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【小学生向け】Zoomで楽しめるゲームや遊びまとめ

最近では小学校でもオンラインの授業があったり、オンラインゲームをリモートで遊ぶ機会も多くなりましたよね。

家のなかにいながら友達や遠く離れた人と遊べることから子供たちも気軽に楽しめるかと思います。

そこで今回この記事ではZoomで楽しめる小学生向けの遊びをまとめました。

対面でおこなう遊びをリモート形式にしたものからZoomならではの遊びまで紹介していきますね。

友達と仲を深めたり、遠くにいる人とコミュニケーションが取れる遊びをぜひ参考にしてみてください。

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【小学生向け】Zoomで楽しめるゲームや遊びまとめ(21〜30)

探して持ってこよう!

【Zoomでゲーム】家にあるもので簡単に!子どもがお友だちと楽しめるゲーム3選!|子ども英会話|おうち英語|バイリンガル育児 #272
探して持ってこよう!

家にあるものを探して画面までもってくる『探してもってこよう!』おうち時間のZoomならではの遊びですよね。

この遊びは出題者の人をひとり決めてください。

出題者の人は、みんなに持って来てもらいたいものを伝えます。

例えば「家の中にある「丸いもの」を探して持ってきてください」これがお題になります。

お題を出された人たちは、家の中にある丸いものを探してきましょう。

15秒以内に持ってきてくださいなど時間を決めると、よりエキサイティングで楽しいですよ。

誰が早いか競って盛りあがっちゃいましょう!

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    ホールディーヤー

    話にあわせて、歌う手遊び『ホールディーヤー』を知っていますか?

    ホールディーヤーの歌を歌いながらリアクションをして楽しむ遊びですが、遊びの手かずがどんどん増えていくのが楽しいんですよね。

    ホールディーヤーの歌はオーストリアの民謡です。

    みんなの動きがシンクロするのは気持ちがいいです。

    また動きがバラバラでも合わせようとみんな必死になったり、ハチャメチャが楽しいです。

    集中してやるので時間があっという間に感じるくらい、遊びに引き込まれちゃうと思いますよ。

    低学年の小学生に特にオススメです。

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      早押しお絵かき

      【クイズ】お絵描き早押し‼︎
      早押しお絵かき

      「早押しお絵かき」はZoomの機能を利用して楽しめる遊びなんですよ。

      まずひとり、出題者を決めます。

      出題者はZoomの画面共有からホワイトボードを使って絵を描きましょう。

      一番早くに、なんの絵を描いたのかを早押しで当てていくゲームです。

      ホワイトボードへはなかなか上手に描けないので、それがまた面白く絵を楽しめるのでオススメです。

      Zoomのホワイトボード機能は小学生でも使える機能ですし、Zoomならではの遊びで時間を忘れて楽しめと思います。

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        間違い探し

        【新・間違い探し】ZOOMで出来ちゃう新しい遊びが爆誕しました
        間違い探し

        2つの絵を見比べて違う部分を探していく間違い探しをZoomのカメラを利用しておこなうゲームです。

        出題者の画面をしばらく見てもらった後にビデオを停止、ビデオを再開したときにどの部分が変わったのかを考えてもらいます。

        停止する前の風景をどれだけおぼえているか、再開したときに細かい部分に注目できるかが重要なポイントですね。

        ビデオを停止させるので、背景だけでなく本人にも変化が加えられるところが盛り上るポイントです。

        時間がかかると大掛かりであることが悟られてしまうので、スムーズに変化を作ることを意識しましょう。

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          カタカナ説明クイズ

          【Zoom】リモートでカタカナ説明ゲーム!
          カタカナ説明クイズ

          『カタカナ説明クイズ』は、カタカナのお題をカタカナを使わないで説明し、そのカタカナのお題を当てるというゲームです。

          日本語はカタカナやひらがな、漢字、ローマ字など、たくさんの表現をもっていますよね。

          このゲームはその日本語特有のカタカナを使います。

          例えばお題が「ソファー」だったとしたら、そのソファーが回答者にわかるようにカタカナを使わずに「ソファーがどういうものか?」や「日常ソファーがどのように使われているのか?」など、当ててもらいやすくヒントをだしていきます。

          特にカタカナを使えないので、ヒントを出す人の言葉のセンスもとわれます。

          日常に溶け込むカタカナは、ひらがなだけで表現するのってすっごく難しいんですよね。

          でもそれがとても楽しいゲームで盛り上がりますよ。

          大人数でチーム戦で楽しんでくださいね。

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