【小学生向け】Zoomで楽しめるゲームや遊びまとめ
最近では小学校でもオンラインの授業があったり、オンラインゲームをリモートで遊ぶ機会も多くなりましたよね。
家のなかにいながら友達や遠く離れた人と遊べることから子供たちも気軽に楽しめるかと思います。
そこで今回この記事ではZoomで楽しめる小学生向けの遊びをまとめました。
対面でおこなう遊びをリモート形式にしたものからZoomならではの遊びまで紹介していきますね。
友達と仲を深めたり、遠くにいる人とコミュニケーションが取れる遊びをぜひ参考にしてみてください。
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【小学生向け】Zoomで楽しめるゲームや遊びまとめ(21〜30)
間違い探し

2つの絵を見比べて違う部分を探していく間違い探しをZoomのカメラを利用しておこなうゲームです。
出題者の画面をしばらく見てもらった後にビデオを停止、ビデオを再開したときにどの部分が変わったのかを考えてもらいます。
停止する前の風景をどれだけおぼえているか、再開したときに細かい部分に注目できるかが重要なポイントですね。
ビデオを停止させるので、背景だけでなく本人にも変化が加えられるところが盛り上るポイントです。
時間がかかると大掛かりであることが悟られてしまうので、スムーズに変化を作ることを意識しましょう。
たけのこニョッキ

「たけのこニョッキ」は『ネプリーグ』のテレビ番組で人気に火がついたゲームです。
おうち時間が長いと楽しむことが少なくてストレスがたまりがちだと思いますが、このゲームは道具を使わず場所にとらわれないので、小学生でもZoomで楽しめる遊びの1つでオススメです。
ルールは誰かとニョッキがかぶったらアウトです。
そして人数によって最大ニョッキ数が決まります。
例えば、6人いたら「6ニョッキ」までです。
そして最後まで誰ともかぶらずにニョッキが言えたらクリアです。
突然のハプニング感がスリルで大爆笑になったりしますよ。
参考にしてくださいね。
リズムジェスチャー

頭とカラダを使った遊び「リズムジェスチャー」。
このゲームはまず出題者をひとり決めます。
出題者は紙に簡単な英単語を絵で書きます。
例えばPig(豚)、Sun(太陽)、House(家)といった具合に。
この英単語をオリジナルの音にのせて歌っていくのですが、出題者は2つだけしか英単語を言いません。
なので回答者は欠けてる1つの英単語を言うのですが、言うだけではなくジェスチャーを使って表現しないとダメなんです。
これが3回みごとにできるとクリアです。
人数が多くても楽しめますし、ジェスチャーがみんなそれぞれなので、きっととても面白いですよ。
参考にしてみてくださいね。
心理テスト

『心理テスト』って自分を知れておもしろいですよね。
心理テストを聞くと「なるほどー」ってなったり、「えー全然ちがう!」ってなったり。
正解も不正解もありませんが盛り上がります。
お題はYouTubeにたくさん投稿されていますので、盛り上がりそうな心理ゲームをリーダーの人が探して、それをみんなにテストしてみてくださいね。
例えば「自分の周りにいる敵の数が知れる」心理テストや「他人から見られたいと思っている自分の姿が知れる」心理テスト。
でも、それを本当と思うか思わないかは、あなた次第です。
みんなの答えを聞いてみると、さらに盛り上がっちゃいますよ!
早押しお絵かき

「早押しお絵かき」はZoomの機能を利用して楽しめる遊びなんですよ。
まずひとり、出題者を決めます。
出題者はZoomの画面共有からホワイトボードを使って絵を描きましょう。
一番早くに、なんの絵を描いたのかを早押しで当てていくゲームです。
ホワイトボードへはなかなか上手に描けないので、それがまた面白く絵を楽しめるのでオススメです。
Zoomのホワイトボード機能は小学生でも使える機能ですし、Zoomならではの遊びで時間を忘れて楽しめと思います。


