4月に歌いたいカラオケ。春の名曲、人気曲
4月といえば新生活!
新歓や職場の歓迎会などで「カラオケに行こう!」となることも多いですよね。
そんな時にオススメしたい、4月のカラオケソングを紹介します。
「カラオケで盛り上がる曲を探している」、「誰もが知っている春の名曲が知りたい」そんなあなたにぴったりの記事です!
新生活は楽しみな反面、新しい場所で人間関係をうまく構築できるのか?と不安な気持ちもあると思います。
そんな時は、自己紹介がわりに得意な歌を披露してみてはいかがでしょうか?
ぜひ鉄板の盛り上げソングを1曲を練習しておきましょう!
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4月に歌いたいカラオケ。春の名曲、人気曲(61〜70)
春を忘れてもアイビーカラー

アイビーカラーのこの楽曲は、春の風景と別れの切なさを優しく包み込み、桜の季節にピッタリな、心に染み入る一曲です。
2019年3月にリリースされ、ピアノとストリングスが織りなす美しいメロディが特徴的。
春の訪れとともに感じる新たな出発への期待と、過ぎ去る時間への郷愁が見事に表現されているんです。
卒業や別れを経験した方、そして新しい一歩を踏み出そうとしている方にオススメです。
本作を聴くと、桜舞う風景が目に浮かぶようで、心が温かくなりますよ。
春の歌ウカスカジー

桜の季節に合わせて作られたこの楽曲は、春の訪れと新生活の始まりを感じさせる爽やかな一曲です。
ウカスカジーのお二人が中心となり、多くの豪華アーティストが参加して作り上げられました。
2014年にFM802の『ACCESS!』キャンペーンソングとして制作され、その後ウカスカジーのアルバム『AMIGO』にセルフカバーバージョンが収録されています。
新しい環境に踏み出す人々に寄り添う応援ソングとなっており、春の訪れとともに聴きたくなる曲として多くの人々に親しまれています。
卒業や入学、就職など人生の節目を迎える方にオススメの一曲です。
さくらケツメイシ

春の訪れと共に過去の恋を振り返る心情を繊細に描いた珠玉のラブソング。
思い出や別れの切なさを情感たっぷりに綴った歌詞は、多くの人の共感を呼んでいますよね。
2005年2月にリリースされた本作は、ノンタイアップながら初動約21万枚を売り上げ、オリコン週間ランキング1位を獲得。
ミュージックビデオには萩原聖人さんと鈴木えみさんが出演し、ドラマ仕立ての作品として話題を呼びました。
大切な恋人との別れを経験した方や、春の切ない気持ちに浸りたい方におすすめのポップチューンです。
ここにしか咲かない花コブクロ

コブクロが描く珠玉のバラードは、どんなに遠くにいても心のなかにある大切な場所へと、あなたを優しく導いてくれます。
温かみのあるギターの音色と、ふたりの心に染み入るハーモニーが織りなす本作は、2005年5月にリリースされ、ドラマ『瑠璃の島』の主題歌として多くの人々の心を揺さぶりました。
アコースティックな響きのなかに、何もない場所でも輝ける尊さや、心が安らぐ場所の大切さを優しく歌い上げています。
新しい環境での不安を感じるとき、大切な人と離れて暮らすとき、自分の居場所を探しているとき。
本作は、そんなあなたの心に寄り添い、前を向く勇気をそっと届けてくれることでしょう。
木蘭の涙スターダスト☆レビュー

永遠の愛を誓った恋人を失った深い喪失感を歌ったラブバラード。
春を象徴する花「木蘭」をモチーフに、愛する人との温かな思い出と、その人を失った今の孤独を美しく描き出しています。
スターダスト☆レビューが1993年3月に発表したアルバム『SOLA』の1曲目として収録され、のちにシングルカットされて15万枚のヒットを記録しました。
2005年にはニッカウヰスキーのCMソングとしてアコースティックバージョンが制作されました。
大切な人を失った経験のある方、春の季節に思い出す切ない記憶のある方の心に、本作は深く寄り添ってくれることでしょう。
はじまりチェキッ娘

卒業という季節の別れを、爽やかな希望に変える心温まる青春ソング。
チェキッ娘さんが1999年3月にリリースしたこの楽曲は、卒業をテーマに、新しい道を歩み出す若者たちの前向きな気持ちを優しく包み込んでいます。
フジテレビの人気番組『DAIBAッテキ!!』で初披露され、爽やかなメロディと前向きなメッセージが多くの人々の心を捉えました。
下川みくにさんの卒業という大切な転換期に制作された本作は、アルバム『392 〜mikuni shimokawa BEST SELECTION〜』にも収録され、グループの代表曲として深い愛着を持たれています。
春の卒業シーズンに聴きたい、新しい一歩を踏み出すすべての人への応援ソングとして、今なお色褪せない魅力を放っています。
ウララビッケブランカ

