RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

米米CLUBの名曲・人気曲

「浪漫飛行」や「君がいるだけで」などの名曲で知られている米米CLUBの楽曲をご紹介します。

80年代、90年代を代表する楽曲をたくさんリリースされている彼らは、ライブに空間的総合芸術の魅力を感じ、多くの演奏メンバーやダンサーを擁するライブを重ね、当時は謎のパフォーマンス集団といわれていました。

そんな彼らはギタリストのcharとの親交が深いのですが、彼らの出会いのきっかけは米米CLUBのデビューライブ直前にドラマーが脱退し、その時の臨時ドラマーとしてcharが参加したことがきっかけだそうです。

また2006年の再結成のきっかけもcharの50歳の誕生日のサプライズ演奏がきっかけだそうで、非常に深い親交があるようです。

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米米CLUBの名曲・人気曲(11〜20)

Make Up米米CLUB

3枚目のアルバムKOMEGUNY(こめぐにと読みます)。

歌詞が実にカールスモーキー石井らしい!

米米クラブの作詞作曲は全て米米クラブと表記されていますが、多くはカールスモーキー石井が書いているんだそうです。

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    PARADISE米米CLUB

    動画の音が少し小さいですがこの映像はPARADISE発売のときのプロモーションビデオです。

    カールスモーキー石井さんの声も初期らしく若いですよね!

    自分が初めてフリを完璧に踊れるまで練習した曲なので思い入れがあります。

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      だからからだ米米CLUB

      初のアルバム『シャリ・シャリズム』に収録された本作は、若さと勢いにあふれた楽曲です。

      冒頭の「ダダダダダ…!」という印象的な始まりから、一気に聴き手の心を掴みます。

      米米CLUBさんの魅力が詰まった楽曲で、「今が楽しければ後のことはなんでもいい!」という、まさに青春そのものを体現したような歌詞が印象的です。

      1985年11月にリリースされたこの曲は、バンドのデビュー初期の作品ながら、すでに彼らの個性的な音楽性が確立されていることがわかります。

      ライブパフォーマンスでも人気の高い一曲で、会場の雰囲気を一気に盛り上げる効果があります。

      青春時代を懐かしむ方や、エネルギッシュな音楽を求めている方におすすめです。

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        米米CLUBの名曲・人気曲(21〜30)

        ホテルくちびる米米CLUB

        ライブ中に突如、カールスモーキー石井さんの1人二役の寸劇が始まることが何度もあります。

        女の子の名前がなぜか「はとこちゃん」。

        ドライブの寸劇の挿入歌のように始まります。

        毎回ライブ演出に凝っていたバンドです。

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          ア・ブラ・カダ・ブラ米米CLUB

          米米CLUB「ア・ブラ・カダ・ブラ」【SHARISHARISM IOTA】
          ア・ブラ・カダ・ブラ米米CLUB

          1994年、俺色に染まれの前に発売になった曲ですが冒頭の歌詞は「俺色に染まれ」と歌っています。

          ものすごく俺色に染まって欲しかったんだろうな(笑)とファン友達と話していたことを思い出します。

          裏声がかっこよくて大好きな曲です。

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