RAG Music片思いソング
素敵な片思いソング

K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲

歌声が特徴的で魅力的なアーティストも多く、グッと引き込まれるK-POPのアーティスト。

そんなK-POPの「せつない」「ドキドキ」な感情にフィットした片思いソングをピックアップしました!

切ないメロディーや美しい歌声はもちろん、ときめきが膨らむような共感する歌詞もまた感情移入してしまいますよね。

そんな片思いの恋心を深く感じられたり、さまざまな気持ちにそっと寄り添ってくれるような曲を紹介していきます。

あなたの心にフィットする曲が見つかり、これからの恋が成就しますように。

K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲(21〜30)

REALLY REALLYWINNER

WINNER – ‘REALLY REALLY’ M/V
REALLY REALLYWINNER

これから好きな女性に告白する男の子の気持ちを描いた告白ソング。

不安感や緊張感を持ちながら、サビでは本当にあなたが好きだという気持ちをストレートに歌った曲です。

WINNERは各メンバーの個性が強いですが、合わさったときのハーモニーもステキです。

モノトーンのMVもかっこいいです。

AGOT7

JYPの親しみやすいお兄さんグループ、GOT7によるフィーリンググッドなラブソング『A』。

2014年のミニアルバム『GOT♡』のタイトル曲です。

だるまさんが転んだみたいな部分も収められたミュージックビデオには、TWICEデビュー前のサナさんが出演していますね。

照れ隠しですなおになれない相手へのメッセージがつづられていて、お互いに好きだけれど付き合う一歩手前のような状態を思わせます。

『A』は最上級のイメージもあり、そんなとびきりの人を導くような大人のリードを感じさせる片思いソングになっているのではないでしょうか。

K-POPの共感必至な片思いソング!切なさとドキドキが止まらない曲(31〜40)

Wanna BeA Pink

Apinkの恋心を描いたミディアムチューン。

ファン以外にはあまり有名ではないかもしれませんが、とてもすてきな1曲でオススメです。

恋をしている女の子のドキドキしたポジティブな気持ちを歌っています。

幸せな未来を想像しちゃうところもかわいらしいんです!

これを聴けば恋がより楽しくなりそうです。

BBoom BBoommomoland

[MV] MOMOLAND (모모랜드) _ BBoom BBoom (뿜뿜)
BBoom BBoommomoland

社会現象を巻き起こしたモモランドのパーティーチューン。

2018年のミニアルバム『GREAT!』のタイトル曲です。

中毒性の高さやユニークっぷりで当時多くのK-POPファンが夢中になったこの曲は、恋愛の駆け引きを表現したリリックが印象的で片思いにぴったり。

手のひらで転がすかのような押し引きのようすが描かれています。

誘惑的ではありますが、コミカルさとのバランス具合も秀逸。

意中の人を射止めたいとき、この『BBoom BBoom』を聴いてイケイケでのぞんでみてください!

심쿵해 (Heart Attack)AOA

AOA – 심쿵해 (Heart Attack) Music Video
심쿵해 (Heart Attack)AOA

恋に落ちた女の子の気持ちを歌った曲。

「彼を見るとドキドキしちゃう、どうしよう」といった片思い中の、とまどいや高まりを表現。

今までセクシーな曲が多かったAOAですが、かわいらしいダンスとアップテンポな曲調で、さわやかで明るい気持ちになれる曲です。

Kill This LoveBLACKPINK

BLACKPINK – ‘Kill This Love’ M/V
Kill This LoveBLACKPINK

K-POPのアイドルグループとして、日本でも話題になっているBLACKPINK。

この楽曲はそんな彼女たちのダンスナンバー。

ビルボード・チャートで41位に初登場し、K-POPのガールズグループとして最高を記録しました。

タイトルの「この愛を殺して」という部分からも読みとれるように、ダークな世界観を感じるラブソングで、トラップなどをベースにしたヒップホップからの影響を強く感じます。

MIDNIGHT SKYASH ISLAND

ASH ISLAND – ‘MIDNIGHT SKY’ M/V
MIDNIGHT SKYASH ISLAND

エモーショナルなラップスタイルで若者から絶大な支持を集めるアッシュアイランドさん。

2025年12月12日に公開されたEP『BURN PART.1』のタイトル曲である本作。

夜の空気感をまとったバンドサウンドと、歌うようなフロウが融合していて心地よいですね。

愛する人への思いや後悔といった感情が繊細につづられており、彼の持ち味である叙情性が存分に発揮されています。

冬の冷たい風を感じながら夜道を歩く時や、静かな部屋で一人心を落ち着かせたいシチュエーションにもマッチしそうです。

心に寄り添うような温かさと切なさが同居していて、何度も繰り返し聴きたくなります。