春の陽気さと新たな門出を予感させる、軽やかな空気感に満ちたポップナンバーに心を奪われることでしょう。
この曲は春の別れと出会いをテーマにしながらも、ポジティブな気持ちへと導いてくれます。
軽快なアコースティックギターと伸びやかなボーカルが、聴く人の背中を優しく押してくれるような温かさに包まれています。
2018年4月にメジャー1stシングルとしてリリースされた本作は、玄関先での別れの場面から始まり、新しい一歩を踏み出す勇気と希望を描いています。
進学や就職、転勤など環境が大きく変わる時期を迎えるみなさんの心に寄り添ってくれることでしょう。
ざわめき上野大樹

春の訪れとともに聴きたくなる一曲。
上野大樹さんの優しい歌声が、心の奥底にある感情を丁寧に描き出します。
アコースティックギターとチェロの温かな音色が、日常のささやかな喜びや寂しさを包み込むように響きます。
アルバム『新緑』に収録されたこの楽曲は、2023年3月にリリースされ、テレビ東京とBSテレ東のドラマ『婚活食堂』の主題歌としても起用されました。
本作は、新しい季節の始まりに感じる期待や不安、そして過ぎ去った日々への思いを抱える人に寄り添う一曲です。
心が揺れ動く春の日に、そっと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
桜色舞うころ中島美嘉

繊細なピアノと美しい弦楽器の調べが心に染み入る、中島美嘉さんの心揺さぶるバラードです。
2005年2月にリリースされ、サントリー「フレシネ」のCMソングとしても起用された本作は、桜が舞う美しい情景を背景に、愛する人との別れと、その思いを永遠に胸に秘めておきたいと切に願う様子が描かれています。
夜桜の下で大切な人との思い出に浸りたいときや、新しい季節を前に心が揺れ動くときに、そっと寄り添ってくれる1曲です。
朧月夜唱歌

春の夕暮れ時の情景を美しく描き出した楽曲は、菜の花畠に広がる夕日と霞、空に浮かぶ淡い月光が織りなす風景を、繊細な筆致で表現しています。
のどかな里山の情景とともに、森の色や田んぼの小道を歩く人々の姿、蛙の鳴き声や鐘の音など、日本の春の風物詩を優しく包み込んだ作品に仕上がっています。
1914年に文部省唱歌として発表された本作は、高野辰之さんの詞と岡野貞一さんの曲が見事に調和し、学校教育の場でも長く親しまれてきました。
2009年には森山愛子さんがカバー、2023年6月には西田あいさんが番組で歌唱するなど、世代を超えて愛され続けています。
穏やかな春の夕べに聴きたい一曲として、心に染み入る温かさを感じさせてくれることでしょう。
4月に歌いたいカラオケ。春の名曲、人気曲(71〜80)
サクラ咲ケ嵐

穏やかな春風に乗って心に染み入る珠玉のメッセージが、嵐の素晴らしい歌声とハーモニーで表現された名曲です。
桜の美しさとはかなさを通じて、人生の移ろいや再生、そして未来への希望を優しく歌い上げています。
風に導かれるように進む姿や、時を経て深まる理解、新たな自分への挑戦など、春の訪れとともに心に響く思いが詰まっています。
2015年2月にリリースされ、TBS系ドラマ『ウロボロス〜この愛こそ、正義。』の主題歌として起用されました。
アルバム『Japonism』にも収録され、ライブ映像作品『ARASHI BLAST in Miyagi』でもパフォーマンスを見ることができます。
春のドライブにピッタリな爽やかさと、前に進む勇気をくれる歌詞が魅力的で、新しい季節の始まりに聴きたい一曲として心からオススメします。
百花繚乱幾田りら

色鮮やかな花々が咲き誇る様子を壮大なサウンドで描いた、幾田りらさんの心おどるナンバーです。
誰もが抱える試練や困難を乗り越えた先に開ける、希望に満ちた未来への強い思いが印象的な作品に仕上がっています。
2024年12月にリリースされ、2025年1月から放送されるアニメ『薬屋のひとりごと』のオープニングテーマとして起用されました。
幾田りらさんのソロとして初のアニメタイアップとなる本作は、透明感のある歌声とドラマティックなメロディが見事に調和しています。
新たな一歩を踏み出そうとする方や、人生の岐路に立っている方に心から寄り添ってくれる楽曲です。
温かな励ましとともに、あなたの背中をそっと押してくれることでしょう。
春よ、来い松任谷由実

淡い光が差し込む春先の情景から始まり、大切な人との思い出や再会への願いを優しく描いた松任谷由実さんの名曲。
メロディアスな曲調と温かみのある歌声が、心に染み入るような感動を呼び起こします。
NHK連続テレビ小説の主題歌として書き下ろされた本作は、1994年10月に26枚目のシングルとしてリリースされ、オリコン週間チャート1位を獲得。
ハウステンボスや読売新聞のCMソングとしても使用されました。
卒業式の定番曲でもあるため、記憶に残っている方も多いはず。
穏やかなテンポと歌いやすい音域で、心温まる思い出とともに口ずさみたくなる1曲です。
チェリーブラッサム松田聖子

