RAG Musicクイズ·なぞなぞ
おすすめのクイズ

いくつ解ける?頭がやわらかくなる算数なぞなぞクイズ

算数って本当におもしろい!

計算問題だけではなく、日常生活でも活用できる法則やパズルが隠れているんです。

そこでこちらでは、子供たちの思考力を養える算数クイズやひらめきを使う数字の謎解きなど、楽しく学べる問題を集めました。

イラストを使った直感的な問題から、空欄に数字を埋める論理問題まで、算数の魅力をたっぷりとお届けします。

大人方が意外に解けない問題もあるかもしれませんよ。

家族みんなでワクワクしながら、一緒に挑戦してみてくださいね!

いくつ解ける?頭がやわらかくなる算数なぞなぞクイズ(1〜10)

【謎解き】計算で求められる言葉は何?

【謎解き】小学生の方が解くの早い?算数の謎解き!【第48問】
【謎解き】計算で求められる言葉は何?

謎解きゲームって楽しいですよね。

そこで謎解きの要素が強い、数学クイズを紹介していきましょう。

提示されるのはいくつかの計算式と回答、穴埋めになっている文章です。

まずは数式を解いて、解答と計算式を線でつないでいきます。

それから空白に入る文字を導き出していきましょう。

実は数式を解くだけでは答えがわかないの、この問題の最大の特徴ですね。

ヒントは数式と回答を結んだ線の形です。

よーく見てみてください。

ある文字が浮かび上がっています。

【算数クイズ】4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってください

【算数クイズ】4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってください。
【算数クイズ】4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってください

シンプルだけれど難しい、4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってくださいという問題です。

4分と7分の砂時計を使うと合計で11分経過してしまいますよね。

そこでいかにして7分を図るかが、この問題のカギです。

なかなか答えがわからない方のためにヒントを紹介しておきましょう。

4分と7分の砂時計を同時にひっくり返すと、4分の砂時計の砂が先に無くなるはずです。

一方、この段階で7分の砂時計には、3分分の砂が残っています。

「+」「ー」「×」「÷」を入れて等式を完成させよう!

比較的ベーシックな穴埋め問題を紹介しましょう。

こちらは空欄と数字が並んでいるので、そこに「+」「ー」「×」「÷」を当てはめて、等式を完成させるという内容です。

ただ計算するだけではなく、頭のやわらかさが求められますよ。

ちなみに、このタイプの穴埋めクイズは、YouTubeや書籍にさまざまな問題が掲載されているんです。

それらを使って楽しむのもありでしょう。

中にはかなり複雑な等式を完成させるものもありますよ。

いくつ解ける?頭がやわらかくなる算数なぞなぞクイズ(11〜20)

【算数クイズ】ボールは全部で何個?

1分算数クイズ #マジカルクイズ #クイズ #数学クイズ #論理クイズ
【算数クイズ】ボールは全部で何個?

ボールは全部で何個か当てるクイズに挑戦してみませんか?

こちらはボールを正方形に並べ4段重ねたものを、真上から見て総数を答えるという内容です。

ぱっと見て数えようとすると、4段目のボールが下の段のボールを隠していてうまくいきません。

つまり、見えない部分にあるボールの数を求める必要があるんです。

ここからはヒントですが、まずは1段目の正方形がボール何個で構成されているか割り出してみましょう。

縦横のボールの数を数えればわかるはずです。

数学脳トレクイズ10問

タイトルに数学クイズとありますが、小学生でも解ける問題もありますので、ぜひチャレンジしてみてください。

ひらめきとやわらかい思考が必要な、トリッキーな難問が10問出題されます。

難易度はかなり高めなので、紙とペンを用意して、1人でじっくり解いてみてはいかがでしょうか。

【算数パズル】迷路の問題全3問

【算数パズル】かしこい小学生が解いているという迷路の問題全3問! 解説あり【算数クイズ】
【算数パズル】迷路の問題全3問

迷路が好きな小学生にオススメの算数クイズです!

この問題はスタートからゴールまでが迷路のようになっていて、「一度通った道は通れない」「扉は一回しか開けられない」など、決められたルールを守りながらゴールにたどり着く、またはゴールがどこかを当てるクイズ。

文字や数字の問題とは違い、頭で考えながら視覚的に進められるので、お友達と何人かで集まって一緒に解くと盛り上がりますよ!

ルールをよく読んで、正しいルートを導き出しましょう!

【推理クイズ】5人の背の高さを考えよう!

【算数オリンピック】頭のいい小学生が解いている問題!あなたは解ける?(論理パズル・算数クイズ)brain plus*
【推理クイズ】5人の背の高さを考えよう!

自分たちの身長について答える5人の発言から矛盾する部分を探して、正しい答えと身長の順番を考えていくクイズです。

5人のうち誰が本当のことを言っているのか、またウソを言っているのかはわからないという前提に、「2人が続けてウソを言うことはない」という条件が加わり、そこから矛盾するポイントを探し出していきます。

推理のポイントは「3人がウソをついている」という発言で、この発言を2人が続けてウソをつかないという条件に当てはめて、正しいかどうかをまず判断します。

ウソを言っている人の人数をこの発言からしぼったあとには、それぞれの発言の内容と、ウソか本当かのならびを照らし合わせて答えを導き出すという手順ですね。