングに収録され、グループ初のユニット曲として話題になりました。

市原愛弓さん、大信田美月さん、村山結香さんが歌うラブソングで、言葉がうまく出てこない恋の焦りを擬音のようなフレーズで表現していて、聴くたびにキュンとしてしまいますよね。

指原莉乃さんが描く等身大の歌詞も共感度抜群で、MVで見られるドジな主人公を応援するストーリーも必見です。

本作は恋に臆病になっている時に勇気をくれる応援歌。

好きな人に気持ちを伝えたい時や、誰かに背中を押してほしい瞬間に聴いてみてはいかがでしょうか。