春の訪れを感じさせる爽やかなメロディーと、新しい恋の始まりを描いた心温まる歌詞が魅力的な名曲です。
松田聖子さんの凛とした歌声が、新たな一歩を踏み出す主人公の心情を美しく表現しています。
青空の下で広がる未来への期待感や、恋する喜びに満ちた気持ちが、透明感のある歌声とともに心に響きます。
1981年1月に発売された本作は、若松宗雄プロデューサーの新しい音楽への挑戦から生まれた1曲。
オリコン週間チャートで1位を獲得し、アルバム『Silhouette〜シルエット〜』にも収録されました。
春の季節、とりわけ桜の開花時期に聴きたい楽曲として、長年にわたり多くのリスナーから愛されています。
新生活のスタートを応援してくれる、元気と希望に満ちた1曲として、心機一転したい時にオススメの曲です。
ギブス椎名林檎

デビュー当時からロック界に新風を巻き起こし続けてきた椎名林檎さん。
アルバム『勝訴ストリップ』からの先行シングルとなる本作は、独自の数字表記を用いた歌詞や、ピアノとギターが絡み合う印象的なサウンドが特徴的ですよね。
恋人との深い絆を求めながらも、変わりゆく時間に不安を感じる女性の心模様を鮮やかに描き出した名曲です。
時代を超えて多くのアーティストにカバーされ、音楽ファンたちを魅了し続けています。
恋愛の喜びと切なさを同時に味わいたい、春の夜に聴きたい心揺さぶる1曲です。
はじまりの季節槇原敬之 × ハナレグミ

春という季節の持つ期待と不安、ときめきと無常という相反する感情を見事に描き出した、槇原敬之さんとハナレグミさんによるデュエット曲。
2025年4月30日に配信リリース、FM COCOLOでは同年4月1日からひと足早い独占オンエアが実施されました。
深みある歌声が溶け合う本作は、春の情景そのものを音で表現したような珠玉の1曲。
槇原さんの手がけたメロディーと歌詞、そして小倉博和さんのしっとりとしたギターアレンジの情感がお見事。
春先、気分が落ち着かないときや、懐かしさや期待に胸を震わせているとき、ぜひ聴いていただきたいです。
桜河口恭吾

シンプルながらも心に響くメロディーと情緒豊かな楽曲表現で、永遠に色あせない名曲として愛され続けています。
季節の移ろいを巧みに織り込んだ歌詞には、愛する人との未来への願いや、希望を胸に前を向いて歩んでいこうとする温かなメッセージが込められています。
2003年12月にワーナーミュージック・ジャパンからリリースされた本作は、ドラえもんがイメージキャラクターを務めるCMのために制作された楽曲。
春の訪れを告げる温かな風のように、穏やかで優しい気持ちになりたい時にぜひ聴いていただきたい珠玉のナンバーです。
春はまだか浜田雅功

奥田民生さんのプロデュースによって生まれた楽曲は、旅と自己探求をテーマに、孤独な旅人の心情を優しく包み込むような温かな雰囲気が印象的です。
広大な宇宙の中で、ひとりの男性が自分らしさを見つけようとする姿を、繊細な言葉で描き出しています。
1997年12月にリリースされた本作は、JR東日本の『JR Ski Ski』キャンペーンソングとして起用され、オリコン週間シングルチャートで8位を記録する人気曲となりました。
奥田民生さん特有のシンプルで心地よいメロディーが、春の訪れを待ちわびる気持ちを見事に表現しており、新しい季節への期待を胸に抱く人や、自分の道を歩もうとする人の心に寄り添う一曲です。
桜坂福山雅治

別れの切なさと希望を表現した珠玉のラブソング。
甘く切ない思いと、相手の幸せを心から願う気持ちが、静かに心に寄り添うメロディとともに染み渡ります。
福山雅治さんの繊細な歌声が、恋人との別れを受け入れつつも消えない思いを優しく包み込みます。
2000年4月に発表された本作は、TBS系『ウンナンのホントコ!』の人気企画『未来日記V』のテーマソングとして話題を呼び、オリコン年間シングルランキング2位を記録。
累計229万枚を超える大ヒットとなりました。
春の桜が散りゆく情景と重なる別れの場面を描いた歌詞は、新たな出会いや別れの季節に聴きたい一曲です。
ありがとうの輪絢香

家族や友人への感謝の気持ちを温かく包み込む、心に響くバラード。
絢香さんの力強くも優しい歌声が、日頃なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを代弁してくれます。
母親の手の温もり、友人との涙の思い出、そして帰り道に見上げた夕焼け空など、誰もが共感できる情景を通じて、大切な人々への思いが豊かに描かれています。
2013年10月のリリース以降、ネスレ「キットカット」の40周年記念キャンペーンソングやチョーヤ梅酒のCMソングとして起用され、多くの人々の心を温めてきました。
大切な人への感謝を込めたメッセージソングとして、さらには結婚式や記念日など、かけがえのない瞬間を彩る1曲として愛され続けています。



