恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング
言葉で愛情表現するのは、とても照れくさいですよね。
なかなか告白できなかったり、相手は好きな気持ちを伝えてくれるのに自分は言えなかったり……。
ですが、あなたが胸の内に秘めている思いは、言葉にしなければ伝わらないこともあります。
この記事では、恋人や好きな人へのあふれる思いや感謝の気持ちを歌った曲を紹介します。
聴き終わるころには、あなたも好きな人のところへ飛んで行きたくなるはず!
この機会に、気持ちをしっかり伝えてみてくださいね。
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恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング(81〜90)
怪獣の花唄Vaundy

2019年に音楽活動を始め、瞬く間にその才能を世に示したシンガーソングライターVaundyさん。
彼が2020年にリリースした『怪獣の花唄』は、過去の純粋さを取り戻し、前向きに未来を生きる決意を表現した歌詞と勢いあふれるサウンドで、特に10代から20代の若者たちに深い共感を呼んでいます。
彼の温かみのある声と印象的なメロディ、そして歌詞に込められた自己反省と希望のメッセージは、若者に限らず全世代の心に響くもの。
誰もが感じる成長の痛みや過去への郷愁、未来への希望を歌った『怪獣の花唄』を聴きながら、大切な人と過ごした時間を思い返してみるのもよいのではないでしょうか。
愛心川崎鷹也

毎日のささやかな日常のなかにある幸せを大切にしたい。
そんな優しい思いが込められた川崎鷹也さんの本作は、温かみのある歌声と心地よいメロディが印象的なミディアムバラードです。
日常を一緒に過ごす大切な誰かへ向けた思いを、穏やかな歌詞で丁寧に紡いでいきます。
お互いの弱さや過去を受け入れながら、未来をともに歩んでいこうとする力強いメッセージも胸に響きます。
2024年5月から配信がスタートした本作は、7月からの全国ホールツアーのタイトル曲にも選ばれました。
ステキな時間を過ごしているからこそ、もっと大切にしたいと思う気持ちがあふれ出す瞬間があるはず。
そんなときに聴いてほしい、あなたの日常に寄り添う優しい楽曲です。
結Saucy Dog

カップルのみなさんは、きっとこれまでたくさんのケンカやすれ違いをしてきたのではないでしょうか?
勘違いや嫉妬、相手の考えがわからない不安。
カップルになってからは、片思いの時とはまたちがう問題がいろいろと起こりますよね。
けれどきっと、お互いに「この人と一緒にいたい」という思いから乗り越えてこられてきたのでしょう。
この曲も、お互いに欠点はあるけれど、話をして気持ちを理解しあって、手を離さずこれからも一緒にいよう、という思いを歌っています。
さまざまな危機を乗り越えられてきたお二人なら、心に響くラブソングです。
曖昧Blue川崎鷹也

恋わずらいによる嫉妬心と、つかみきれない思いを描いた心揺さぶるラブソング。
シンプルながら印象的なピアノとアコースティックギターのメロディが、もどかしい恋心を一層引き立てています。
相手のことを深く知るにつれてつのる愛情と、そこに絡み合う切ない感情を川崎鷹也さんの優しい歌声が丁寧に紡いでいきます。
MBS系ドラマ『復讐カレシ~溺愛社長の顔にはウラがある~』の主題歌として起用された本作は、相手のことを知りたいけれど知りすぎて不安になる、そんな恋をしている人の心に寄り添う1曲。
相手との距離感に悩んでいる方にオススメです。
好き西野カナ

西野カナさんが送る恋のはじまりを歌った曲。
人を好きになるタイミングはさまざまです。
この曲で描かれているのは、いつも一緒にいた友達のような人をある日恋愛対象として見ていることに気づいた、という恋のはじまり。
友達から恋愛へ発展することはよくありますが、友達だったがゆえにとまどいも多いですよね。
しかし気づいたときには誰よりも大切な存在になっている。
はぐらかされそうで怖いけれど、いつかその思いが伝わるといいですよね。


