K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲
歌声が特徴的で魅力的なアーティストも多く、グッと引き込まれるK-POPのアーティスト。
そんなK-POPの「せつない」「ドキドキ」な感情にフィットした片思いソングをピックアップしました!
切ないメロディーや美しい歌声はもちろん、ときめきが膨らむような共感する歌詞もまた感情移入してしまいますよね。
そんな片思いの恋心を深く感じられたり、さまざまな気持ちにそっと寄り添ってくれるような曲を紹介していきます。
あなたの心にフィットする曲が見つかり、これからの恋が成就しますように。
- 【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲
- K-POP・韓国の恋愛ソング。韓国の恋愛観にグッとくるラブソング
- 男心に響く片思いソング。男目線の内容が刺さるラブソング
- 【恋が叶う歌】片思いを成就させたい方にピッタリの恋愛ソングを厳選!
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【片思いソング】両思いを願うあなたに贈る恋の応援歌
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
- K-POPの心に染みる切ない曲。いろいろな心情に寄りそうセツナソング
- K-POP・韓国の可愛い曲。ほっこり&元気になれる胸キュンソング
- 【失恋ソング】片思い中の心に刺さる切ないラブソングをピックアップ
- K-POPのいろいろな失恋ソング【共感・次なるステップ・切なさ】
- 【両片思いの曲】告白できず恋人未満!?揺れ動く感情を描いたラブソング
- 【本日の片想いソング】胸キュン必至!甘く切ないラブソング
K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲(71〜80)
키스해줄래G.Na

恋に夢中なかわいいラブソングがこちらの『キスしてくれる』です。
カナダ出身シンガーのジナさんが2011年に発表した曲で、ドラマ『イタズラなkiss』のOSTに起用されていました。
好きな人以外のことは考えられないくらい、会いたくて好きな気持ちがいっぱい。
そんなストレートな乙女心がつづられています。
ドラマを見ていたら主人公とも重なるでしょうし、恋が始まったときのドキドキワクワクさがぞんぶんに描かれています!
Almond ChocolateILLIT

デビュー曲『Magnetic』が世界的なヒットを記録し、2024年末には日本レコード大賞で新人賞も受賞したILLITによる、初の日本オリジナル曲です。
この楽曲は、SEKAI NO OWARIのNakajinさんとPdoggさんが共同で制作しており、甘い外側とほろ苦い内側を持つお菓子になぞらえて、恋心の多面性を描いています。
好きな気持ちがあふれ出す様子をキャパオーバーにたとえて歌った歌詞と、キラキラしたポップなサウンドが胸をときめかせてくれますよね。
2025年3月公開の映画『顔だけじゃ好きになりません』の主題歌にもなっており、映画の世界観とも見事にマッチしています。
片思いのドキドキや推しへの愛おしさを感じている人にピッタリの、とびきりスイートなラブソングではないでしょうか。
Because I Love YouKang Minkyung

とても上品な印象を受ける失恋ソングですね。
愛しさのあまり相手を縛りすぎてしまったというヘビーな内容。
相手への未練も感じます。
「忘れられない、どうすればいいの?」そんなふうに歌うのは、韓国女性デュオグループ、ダビチのカン・ミンギョンさん。
自分自身の体験を重ねて曲に込めたそうです。
邦題は『愛してるから、そう』です。
K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲(81〜90)
T.B.HQWER

ちょっぴりアンニュイなムードを感じさせるアップテンポなロックチューン。
QWERが2024年4月にリリースした1stミニアルバム『MANITO』の収録曲です。
J-POPに影響を受けたサウンドで、2000年代初頭の電子音楽を彷彿とさせる懐かしさがありますね。
恋に悩む10代や20代の女性の心情が描かれています。
思いを直接伝えることへの不安や迷い、挨拶一つするのにも練習が必要なほど緊張してしまう様子が歌われており、片思いに共感せずにはいられません。
ドキドキしながら好きな人に話しかけようとするとき、気持ちを高める際にぜひお聴きください!
짝사랑(片思い)Lee Hi

イ・ハイさんは1996年生まれで2012年にデビューした時はまだ高校生でした。
しかし、R&B、ソウルミュージックに影響を受けたソウルフルで見事な歌唱力で一躍スターになりました。
この曲も出だしからクールな歌声が聴けます。
いつ何をしていても頭の中は好きな人でいっぱいと言う片思いの曲です。
あわくて切ないです!
짝사랑(片思い)SANDEUL

ビーワンエイフォーのメインボーカルのサンドゥルさんが歌う切ないラブソングです。
自分の気持ちに気が付いてほしくて、悩んで、ドキドキして、告白しようかどうしようか、行ったり来たりして……まさにタイトルの「片思い」ですね!
つらくて切ないけれど、ある意味ワクワクする楽しい時期ですよね。
「この気持ちわかる!」と多くの方が共感できると思います。
동경박효신 (パク・ヒョシン)

ドラマ『ごめん愛している』のOSTで『雪の華』を歌って有名になったパク・ヒョシンさんのバラードで、徐々に壮大になっていく展開とともに気持ちがあふれそうになります。
韓国では有名なシンガーソングライターのキム・ドンリュルさんの作詞・作曲。
ヒョシンさんの歌唱力もあってとっても感動的です。
違う世界で生きてきた二人が少し接点を持てた瞬間。
「憧れ」という意味を持つタイトルからも、身近だけど手の届かない存在のことを歌っているのでしょうか。
「愛してもいいですか」というのはとても切なく感じるものですね。
片思いとしてもいろいろな状況にマッチしそうです。


